2021.03.17Wed
非表示 21:49

うっせえわ

YouTubeの再生リストで流れて 心がえぐれた。

もう40だから?
聞くに耐えない。
歌詞の意味が。

わかる、わかるよ、言ってること。

この時点でわかってないのだろうな。

かわいそうに、敬意を持てない大人しかあなたの周りにはいないのね。
それに尽きるし、それが恥ずかしいから、自分がちゃんとしようとおもう。

うっせえわ。

年上でも 同い年でも 年下でも 
あなた まわりに 敬意を払ってますか?敬意を持てていますか?

そのうえで うっせえわ ですか?

これも うっせえわ ですね。


非表示 20:44

ねこと暮らしてわかったこと。

親の影響があり、犬が好きでした。(犬、ハムスター好き)

ねこは、
思った以上に 表情豊か。
言うことを聞かないのではなく、従わない。聞いてはいる。

なによりも 愛情を示してくれる。

これには驚いた。

こちらの勝手な解釈かな。
あたしが好き!!!!と伝えたら、数日後に まぁ好きやで と返してくれる。

ほだされている。

愛を伝えたい。
大好きだよ、大事だよ、大好きだよ。


引越する

非表示 17:37

社会人として初めて一人暮らしを始めたワンルーム

駅近でオートロック付き
最上階の角部屋
北向きだったけど仕事で昼間はいないし
部屋が日焼けしなくてちょうどいいくらい

確かに古くて安かった
学生さんの入居が多かったんだろう

休校、自粛で巣ごもりのせいもあってか
昼夜問わずマンションの中がにぎやかになっていった
ひどい時には夜中の2時、3時に騒ぎ出す始末

仕方ないと諦めていたけれど
我慢の限界で壁を叩いたら
壁紙破れてしまった

転居することに決めた

働いてるんだから
家賃は何とかやりくりしよう
学生の多いマンションはこりごり


母が重い

非表示 13:16

結婚して家を出たけれど、
子供の頃から好きになれなかった。

すごく見栄っ張りで
私達子供のことを自慢するのが恥ずかしかった。
子供が嫌いでまともに子育てしてこなかった。
家事はしないし、
夜になると子供を置いて職場の人と遊びに行く。
おそらく男に会いにいってたんだと思う。
自分のことを棚にあげて
人を悪く言うのは未だに変わらない。
私が大人になって対等な立場で
「それはやっちゃダメ」と注意しても
全く話すら聞かない。
そのくせ依存はすごい。

自分が母親になってわかった。
この人は母親になるべきじゃなかった、と。


非表示 11:22

ちょっと前に体重計が壊れて、体重や体脂肪の他にも体年齢や骨格筋率なども測定してくれる体組計なるものを使っている。
もう何年も同じものを使っていたからスイッチを入れなくても乗るだけで計測してくれるところから感動した。スマホに連動させて日々の体の記録を残せるところもスゴイ。
でもやっぱり一番スゴイなぁと思うのは微量の体脂肪も見逃さないように感じるところかな?
体重はさほど変わってなくても、アイスやチョコを食べすぎているときは体脂肪が上がる。けっこう歩いてもアイスを食べると体脂肪は下がらない。
自分の行動を見透かされているみたいで、なんとも言えない気持ちになるけど、今日はアイスをやめてみた。でも、まだあと何時間も今日は残ってるし我慢出来るのかな?
自分の意識の弱さを体脂肪を通してまざまざと見せつけられてるみたいだ。運動したほうがいいだろうけど寝るのも趣味だから…


非表示 00:34

本当は、毎年こんなに追い詰められて働きたくない。責任少ないルーチン作業に戻りたいとさえ思う。
でもそこに戻ると、評価が下がるから、賃金もボーナスも上がらないわけで。
…などと、まるで金のために働いてるみたいなニュアンスを見せてるけど、ホントはランクの低い仕事に戻ることで、自分の価値が下がるのが嫌なだけなんだ。もう少し頑張ったら、私の意のままにできるかもしれないんだ。上に行けるかもしれない。その狭間でいつも揺れている。


きえて

非表示 00:25

凄く嫌いな人が、
今すぐ私の前から消えても、
その次に嫌いな人が、
ランクアップするだけって知ってるのに、
早く消えてほしいなって
毎日切に願ってる。

2021.03.16Tue

非表示 20:28

しかし、母がどうして姉と妹の私を育てる中であのような母親であったのかを、わたしは子供の時から感じては考え、感じては考えて来た。
それをここに長々と書く事は難しい。
私自身、随分長いこと生き辛さ、上手く行かなさ、とてもバランスの悪い自己像、を持ち続けて来た。
母の両親の事を思い起こす時に、母もまたバランスの悪い自分に悩んだのかもしれないと、まあ、物事を深く考えるよりはからだや手足を動かす方が好きな人なのだが、そう思わないでもないのだ。
2人だけの姉妹を贔屓すると、されなかった方はされた方を憎むのだ。
何故そんな簡単な事が分からないのかと、それは今も思うが、母は早くに生まれた家族の元を離れたので、結婚して親となっても、自分の両親と兄弟姉妹と生まれ故郷、親戚縁者、が大事で、夫と義理の親たちにも尽くしたけれども、本来なら何より大切な筈の我が子2人との関係を上手く結べなかったのだろう。
それに名称をつけるとすれば「愛着障害」となるのか。
母の家族は浮気を繰り返す父親と、そんな夫を取り返しに行く母親と、それを見ていたであろう多勢の子供たち。
その家を14で離れて当時の満州に親類を頼って2度も出掛けたまだ大人になってはいなかった母、本当なら親に甘えたかったであろうに父親に厳しくされた話を繰り返し繰り返し話す母、自分や兄弟たちの方を見て欲しかっただろうに真っ暗な夜道を浮気相手の家まで夫の迎えに走る母親の姿と両親の争い、はそんな母にどう映っていたのだろうかと、小さい時からよく聞かされたそんな話をわたしは今この歳になってあれこれと考えてみる。
母は飽きもせずに何でも興味を持って聞く妹の私にそう言う話を聞かせ続けた。
夫である私の父が亡くなってから大きな家にひとりで暮らし、もう要らない、書かないでと言われている手紙をまだ書いて寄越す。


非表示 18:55

母からの手紙を長年読んで来て、読み終えた時に感じるモヤモヤ感が何なのか長いこと深く考えずに来た。
そして、それはある日飽和して溢れて、もう無理、になった。
それからは、手紙はもう要らない、と、知らせたい事がある時だけ、簡単に書いた葉書やFAXに添えて書いて出していた。
でも、忘れた頃に届くのだ。
書きたくて仕方がないのは母の性分としてよく知っているけれど、要らないと言っている私の気持ちはどこへやれば良いのだ(⌒-⌒; )
何事も深く強く長く、良い事もそうでない事も感じ取ってしまう私の性分は母には理解されていない。
だが、何年か前に届いた手紙に一度だけこう書いてあった。
『〇〇は繊細だから』
その「繊細」という漢字2文字、何故だかその時だけインクの出が悪かったのか、掠れたのを上から何回かなぞって書いてあり、文字が汚くなっていたのには笑えたと言うか何というか(^◇^;)


非表示 18:12

ショートカットにした私を鏡で見て気づく。

ん、見たことあるな。
テレビに出てるあの人やん。
黒縁メガネのよく似合う

おいでやす小田‥‥

おっさんやないか。
ショートカットは失敗か成功か。

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