来年でアラフォー
なのにメンタルはときとして5歳児の子どもになる
泣きたくて甘えたくて‥
だけど子どものように簡単には泣けない
たけど子どものように簡単には甘えられない
今は肌触りがいいブランケットに包まれて赤ん坊のように
明日のことなんて気にせず眠りたい
来年でアラフォー
なのにメンタルはときとして5歳児の子どもになる
泣きたくて甘えたくて‥
だけど子どものように簡単には泣けない
たけど子どものように簡単には甘えられない
今は肌触りがいいブランケットに包まれて赤ん坊のように
明日のことなんて気にせず眠りたい
会社がイヤすぎてやる気なし
(前からだけども)
安い給料
少ない休み
尊敬できる人もいない
負けたくないと思って
自分だけは腐りたくないと思って
頑張ってきたけれど
頑張っても
どうしようもない環境にいるわけだから
空回りだし
仕事押しつけられるし
やりがいを搾取されっぱなし
虚しさばかりこみ上げてくる
だからね
これからの人や若い人は
大きくて高いところを目指しなよ
環境って大事やとこの歳になって思う
今日はランチにデザートもつける!
むしろそっちがメイン。
今日は晩御飯作らなくていいから楽。
余力を残さないで楽しむのって最高だよね。
色々なことに対して上手く配分しながら、その中で楽しくやるのが大人なんだと思うけど、配分なんかやりたくないときもあるんだよね〜
色々と考えたらさ
あの人達は私に自分のためになにかさせることはあっても
私には何一つとしてくれなかったこと思い出す
理由なしに距離を置いたり縁を切ったりなんて器用なこと
不器用な私にはできない
理由が見つかったから距離置くことにしたし縁も切った。
オーブンレンジが壊れたのがきっかけで魚焼きグリルを使うようになった。
パンも焼ける(厚みがあるとすぐ黒焦げになる)し、野菜を切ってオリーブオイルちょっと塗って焼いただけで凄くおいしい。
きゅうりに粉チーズかけたやつがすごく美味しかったので何回もやってる。ただし粉チーズはすぐに焦げるから、取り出す少し前に手早くふりかけて焼かねばならない。多めがおいしいのでスプーンで乗せてる。
アルミホイルをしいて使ってるけどグリルパン欲しくなってきた。
明日は今日買ってきたナスを焼いてみる。絶対おいしい。
これから仕事だ。油断するとすぐ暑くなるからウンザリ。
必要なことは言ってくれなくて不必要なことは言ってくる。
それがあの人だからしょうがないけど。
信じることは出来ても信じきるのは無理かな〜?
そっちのほうが自分を守れるよ。
職場でも家庭でも
ひとりでいたいと思うようになった
色々言われるのはめんどくさい
女だから
嫁だから
母だから
...だから何だよ?
あんたらの「だから」価値観を
私に押し付けんなよ
昨日、店で淹れてもらったコーヒー美味しかった。
全然うまく言えないけれど、香りも苦味も上品でコーヒーの正統派みたいな感じ。
別に家で淹れるコーヒーが不味いわけじゃないし、それはそれで美味しいと感じてるのに、昨日みたいにたまに大当たりなお店のコーヒーに当たるとコーヒーって色々あって面白いなぁと思う。
一方で、極端に不味いコーヒーもそんなにないような気がする。
安いドリンクバーで粉を薄めたようなコーヒー風の何かが出てくるときはあるけど、あれはコーヒーじゃないよね?
ドリンクバーでも豆から挽いて抽出してくれるタイプもあるし、あれはかなり美味しいよね。ドリンクバーでその手のタイプのマシンがあるとラッキーとすら思うよ。
今も自宅でアイスコーヒーを飲んでる。氷をたっぷりいれるから濃いめにしてみた。
コーヒーって自分の生活に密着してて不思議。生活のメインにもサブにもなるような存在。都合よく使い分けても怒られない優しいコーヒー様々だよ。
2階にまで聞こえてくる
罵り合う声と食器棚が倒れて食器が割れる音、夫婦喧嘩だ
物心ついたときから毎晩聞こえた、耳障りが悪い子守り歌
最初の頃は私たち子どもが2階に寝に行った後だったのが
目の前でし出した
日中は父親の母親に対しての母親の父親に対しての愚痴を
聞かされて耳を塞ぐこと許されず
姉と妹に聞かせるのは可哀想だと言う
そうこうしてるうちに何を思ったか両親揃って虐待し出し
心と身体コワサレタ
イジメも始まった、生き地獄の毎日だった
数十年後に何とか家を出て一人暮らし始めても自分らしさ
出せず圧し殺して生きてきた
3年前、漸く自分らしさ出せるような環境になった。