2022.01.27Thu
非表示 05:33

可能性を拡げるために勉強するってフレーズよりは、逃げ場所を増やすために勉強するって考えたほうが私の場所はモチベーションが保ちやすいかも〜?とどのつまりは言ってることの目的地は一緒なんだけどね、常に逃げたいような気持ちがどこかにあるからかな。
可能性は無限大。と言われるとわかるけど素直に受け入れようとしない自分がいる。でも、逃げ場所は無限大って言われると自分にはしっくりくるんだよね。捻くれすぎですけど、逃げるエネルギーや知識ってあるとないのでは違うんだよね。
もういい大人だけど、逃げ場所確保のために色々やってます。それは知識にはならないでそのまま蒸発してしまうかもしれないけど、逃げ場所確保のためにやっているということ自体がもう逃げ場所になってくれているのです。
逃げるって大事だからこそ、ちゃんとその時が来たらサクッと逃げられるようにしたいなぁ〜

2022.01.26Wed

let me tell you

非表示 22:49

たった今感じてた事をパパっと書きたいんだ。
うん。
今まで色んな事があって、量だけで言えばダメだった時の方が長かった。
うんと小さい頃を除いて。
10歳位から家の中の雰囲気がしんどかった。
半世紀前になるか。
うん。
そして、その頃の気持ちや出来事の影響はかなり後になって出たものもあるし、家を出て学校に通っていた頃に出たものもあった。
うん。
自分の元の性質や色んなあれこれが愚かな行動に結び付いてしまった事もあった。
うん。
そして、主観だけではなく、客観的に考えてみると、それでも、色んな事があって馬鹿な事もして、お金を失ったり、長く交流していた人と距離が出来たり、お父さんが亡くなって、その前後に拭い切れなくなったお母さんへの負の思いや、一人きりのきょうだいとの関係や何やら、もっと若かった頃の出来事も、何もかも、を考えてみてそれでも、ああ、わたしやっぱハッピーだな、と。
ホントにダメダメだった時あったもんな。
今だって同居してる高齢者への拭えないマイナスな考えは毎日胸に浮かんでは消えるし。
そういった、色んな記憶や今現在の感情や、何もかにも。
治んない症状に苦しんでるのも続いてて。
そんでも。
ああ、わたしやっぱハッピーなんだわ、と思えていることは全部のことが作用してるのだと、自分にはわかるから。
だから、辛い思いをもしこの瞬間にしてるどなたかにお話出来るとするならば。
頑張ったり前進したり、もっと高くとか、もっとたくさんとかは要らないよ、と。
ただ、今立ってるところからおりないでね、と。
座り込んでも、膝をついても、寝そべっても、笑顔が消えて真顔で口を結ぶしかなくても。
そこに居なね、って。
もし言えるなら。
うん。


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非表示 09:31

聞いて欲しい話って相手にとってはつまんないのだろうな〜
それが愚痴とか愚痴じゃないとかは関係ない気がする。
愚痴の場合は「愚痴なんか聞きたくない!」と切り捨てるのが簡単だけどね。じゃあ愚痴じゃない話なら聞くのかな?と思うとそれはそれで聞いてないからなぁ。早く終わんないかなぁっていうのがわかっちゃうの辛いよねぇ。
つまり、私に興味がなくなっちゃったんだということなんですよね。もうずっと人生を共にしようとお互いに決めた相手にそれやられるとキツいねぇ。
社会的にも人生を共にすることにする手続きをしてるもんだから、嫌だからすぐ離れるということも出来ないし、それはそれで面倒だったので今もそのまま。
精神的には距離を置いてますが、そうすると相手から来るという謎。こういうのって本当にどこでも起こりますね。それが人間というものなのかもしれません。
そんなことを思いつつチーズのパンを焼いてる現在が一番肩の力も抜けてタマシイも程よく抜けていい感じなのかもしれません。

2022.01.25Tue
非表示 11:24

高い肉を焼いて食べましたー!
家でこの値段の肉‥と思うと高いけど、外でランチをしたと考えれば安い値段。
私だけすいません!って思うのは1割くらい。9割はすいませんなんちゃ思ってないよね〜
このご時世、いつ缶詰めにされて、家族との密度が高まってしまうのかがわからない。出来るときに美味しいものを食べで備えておくのもひとつの戦略なんです!と都合よく解釈するのは我ながら天才。


非表示 00:51

ずいぶん棘のある、強制終了みたいな言葉だった。
思いやりのかけらもなく、余裕のない苛立ちがあった。

子育てが忙しいんだろう、ずいぶん呑気なことをわたしは言ったんだろう、そんなふうに思うことにしたけれど。

けれど、それをされていい人はいない、あなたもわたしも。そんな時もある、くらいの余裕が必要だ。
わたしが知らない君がいるように、君の知らないわたしがいる。


非表示 00:00

ホテルヴィーナス。

久しぶりのよく晴れた日曜に、急に聴きたくなり、押し入れを漁って、CDプレイヤーも引っ張りだした。
気忙しい日々が、ずいぶん続いてる。
いいことだと、言い聞かせながら、週末も自宅で仕事をして、隠れて残業してる人みたいで、忙しいふりをしてるみたいで、自分でも呆れてしまう。
こういう日も嫌いではないし、おかけで捗って、いくつか肩の荷も少しおりてくれた。けれど。
ホテルヴィーナスのサントラを聴きながら、ぼんやり思った。

今週やりきったら、週末はホテルヴィーナスを観よう。

誰も知らない、日曜日だった。

2022.01.24Mon
非表示 23:39

私のわがままじゃないと思うんだけど…
ずっと設定に集中してる人と電話繋がってても、って思っちゃう
ほとんど会話もないし
話しかけたら悪い気もするし
気まずかったな
何が正解か、わからなかった。

嫌われちゃうのかなぁ
こんなことで?そんなことはないと思うけど…

たぶん、私が気にするほど気にはしてないだろう

でも少し悲しい。

悲しい。


非表示 20:24

twitterの心理テストより。
「四字熟語を二つ思い浮かべてください」

迷った挙句出たのが、

①古今東西
②前後不覚

…四字熟語、、だよ、ね…?(不安)
本はかなり読む方だけど、内容が入ってないのかな。
思い浮かべるまで相当時間がかかってしまった。

で、心理テストによると
「一つ目はあなたの人生観です」
→古今東西:いつでもどこでもって、今の私の仕事のこと?
お気楽なノマドワーカー。旅好き。

「二つ目はあなたの恋愛観です。」
→前後不覚:意識が朦朧もうろうとして、正しい判断ができなくなること、って
おいっ!!
当たってるじゃーん!

最近はとんと色恋とはご無沙汰ですが、恋愛がらみの黒歴史が
不意に脳裏をよぎった日には酒が進む。
恋愛って確かに脳のバグだよね。
もう、正直、したくないかもー。
自分がぶっ壊れる感じが嫌だ。

当たってるかもしれない。
友達にも聞いてみよう(笑)


非表示 17:46

お゛ぉ゛ん゛幸田露伴の五重塔めちゃくちゃ難しいゾォ。
元々娘さんの文さんの、エッセイ集が読み心地が良く好きで、いやいや文学者たるは父上露伴ぞと文芸部出身者から説得を受けて早速借りて読んでみている。
古典文学は古さがある一定のラインを超えてくると、繰り返し読むこと、調べながら読むことが割と普通になる。哲学書なんかもこの類だ。本に色々書き込みながら、調べつつ、文章を読むスピードは牛歩。日進月歩、七転び八起きしながら読むタイプの本だ。自分の生きている時代に近づけば近づくほど、言葉は私の生活や風景に近づいてくるから読みやすい。
借りる本ではなかったな、そう思いながら、この露伴という作家をどう攻略しようか、そんなワクワクにも同時に包まれている。

がんばるぞ!

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