麦茶って飲み終わったらすぐ作らなきゃならないのね。
作らないんじゃなくて、自分が作りたいときに作りたいんだよね。飲み終わって放置してるんじゃなくて、作る時間になったら作るだけ。実際、自分だけなら作ってるんだよね。
それが嫌ならすぐ作りたいほうが作るしかない。
私の性別だとすぐ作らないほうに対して怒って、だらしない!とグチグチ言う人が多いのかもしれない。でも、すぐは面倒なんだよね。でも、作ってるんだよね。麦茶。すぐじゃないだけで。
家だから、自分のペースでやりたいなぁ。
こういうのって性別じゃなくて性格なんだろうけど、自分の性別だとなんか生きづらいなあと思うことは、こういうところなのかも。性別に違和感とかそういうのはないけれど、違う性別のほうが許してもらえることも多くてのびのび生きてた気がする。
でも、虫も嫌いだし車の運転も得意じゃないし、今の性別だからなんとなく許されてることもあるのかも。
平等なんていうけど、根強く性別に対するイメージは自分も含めて持ってしまっているよね。それはどうにもならないか。
だらしなく生きたい。ちゃんとしてても疲れるだけで何も残らなかった。残るのは空の麦茶ボトルだけ。私の場合、最終的に人間に向いてなかったということになるけれども。今日は自分で作った麦茶を水筒にいれて仕事だ〜
なんとも楽しい状況だけれど
他の人の日誌を読む気にはならない。
そんなことしたら言いたいこと言えなくなっちゃう。
嫌われる質のようだけど
どうして私が嫌われるかわかんないのよね。
だから嫌う人種の言葉には耳も目も貸さない。
時間の無駄。
郵便受けに入っていたチラシに
『美しいボブディラン』
と書いてあった、と夫が言う。
「美しいボブディラン?何それ?」
「うん、何かなあと思ってよく見たら……
『美しいボディライン』だった 」
おそまつ
掛け布団カバーっていれるの面倒。それで、入れやすい布団カバーってのを買ってみたけど、今度はカバーが抜けやすいんだよね。
前のに比べれば入れやすいけど、そこまで感動するもんでもなかったかな。
ビローンと半分布団がむき出しになることが多くなったけど、それはそれでいいかなと。カバーの意味は半分しかない。顔にかかる部分だけカバーされてればもういいか。
こういうときに色々気にしない性格で良かったとも思うよ。
一歩、外に出たらキチンとした人に合わせてるから疲れる。合わせてるんだけど、それでも合わないときがあるからね。それが最も疲れることかもしれない。
ハマっているようでハマっていないカバーと共に、今日はそのままの自分を楽しむよ。
直近の日記見たら、全部MMOの話だった。
自分で自分にウケる。
それほど言いたいことが言えない。
ジョブはもうDPS中心。
新しいジョブで他人と混じるプレイができない。
他人のプレイヤースキルをあーだーこーだ言う人がいるからね。
うるさいし不快。他人にスキル求めるなよと思う。
全員が全員、攻略マニアでも戦闘バカでもないわ。調べる時間ないわ。ニートか。
ええと新しいジョブ、リーパーだっけ。草刈り。違う魂狩る感じの。
おどろおどろしいのがFF14ぽいね。初期ダンジョンは墓場とか遺跡とかそんなんばっかで、深夜プレイ組でホラーが大嫌いな私は精神的にまいった記憶。そういう色合いを思い出す。
ちょっとマハっぽかったね、塔の内部。
クロニクルだったクリタワがメインに絡んできたように、マハも絡んでくるかしら???
あまりに腹が立った話。
個人FCになって言われたこと。
さみしそう、だの、他にもフレがいないわけじゃないんだろうし大丈夫か、だの。
なんなの、フレと遊ぶことが前提な感じ。
ストーリーとゲームが優先であって、フレはその合間じゃん?
ただの作業bgmじゃん?
現実は関わらないと生きづらいから、仕方なく人と関わっているけれど
あの世界は別に関わらなくても生きられるじゃん?
十分楽しいじゃん!
それをフレがいないとつまらない、と決めつけて
挙句の果てに、広くフレがいる人が羨ましいんだろとかいう訳の分からない判断をされ、
本気で本気で腹を立てた。
ここまで腹を立てたのは初めてだったけど、顔の見えない相手とチャットのみで会話するって本当に難しいことなんだなと腑に落ちたというか、腹を立てることもない、チャットでの深いコミュニケーションなんて不可能だ、というところに着地した。
不可能なことに腹を立てても仕方ない。
twitterで話し足りなくてここに来た。
オンラインゲーで恋をした馬鹿者です。お久しぶりです。
あのあとも何人かと親しくなって、すぐに崩壊した。
まあそれはもうどうでもいいです。
さてゲーム内で選べる種族に小人みたいなララフェルという種族があるのですが、
どうにもそのララフェルが鬼門。
自分もララフェルなんすけど。
というのも、ララフェルを選ぶ人、極端に性格が分かれるんです。
ソロで動ける人はみな優しいんですけど
団体のマスター的位置、もしくは長身キャラにべったり寄り添ってる、そういうララフェルに、同じララフェルと仲良くしない、自分が誰よりも好みの男のそばにいないと気が済まない、そういう子の多いこと多いこと!
最近とある2つのグループに入ったんですね。
写真撮ったり、ダンジョン行ったり、そういうのに誘い合うようなグループ。
両方ともララフェルがリーダーでした。
1グループ目のリーダーは、イケメンのキャラに対する距離マウントを取ってきました。
こう3人で三角の形で座ったんですよ。
で、写真撮ろうとしてちょっとだけ動いたんですよ。
そしたらその子も動いたんですね。ぐぐっとイケメンの近くに笑
あれ?っと不思議に思って(写真撮りづれえなって思って)また移動したら、また笑
あきらかこちらをハブっている位置。
マスターなのにこっちに話を振ろうともせず笑
呆れてしまって、めちゃめちゃ笑いました。くだんね〜と思って。
メンバーも長身だらけ。ララフェル一体もいないの。
そのあとtwitter見てたらどうにも大学生っぽくて。
ああ、子供かと思ったのでミュートして交流やめました。時間もったいないし。
2グループ目、こっちは中身が男性らしいメスララフェルでした。
でもこちらも取り巻きというかメンバーはみんな長身キャラ。
すぐにこっちに興味なくした様子でした。
自己紹介的なものをしたんですけど、それに対しても反応は薄く
対応の上手な別メンバーに色々丸投げしてました。
なんだろこの人って観察してたけど、新人のお世話的なものは何もなく
結局自分が楽しませてほしいだけっぽかったです。
あと体験加入くらいの気持ちだったんだけど、いきなりメンバーからTwitterフォローだったり、フレ申請だったり、距離感近すぎてびっくり。窮屈!ってなりました。
仲良くなれそうならフォローとかでええじゃんって。
あとあと、メンバー内で夫婦設定したお2人がいたんですけど、みんなでいるのに、集合写真でベタベタしてたり、リアルでそういうの呆れるタイプなので、あっ、無理( ^ω^ )皆でいる時にまで2人の世界混ぜんなってなったのと、twitterで流してくるネタが個人的に嫌いなものがあったので、そこは抜けました。
異世界っていうか、違う価値観だ!とここまで強く感じたグループは初。
これら以外にもあるんですけど、とにかくララフェルの可愛さを使う面々のあざとさというか、他人への攻撃力の強さというか。
自分もララフェルなんですけど、選ぶ人がそういう人種なのかーって思うと、自分のことも疑わしくなるというか。
あこは肩書きも地位も何もない素の世界。
人間性が面白いほどにでます。
楽しいですよ、人間観察。
だからこそ、合う人が現れた時の幸せも半端ないんですけどね。
日誌2からぐちったーに行けるといいんだけど。あと逆も。なんで行けないのかな。愚痴と愚痴じゃないのと分けたい。たしかぐちったーから日誌を紹介してたよね。
 ̄
この暗闇に溶けてしまいたい。
月になりたい。
もう二度と朝が来なければいいのに。
救われないのに救われるのを待つのは
もう、うんざりだ。