2021.09.07Tue
非表示 10:20

予定していた面談3回連続ですっぽかした挙げ句
謝罪もないちくしょうめなクライアントにムカついて
今日は仕事持って県内の日本遺産に認定された某島に
来たのだが、肝心の場所に到着する頃には見学時間が終わってることに気づき今何もない駅前で途方に
くれてるところ。

この行き当たりばったりな感じが旅といえば旅。
普段まず来ることがない場所だし街並みプラプラして
適当なとこで切り上げるかな。


非表示 06:02

夕食の支度をするためのエネルギーが足りなくて、作りながら食べてしまう。それでお腹が満たされて作ったものはほとんど食べないという‥次の日に食べたり。
でもそのほうが自分にとっては調子よかったりする。あくせくやって作っても誰かと一緒だと落ち着いて食べられないし、せっかく頑張って作っても自分のペースで食べられないから無意味に感じてしまう。そもそも1人ならば作らないだろうけれどね。
みんなそろっていただきます!って自分には合わないんだろうな。
食べたいときに食べたいように食べるのが1番健康的で美味しいなぁと思ってしまう。我慢の出来ないお行儀の悪い大人だけれども、子どものときはみんなそろっていただきます!ってしてたからもういいのかなと思っている。家族はそれを見て、あとからどう思うかわからないけれど、みんなでいただきますしてきても、こういう大人になるんだから無理してもしょうがないのよね。
自分のペースを確保出来るようになって初めて自分の考えが浮き彫りになることも多い。当たり前だけど、その当たり前が苦しいならやめていいんだよ〜ってこの食事スタイルから家族の誰かに届いていればいいけど無理かな?


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2021.09.06Mon
非表示 23:39

幼少期の思い出が時々キラキラして蘇ってくることがある。楽しかった時の。
楽しい時ばかりではないから、悲しい思い出も蘇ってくることも同時にある。
その時はやはり悲しくなる。良い思い出ばかりではないから、同時に思い出されると相乗効果のように入れ替わり、大きなビッグウェーブとなって現れる。悲しいかな、幼い日々の楽しかった思い出というのは恐ろしいほど綺麗に輝いている。

しかしいつからかそれはどす黒いペンキで塗り返られて上書きされていった。どんなに良い思い出もかんたんに塗り替えられる。脆いのかなあ、人って奴は、と思った。自分が本物だと思ってた物が本物ではなく真実だと思ってた物が真実ではなくなった時、かんたんに思い出なんて崩れてしまう。映像編集作業をしているように自分の幼き日々の記憶辿るのだけど、もう第三者によって差し替えられているから、物語の中身も変わってきている。処理しきれていない。


非表示 23:26

たまたまネットで通りすがった、BTSのspring day。
今頃に、初めて聴いて泣いてしまった。

この数年、随分音楽も聴いていなかったというのに。
自分でも本当に信じられない。
そして、言葉もわからないのに春に対して敏感すぎる。

けれど、こういうことに自分はまだ涙するんだってわかって安心した。


最近のこと

非表示 21:32

『Detroit:became human』のキャラ別動画を視聴中。
カーラの分は、全部見た。
トッドの家での家事、裏庭の洗濯物とか、食器を洗うとか、私やらなかったな~とか思いつつ見た。
ラスト、三人とも無事にカナダに行くエンドで、すごく感動的だった。
私は結局、カーラを犠牲にして、アリスとルーサーの二人だけでカナダに到着するエンドだったから、見ててほんと、すごくよかったな~って気分になった。

『半妖の夜叉姫』の14話以降をアマプラで視聴中。
これも、見られなくなってからの方が、過去話が出て来たりして、面白い。
昨日は19、20話を見た。
とりあえずこれで、もろはとせつな、二人とものこれまでの生い立ちがはっきりした感じだ。


非表示 14:05

記憶喪失。
よくフィクションで物語の題材になるけど、あれってすごく怖いことなんじゃないかと思う。
自分が誰かもわからない状態で生活を送るなんて。
情報の取捨選択をしようにも、そのための経験がすっぽり抜けてるから勘でいくしかないし。
何も分からないままで、でも食べるために働かなきゃいけない。
そうして日々を過ごしていくうちに前の自分という人格が消えてしまうかもしれない。
割り切って生きていければそれでいいかもしれないけど、それまで築いてきた関係がセーターの毛糸がほつれるようにゆるゆる瓦解していく。
今まで過ごしてきた人生を自分で否定する感じ。

ここまで考えてやめた。
フィクションみたいにあんなにきれいに記憶なくなるなんてことありえないだろうしさ。
でも自分がそうなったら怖いなと思っただけ。


非表示 11:35

有難いことに、今、仕事量も十分あって忙しい。
でも、将来の安定はないフリーランス。
定期的に副業の道も探っているのだけど、一部独立の
形もいずれは考えた方がいいかも。。

今の会社以外に自分で集客できる道を確保しておくことで
多少の安心感にはつながる。
完全独立するのは無理でも、サイドビジネスとして自営でできる
方法の第一歩として始めたのが、twitter。

人との繋がりが煩わしいSNSは大嫌いだけど、どうしても
集客面では無視できない存在。
完全に将来の集客につなげることを目的に、割り切って使うと決めた。

まずは続けることを目指す。
最初から飛ばさないことがコツ。

まぁ、気負わずに、根気強く進めていきたい


非表示 05:55

今日は思いがけず時間が出来た。
ただ手放しで喜んでいい理由からではないけれども‥‥
しかしながら「自分の時間が出来た」ということは、どんな事情があろうとも嬉しい事実。
例えば友達と約束していても、先方の体調不良で予定がなくなっても友達の心配はするけどガッカリはしないみたいな感じかな?昔からこういう感覚なんだよね。その日の予定がなくなっても1人で過ごすことが苦痛じゃないのでガッカリする必要がないのかも?逆に1人が好きじゃなかったら友達の心配をしつつも、心のどこかで怒っていたかもしれない。それはないから1人好きの強味だなぁと勝手に思っている。
今日はひたすらゴロゴロしよう。けっこうコレがやりたかったんだよね。1番コスパのいいレジャーだな。


非表示 00:32

まさか何十年も経ってこんな思いをするとは。
もし、あの頃、何かが少し違っていれば。
もしかしたら。
でも私は今幸せだよ。あなたもきっと幸せ。
これからもあなたらしく。ずっと応援してるよ。

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