2021.04.08Thu
非表示 06:07

とても今更感がスゴイけど、青い瓶の珈琲と呼ばれてるあのコーヒー店に行ってきた。空いてたからというのもある。自分の行動範囲にはないというのもある。
今考えれば、普通のコーヒー店のシステムなんだけど初めての場所はなんか緊張してしまう。スマートに見えてるか?なんて考えてしまうのが逆にダサいというか…
最後にコーヒーが出来たときに名前を呼ぶから、名前を教えて欲しいとiPadなようなものを見せられる。え?名前?って思ってるうちに、下の名前を言ってしまった。今思えば、苗字が正解というか普通だよね?レストランで待つときも苗字を書くし。何故、下の名前を言ったんだろう?と謎の後悔をコーヒーを待つ時間でずっと考えてしまっていた。
今思えばどっちだっていいけど、動揺していたり、いつもと違うことをやったりすると、変な自分が突然出てくるよね。でも、変な自分をさらけ出して飲んだコーヒーは美味しかったから良しとする。


青天の霹靂とはまさにこのこと

非表示 00:32

まさか、学童を嫌がるとは。
しかも、理由が、テレビ。
「流されてるアニメで怖いシーンがあり、
それを見たくない」という。
よくよく聞くと、ドラ○もんの映画でした。

…そこかぁーーーー

うちは基本的に、アニメは見ないから、ちょっと怖いとか、ちょっと気持ち悪いっていう系への耐性が、ほぼないことを、今更知った。

そんなことが、私の退職危機の引き金になりかけるなんて、全く想像していなかった。

なんとか、慣れてほしい。

2021.04.07Wed
非表示 20:27

副業が本当に苦しいから、もうやめたいです。と言えばよかった。報酬をあげるとか、そういうのじゃなくて、あなたと連絡を取るのが苦痛です、ぐらい言ってもよかった。
変に気を遣って、なにもできなくなっていく、というのを私はよく繰り返すけど、あと何回それをやればいいんだろう。
でももう疲れたよ。前職も、現職も、副業を最大限に優先させてきたつもり。もういいんじゃないかな。
メッセージアプリで連絡しても無視されてるし、MTGでは普通に話すし、、、よくわからなくなってしまった。


非表示 06:19

今日は髪を切りに行く。最近はずっと同じところに通っているけど、自分に合っているところを見つけるのってホント大変。
なるべく理想の形に近いように切って欲しいから、自分なりに色々伝えると、素人に色々言われたくないのか軽めの喧嘩腰で持論を返してくる美容師。じゃあ、あんまり細かいことは言わないほうがいいのか?と思って他のところでは手短に伝えると、それはそれで考えの相違が出たら困るからコミュニケーションとっていかなきゃならないとかってマイルドな説教されたり。こういうループを繰り返していた。
この最初の段階で全て決まっているような気がする。ここの相性が悪いと、仕上がりも別に…ってことが多い。
確かに私はコミュニケーションが苦手だけど、コミュニケーション上手な人だけが髪が伸びるわけじゃないからね。コミュニケーションが上手い人だけが美容師になるわけでもないけれど。
だからとにかく髪のことだけをやりとりしたい。単純なことだけど、必要のないことを付け足さないことって難しいのかもしれない。
美容師のこだわりとかコミュニケーションが大事とか、そういうのは美容室では聞きかなくてもいいかな。ただ髪を切りたい。その話だけが重要なんだよね。余計なことを足さないってホント大切。
伸びたところ切ってください。と言えば、必要なことだけ聞いてきてちゃんと仕事してくれる今の美容師さんって貴重かもな。そういう人って美容師に限らず、いそうでいないかも。


非表示 02:48

私は、いつでも最悪を想定して、何かあったときに自分が傷つかないよう保険かけて生きてる。10年くらい前に、いい加減それやめてもいいんじゃない?って上司に言われた。でもやっぱり怖くてやめられなかった。でもこれは、裏返すと、他人を信用してないってのに直結するから、やめろって意味だったのかな。「きっとあなたはここまで考えてないでしょう」って私が思ってるの、透けて見えたのかな。だから人間関係も先に進まないのかな。自分がかわいいのが一番って、ダダ漏れなのかな。こういうこと考えて、精神がどんどん疲弊する。言葉の裏を読んで、悪い妄想に走る。やっぱり一人が良かった、こんな気持ちになるならって所までをセットにして、また殻に閉じこもる。昔いじめられてたから、自己肯定感は皆無。スクールカースト上位にいたんだろうな、っていう人とたまたま友達になって、最下位にいた私は、その人が明るくて眩しくていたたまれなくなった。その人からの返事が遅いと、勝手に「私なんて後回しだよね」ってなる。全然、中学時代から、変わってない。遠くに行きたい、ひとりで。

2021.04.06Tue
非表示 21:33

してもらうことが苦手。

会社の若い可愛子ちゃんは、アイス食べたーい!とぼやいていた。
買ってくる?と聞いたら
ほしいんですー!とのこと。

そうだね、いただくアイス美味しいよね。

私は、自分でアイス買いに行くけれど。

買ってもらったアイスと自分で買うアイスが同額なら、自分で買った方が美味しいと思う派。

人からもらうのは気が引ける。てか、いらねぇ。

これって やっぱり 私が出来損ないなんだなぁ、、


非表示 08:21

大好きだったNisshiが復活していて嬉しいです。
日記を欠かさずつけたのはあの1年間だけでした。笑
また色々書いていきたいです。


非表示 06:28

やりたくないのにやらなきゃいけない場面に遭遇することってあるよね。
自分は不要だと思っていても、それを必要だと思っている人もいるのは仕方ないことかもしれない。
必要だと思っている人の輪の中に不要派が借り出されてその中に入らなきゃならないこともある。
これがお互いにとって苦痛なことだなぁと思う。
不要だと思っていることに熱を注いでも、必要派の熱量には追いつかないと思う。
私は自分の性格から何事も不要派になることが多いから、必要派のマグマのような熱量がコワイときがある。必要派は自分がやっていることが良いことであるに違いないから、不要と考えている人ややる気のない人を叩いても、それは悪口にはならない。むしろ正義感さえあって言っているのだと勘違いしてるように見える。それがコワイのだ。
自分がやりたいなら自分の熱量だけでフル回転でやればいいのにと思ってしまうけど、それはしたくないみたいだから不思議だ。
それは不要だと思うけど、自分がやるわけじゃないならやりたい人はやりたい人でお願いします。と不要派は思っているだけで、必要派を否定しているわけではないけれど、必要派から見たら否定されたみたいに思っちゃうのかな?難しいね。
純粋に考えや意思が同じ人だけで何かを成し遂げられたら、みんなが幸せなのに。考えが違う人の気持ちを尊重したいけど、それをやると自分の気持ちは尊重されなくなるから生きるのって大変なんだと思う。
入りたくない輪の中には入らなくていいシステムが必要だよね。
それがどうしたらうまく構築出来るかは永遠の課題かもしれない。

2021.04.05Mon
非表示 06:38

病んでる感じとか闇とか邪気を表現した作品、音楽でも本でも絵でも何でもいいけれど。
そういうものを表現出来るから病んでいるってわけじゃなく、むしろ冷静な部分を持っていないと表現出来ないと思う。
そういった作品が好きな人も別に病んでいるわけじゃないと思う。心が振れるってことは、どこかに闇とか邪気とか持っているからだと思うけど、闇で闇を終わらせるというか、心を鎮める感じ?だと思う。
自分は今こういう感情なんだ、だからこういうものが好きなんだ、表したいんだってなんか冷静だよね?
私自身が冷静かは置いといて、自分はけっこう攻撃的なタイプの音楽が好きだったりするけど、それを聴いて、じゃあ人を攻撃するぞおぉぉってならないし、心は高揚するけど、そこで完結して謎の充実感があるんだよね。コーヒー飲んだみたいにホッとする。
色々書いたけど、今日も金切り音としゃがれた狂暴ボイスにのせた美しいメロディを自分の中で奏でていきましょうか。


非表示 00:04

バイトでね、他人がしたミスでお客様に私が謝る事が4回あったの。
さすがに4回はへこむわけで。

しかもそのうちの1人、ミスした20歳ほど年下のお嬢ちゃんに、「誰にだってミスすることはありますから」と、慰められるという理不尽さ。いやいや、ミスしたのはアナタで、私はそれを謝っているだけなの。

ミスしたのはその発言をしているアナタよっ!と言う気も失せて、「お互いに気をつけようね」と言いましたよ。

まあ、私がミスして誰かに助けてもらう事もあるし、お互い様だからね。

夫が仕事から帰って来たら愚痴ろうかと思っていたけれど、なんかそれも申し訳ない気がしてきた。

その代わり、ここで誰かに聞いて貰えたからいいかな。

読んでくれた方、ありがとう。また明日から、頑張れそう。

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