某どうぶつのゲームでしか聞いたことないヒグラシの声を初めて聞いた。すこし北に遊びに行った山で聞いた。
ヒグラシって夏の終わりごろってどこかで聞いた気がするんだけど、もう夏の終わりなのかな。そうだとしたら早すぎる、また季節に置いていかれてる。
暑すぎる夏の夕方、重い湿気をはらんだ空気と夕立が来そうな雲のかげ。汗に濡れたTシャツと、借りてきた麦わら帽子。虫除けブレスレットのレモンユーカリの匂い。それからもの悲しげなヒグラシの声。
忘れたくない夏の日だった。
もう暑いし、せっかく出かけても人だらけで疲れるからスイカゲームするしかない。
夏ってなんなの⠀⠀ ⠀ ⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀ ⠀ ⠀⠀⠀ ⠀
誰かの基準に合わせていると反省することばかりですが、自分の基準に合わせていると、そんなに反省することってないんですよね。
まあ、早くお盆休みとか夏休み終わって欲しいなというのは本音です。自分の休みというよりは周りが休みだとあんまり休めないタイプなんです。夏は長い。
断定的な強い口調を使わないようにしていると、相手の反応が悪いような気もします。
だけど、断定的な強い口調を使ったらそれはそれで変な視線が降り注ぐのもわかっているのです。
だからどっちかにするか?でははくて、どっちも言わないを徹底しています。ただ、私から投げなくとも、相手側から投げてきた言葉に返さなきゃならないときが問題なんですよね。
その時々で強い口調になったり様々な角度からモノを言ってみたり違うと思いますが、それがワタシなんですよ。自分からキャッチボール始めたんじゃないからいいやって思うのが一番ラクなので、このスタイルでこれかもやります。
自分が好きなもの、好きなことの「最後」のナニナニってなるのとやっぱり寂しいし、悲しいですよね。
今朝、起きたらそんな「最後」を執り行うという発表があって、涙腺が緩みました。
どんなものには終わりは来るので、終わるよ!というアナウンスがあってから終わることはありがたいのかもしれません。
だけど、そこから得てきた栄養みたいのがもう摂取出来なくなるのかと思うと恐怖みたいのもやっぱりあります。大袈裟ではなくて、精神面で自分が活かされているなって思うことって少ないんですよね。そんな数少ないモノがさようならを告げようとしていることは自分が心配です。
でも、それに私もさようならと言いたいですね。その日までなんとか生きるか。
観光
企画
空白
件
ございます
かきくけこで予想変換したらこうなりました。
一体何を調べようとしてたのか、何を記していたのかは謎です。
「ございます」だけは、ありがとう“ございます"の一部なんだろうなと思っている。家族関係でお世話になってるところへのお礼のLINEの一部の文章かなと。まあ、本当にお世話になっているんだけど、私が同じことをするのは無理だなーっていつも思っています。
実家でもらってきた椎茸クッキー、椎茸感なくおいしいクッキーだった。きのこ嫌いのこどもも食べていた。もっと椎茸感期待してたからちょっと肩すかし。
頭がイタイ
もう少しで1人の時間が終わってしまうのに、頭が痛い。⠀ ⠀⠀ ⠀ ⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀ ⠀ ⠀⠀⠀ ⠀
オサレママの1週間コーディネート!みたいなの雑誌を見ている夢でした。そこに出てきたにオサレママはよくいるオサレママなんですが、そのママの夫がオタクで何か推し活をしてるという設定でした。この時点で、夢なんだな(笑)と思うんですけど、オサレママがアレコレファッションを楽しんているんですが、DAY3くらいで「夫とケンカ。推し活にお金つぎ込みすぎ。そんなお金あるならって思っちゃう。ストレス発散に私もネックレスを買っちゃった♡」
おやおや?と夢の中だけど、設定がぶっ飛んでいるなと思いながら、オサレママの動向をチェックしていたんですけど、最後に夫が、失踪⋯いうか、自ら消えたというところで夢は終わっていました。まあ、夢だし、夫が何にどれだけつぎ込んだのかも知る由もないですが⋯好きなものを抑えこまれたり、貶されたりすると生きる気力はなくなりますよね。
え?雑誌のコーデ企画でそんな展開?と思ったところで目が覚めました。おはようございます。