ずっと食べたり呑んだりしてしまうのは、
私、寂しいのだな。
と気付いた。
時間はある。
やりたいことはない。
キラキラしていない自分。
まわりはキラキラしている。
だから、私、ずっと食べて呑んで、ごまかしてやりすごしているのだな。
うん。
わたし、寂しいんだ。
なんで???
一緒に暮らす人がいて、
仕事もあって、
あったかい布団で眠れて、
それがしあわせ。
なのに、なんで寂しいの?
ずっと食べたり呑んだりしてしまうのは、
私、寂しいのだな。
と気付いた。
時間はある。
やりたいことはない。
キラキラしていない自分。
まわりはキラキラしている。
だから、私、ずっと食べて呑んで、ごまかしてやりすごしているのだな。
うん。
わたし、寂しいんだ。
なんで???
一緒に暮らす人がいて、
仕事もあって、
あったかい布団で眠れて、
それがしあわせ。
なのに、なんで寂しいの?
努力して何かを手に入れるってことは素晴らしいことなんです。
でも、それは自分の中で始まって自分の中だけで完結すればの話です。
『努力してきて何かを手に入れた自分』という主張が過ぎる人っていうのはけっこう苦手です。
それは直接的ではなくても間接的にも苦手です。努力して手に入れたんだから何言っても許される自分ってのを感じると、あぁ…この手のタイプか…と思って距離を取りたいと思ってしまいます。
失礼ですが、この手のタイプって手に入れた何かが自分の身の丈に合っていないんだと思います。だから、努力してきたワタクシ!というふうに自分も相手も牽制していないと手に入れた何かもあっという間に消えちゃうんだと思います。
その力入ってる感じが見ているとシンドイ。でも努力してきたこと継続することは悪いことじゃないし、中々出来ることでもないから指摘は出来ない。この指摘の出来ないところがシンドイのです。
努力っていうと、何かを犠牲にしたり我慢したりしなきゃならないイメージが強いし、それは本当だと感じます。でも、それが自分にも周りにもシンドさを与えてしまうなら間違ってるんだろうなと立ち止まることも必要ですよね。
気軽で身軽でいられるような努力はしていきたいなぁと思いますが、これが一番難しいのかもしれませんね。
英会話レッスンで中級クラスの生徒さんと
某国の状況について話した。
内容が難しいし、暗いのでテーマにするか迷ったのだけど、
本人の希望もあって採択。
これまであんなに喋るのに苦戦していた生徒さんが
たどたどしい英語だけど、一生懸命話してるのを聞いて、なんか
ニュースで聞くより胸が詰まった。
伝えたい、話したい気持ちが、語学力を凌駕する時がある。
のんきに明日カフェのラウンジで食べるケーキに思いを馳せていた自分が
恥ずかしくなった。
もちろん、予約してるし美味しくいただく予定だけど。
普通に生きてても命のリスクがある今の世で
何でさらに直接的に人の命を危険にさらすの?
コロナだけでもう十分だ。
不要不急の外出をするんじゃねーよ。
まっすぐな前髪を少し巻いてみた。
それだけで気分がいい。
久しぶり晴れた休日、今年になってやっと行けた習いごと。その後の先生とのお茶の時間、行き帰りのドライブ。
忙しさから抜けて、いつものペースを思い出してきたところ。
明日も心のままに、ご自愛だ。
休みの日、洗濯をする。
また布団に戻る。
昼飲みしたいなー
出かけたいなー
と思うけれど、お化粧、オシャレが億劫で布団に潜りっぱなし。
オシャレ好きなのにな。
どうしてだろう。全然できない。
気力がない。
可愛くお化粧したいのにな。
どうしてだろう。全然できない。
お昼まで寝てみようか。
そこからお化粧できたらいいな。
もうすぐ新しい年齢になります。
今の年齢で何か特別なことはあったか?と考えたら特になしですね。
趣味の延長で新しいことをちょっと勉強始めたりしたけど、がっちり勉強という感じじゃなく、嫌ならやめればいいかぁ〜という感じでやっているのでまだ続いてる。
気合い入れて思いを込め過ぎたり、のめり込み過ぎたりすると続かないもんだよね。
《嫌ならやめる》という感覚は新たな年齢でも持っていって過ごしていきたいと思います。
やっとこさ確定申告の手続きを始めたのだけど
何が何だかわからない。
長年経理をしている母に質問しながら毎年自力で
頑張ってるけど、未だに良く分からない。
フリーランス初年度は、確定申告の会場に3回通ってやっと申告できた。
でも、通信費や交通費なども経費に入ると知ったのは申告した後…。
在宅でPCも会社支給だし、とほとんど経費を上げずに申告する間抜けぶり。
無知は怖い。
2年目は、経理をやっている母に教えを請いながら、
経費に、ふるさと納税やどうぶつ基金への寄付もちゃんと計上。
初年度より戻ってきた額が増えてボーナス気分♪
一人前の個人事業主になったとドヤ顔をしてたのだが。
フリーランスも3年目の今年。
白色申告よりも青色申告にした方が節税効果が高いことを初めて知った。
確定申告のハガキには「白」と指定があったから素直に従ってたのに
母に「そういえば、何で白でしてるの?」と聞かれて判明。
何がどう違うのか3回くらい説明されたけど、結局分かったのは
白色はどんぶり勘定、青色はきっちり勘定。
手間はかかるけど、青ならその分しっかり取り戻せる。
という母の言葉だけ。
(超絶雑な説明なので、正確な情報はご確認願います)
とにかく今回の申込期限は過ぎているので来年の確定申告からは青にしよう。
【※要申し込み】
年に一回の苦行。
個人事業主といっても、零細事業で従業員も扶養家族もいない身分。
雀の涙ほどの年収でこの複雑さは何?
正社員で経理の人に丸投げしていたころは、全く知らなかった大変さ。
年末調整の書類提出がいつもギリギリで怒られてたけど、
今こそ、心から謝ります。
自分で全部しなくてはいけなくなったけど、
私はこの先もずっとこの形で働いていくつもりでいるから
負けないぞ。
待ってろ、青色申告。
レシート揃えて来年はビシッと決めて見せるんだから。
(その前に、今年の申告早く終わらせねば)
和風の高いポテチと高いブラウニーと高いバニラアイス食べました。高いカップラーメンも食べました。スゴイセレブライフ!
とあるスポーツが性別特有の集団の雰囲気が透けて見えるような気がして、あまり見たくないんだけど、テレビやスマホを見るとサラッと入ってきてしまうからキツイ。仲良しな雰囲気も雰囲気だけに見える。
勝手な想像かもしれないけど、でも自分の中では嫌なのです。嫌だから見たくないのでそれが目に入ったら消したかったけど、他の家族か観ていたのでそれもできす。モヤモヤと。
「見ててもよくわかんないんだよなぁ」って言いながらテレビを見ているのが嫌だった。本当に好きで見ているなら耐えられるけど、よくわからないのに見ているのはナゼ?あ、そうか、この人にとって妙齢の人たちが何かを頑張ってるところを見るだけで眼福なんだろうなぁと。
他の個人の能力が問われるものだって、個人とはいっても裏に様々な人間関係があって必ずしもキレイなわけじゃないってわかっているのに、どうしてもアレだけは冷たい何かが滑っていく何かを感じてしまうのです。
それがよくわかんないんだよなぁっていうルールと一緒で、よくわかんなくても面白いものと嫌なものってあるんだと思う。それが人によって違うから色々なものが冷やされて滑っていくのでしょう。
やっぱり距離を近づけるためには距離を離すのが一番なのかなぁと思った日。
ずっと一緒にいるからといって、何もかも分かり合える訳ではないのではないです。