今更と思いながら音楽のサブスクを契約して1年ほど経ちましたか。
結果、やっぱり便利で良いので今後も続けることになるでしょう。
でも、昔のように“聴き込む”ことがなくなりましたね。気に入った曲は聴き込んでるともいえるかもしれないのですが、アルバム1枚を聴き込むということは減ったのかなと思います。
昔はCD1枚買ったら、とりあえず聴きます。最初はなんとも思ってなくても後から良さがジワジワ伝わる感覚もあったのも確かです。今は中々そんなことがないですね。それだけは寂しい感じもしますが、やっぱり便利なのでサブスクはやめないです。
当日は虚しくなかった。
穏やかになれた。
そこから1週間。
あれ?と違和感。
やっぱり全然よくなかった。
私のこと好きじゃない。
それが今になってわかる。
はやく手放したい。
何か決定的な嫌な事をされたわけじゃないのに苦手って人を昨日久しぶりに偶然見かけました。すっごいテンションの高い声がするなーと思ったらその人でした。
その人とのエピソードを語ると、ノリが違うというか‥全然話したことないレベルなのに、「ルービーでーす♡」と言われて、ウーロン茶を渡されたときはテンションが謎過ぎて「ルービーって何?」と聞いてしまいました。ルービーがビールのことを言ってるのは普段は全然理解出来ているのだけど、そんなテンションじゃないときルービーと言われながらにウーロン茶を渡されると咄嗟に頭が理解力を失うんだ‥ということを覚えています。この人との最初の違和感はこんな感じでした。
他にも私が他の人と話しているときに、高いテンションでこちらからすればどうでもいい話題で割り込んで来たりとかも何回かありましたね。
私が通ろうとしているのに、その人が運転する車のが謎の切り返しをたくさんしていて通れないなんてこともありましたよ。
向こうからしたら、ノリが悪い、○さんと話したいときにいつも話されてる、車の切り返ししたいときに限って、そこにいる‥こんな感じで相手からしたら私も何か決定的に嫌な事をされたわけじゃないけど苦手‥って思っているハズなんですよね。
でも、ほとんど話したことはないんですよね。顔はわかるけど名前が思い出せないレベルの認識なんです。でも、脳は苦手ということを強烈に覚えていて不思議だなと思います。
話してみたらいい人だった~って展開もよくある話ですが、この人との場合は話してみたら余計に拗れるほうだと思いますね。
私も何年も生きてきて色々自分なりの指標が出来ちゃっていて、大した話してなくてもわかっちゃうんですよね。その人が自分に合うかどうかってハッキリわかる前にゲートを上げないってのも必要だと思います。自分の中の基準で自分の中だけで行ってることなら何も問題はないのです。そうやって振り分けていかないと色々シンドいので‥これも若くないから出来ることで、経験でしかない手に入れられない技ですよね。
ルービーじゃなくて、ウーロン茶飲むか。
寒いくらい涼しい1日に、小さい湯たんぽとともにベットに入ったら、なんだか泣きそうなくらい安心した。
苛立ちが入り混じった、ここのところの気ぜわしさで、目の前のほんの数センチしか見ていなかったことに気づいた。
通りで息苦しいはずで、ほんとどうかしていた。
明日からは、またのんきな自分に戻ろうと思う。
どうして自分の子どもが欲しいと思えるの?
子どもが欲しい人のことは全く否定していない。
本当に授かってほしいし、ハッピーに暮らして欲しいと思う。
私は、子どもを生むと思っていた。
でも、生んでいない。(年齢的にもう厳しい。生むことができる身体かは知らない。)
私、子ども欲しかったのかな。
23才で結婚して、25才くらいで第一子出産して、って思ってなかった?
私は思っていたよ。
これ、すりこみなのかな。
わからない。
今、しあわせだけれど、子どものことが話題になるとずっと胸が苦しくなるのだろうな。
きれいごとだけど、どうか一人でもしあわせな子が増えますように。
私は外野として、小さい子を応援してます。
どうか健やかに。
ほんとにきれいごとだな。
今日はちょっと涼しくて、エアコンをつけずに過ごしている。月曜日に有休を取ることにしたので、いつもよりのんびりした気分で過ごしている。
amazon でセールをしてるけど特に欲しい物もなくて、本 1 冊だけ買って終わりそう。
明日は美術館に行こうと思っている。
好きなバンドが久しぶりに新曲を出して、ライブをするらしい。新曲は買うと思うけど、ライブはまだ行く気になれない。最近のフェスの様子を見て、ルールを守れない人達がいたら多分自分はモヤモヤして純粋に楽しめない気がして。
ライブやらフェスが開催され、夜楽しそうに飲んでる人達がいて、日常が戻ってきてるような雰囲気もあるけど、何か違うものになってしまったように感じる。これが新しい日常だとしたら、私が適応できるようになるには、まだ少し時間がかかりそうだ。
親が1度も作らなかったから、実はこれまでピーマンの肉詰めを食べたことがなかった。
畑で採れたから、と知人から4つ頂いて「ピーマンといえばやっぱり」と真っ先に思い浮かび、人生初の挑戦。
簡単で美味しくて、明日からお弁当のおかずにする。子どもの頃はピーマンが大嫌いで食べられなかったけど、今はかぶりついて食べられる。こんなにピーマンって美味しいんだね。肉詰め最高!
自分が今持っているけど、持っているからといって、それが自分に適したものじゃないんだろうなーということはいつも思っています。
そもそも、生きるということ自体に向いてはいないと本気で思ってますね。
だからといって消えようとかそういうことは思ってないです。ただ、あ〜向いてない!って思うだけ。
それでいいかと思います。自己肯定感とか色々言われますけど、これが私なりの自己肯定感ですね。
今日は昼から仕事だよー
仕事だということを忘れそうだわー
心を開いてる風味で誰かに接するのは疲れる。でも、風味じゃなくても別の疲れが出てくるからしょうがない。
でも、風味付け出来るようになってきたのは良いことなのではないでしょうか?まあ、わかる人にはわかるとは思うけど、わかる人ほどイチイチ指摘してこないからいいんです。
初級クラス。
「あなたは ひとりで しんでいますか?」と聞かれ、おそらく「住んでいますか」と言いたかったのだなと感じ、
「私 『しんでいます』きこえました。○○さん、『しんでいます、しにます』いみ」die と書いたら、教室の皆さんが爆笑していた。
中級初期のクラスでは、読解で「生菓子」という言葉が出てきたため、半生菓子・干菓子も簡単に紹介。
「東」「干菓子」はアクセントが違いますよ~と何度も発音して、学生がチャレンジしてみたら、全然できなくてみんなで笑った。難しいよね、でもそんなに使わない言葉だから大丈夫ですよと伝えた。学生さんは本当に可愛い。