2022.07.06Wed
非表示 15:57

チケットサイトからご用意された、ありがたいチケットをスマホにおとして先日行ってきました。
その方のライブに行けるのはもっと先、もしくは一生行けることないんじゃないかくらいに思っていたので、まるで実感がありませんでした。でも、本当に存在してました。歌ってしゃべっていました。よき時間だった…。
その反動がひどくて、翌日からのロスっぷりがとんでもなかったです。もうこの先、あの歌声を生で聴くことはないかもしれない、とか色んな想いがぐるぐるまわって、気持ちの整理がつきませんでした。最近になって、やっと落ち着いたところ。ほんとに夢みたいだったな。
専用アカ作ったりとか仲間繋がりとかは求めてなくて、「いいな」って思いながら歌を聴いている時間と心を大切にしたい。


非表示 15:07

自分が自分を好きになれないから、少しでも自分を好きになってくれる人にしがみついて試し行為をしてしまう。それで気持ち悪がられて嫌われて安心する
悪循環


非表示 05:41

いらないものは捨てる、大事なものはしまう。
断捨離とか掃除の話しではないですが、改めて書くとダンシャリ感ありますね。
まあ、でも何に対してもいらないものは捨てちゃったほうが最善ですし、大事なものはしまっておいたほうが自分を守ってくれます。
すぐ愚痴を言いたくなるのも、いらないものを吐き出したいからなのかもしれない。聞かされる方は〜という話しになるのは置いといて。自分の好きなこととか趣味とかあまり人に話したくないなーって思うのは、自分を守ってくれるものを簡単に外に出したくないからだなと思います。
自分の好きなものをけっこうバカにされたり否定されてきた経験があるからこんなことを思うのかもしれないです。
バカにされるのは、親からもそんなところがありましたね。でも、あの時好きだったものは現在の私も楽しませてくれたりしているのですよね。
バカにされた!とか嫌な思い出を、自分の好きなものや大事なことに残したくない。好きなものに負荷をかけないためには大事にしまいながら自分が楽しむときだけ取り出すのが一番いいなって思うのです。近い人にはわかってしまうかもしれないけど、あえて出さない言わないが大切ですね。


最近のストレス

非表示 00:51

あーあ。
私ってば、なんで人の結婚式のためにこんなに疲れてんだか。
そんなに好きでもない友人のために、なんでこんなに出費しなきゃならんのよ。
人の不幸は蜜の味っていうじゃない、その逆よ。
こんな捻くれた私にだってね、本当に祝福したい相手はいるのよ。
いつもマウント取って、私が何を言おうと「でもそれってさ」と返してくるあなたは祝福に値しないのよ。
でもね、私だって大人だから。仕事上の体裁もあるし。行くしかない。いっそのこと、当初の予定通り海外挙式でもしてくれたら、堂々と断れたのにね。

以前Twitterで見た。
「本当にお世話になった人を結婚式に呼ぶ?長い時間拘束して、お金払わせて、祝福を強制して、、、」
みたいな、そんな内容だった。

このツイート、すごく叩かれてたんだけどね、私はとーっても共感してしまったのよ。
同じ考えの女性がこの世に一人でもいたことを知って安心した。
なんで私があなたの生い立ちやら、二人の馴れ初めやらを聞かなきゃならないのよ。
って思うくらいには、行きたくないのね。あの子の結婚式に。もう友達じゃなくなったって、なーんにも惜しくないくらいの相手よ。

それに私多分、最近思うんだけど
発達がどこかおかしいんじゃないかって。突然の話題よね。
集団行動は苦手だし、人の話に被せて喋っちゃうし、物事は後回しにしちゃうし、いくら努力したって地図は読めないし方向音痴は治らない。
こんな出来損ない、脳のどこかが故障してますって言ってほしい。でもここまで社会の歯車にしがみついてきたんだもの、きっとグレーゾーンなのかもしれないわね。

ひとと関わらないで生きていきたい。

2022.07.05Tue
非表示 23:39

蒸し暑くて、朝も昼も日の沈んだ夜でさえも、ムシムシして鬱陶しいほど暑かったこのごろ。
日曜日にはもうすでに、小さなセミが仰向けに転がっているのを見た。

いまちょうど、温帯低気圧の影響か、雷がなっている。少し遠くのバイパスの音が風に乗ってきているんだと思ったら雷だった。徐々に近づいて来て、あ、と思うかしないくらいの間に、バケツをひっくり返したかのような大雨。
そうして、細く開けた窓の外から、雷の音と、地面を激しく打つ雨音と、それから濃く漂う緑と土のにおいが届く。

(ああ、知っている夏だ)

と思った。懐かしい、わたしが知っているあの夏に再びまみえた、と。

何かが始まりそうな、新しいものに出合いそうな、ソワソワしたあの感じ。いつもよりほんのすこしだけ温度が下がった外からの空気が思い出させる。

はじめて男の子と夜に外出した日のこと。
こっそり公園でした花火の火花の色。
生ぬるい風に乗って香るシーブリーズのにおい。

甘酸っぱさに、クラクラしちゃうな。

あのころに負けないくらい、今年の夏もがんばろう。ともすれば下を向いてしまうけれど、久々に顔を上げて。眩しい陽射しは憎々しいけれど。憂鬱でしかない毎日をこえて、過去を羨む自分を置いて、何か素敵なものを見つけにいこう。


旦那の人生が花啓く2

非表示 21:44

私にバレてから、風ゾク通いに週3~4と拍車がかかった旦那は。。

以前は、「爪切りなよー」って言わないと切らない感じだったのが、休みの夜には丁寧に切り揃えてる。

「最近、爪、キレイにきってるね!」
って言ったら、

「また、お前は嫌みを言う!!」と
昔懐かし、ゲキオコぷんぷん丸である!

とっても嫌そうに、眉間にシワを寄せて睨み付ける、私の知らない旦那の顔がそこにある。

切ねーなぁぁぁぁ


非表示 21:27

まだ火曜日の夜!
なんてことだ!

今週も長いの確実ではないか!!

暑いしさ、仕事は意味不明だしさ、太るしさ、なんだよ!
なんなんだよーーーー!


非表示 10:33

何処に行く?何日にする?何時にする?これからどうする?何食べる?セットにする?次はどうする?
もう、私決めることがメンドクサイんだと思う。もう決めることが嫌だから人と会いたくないってのもあると思う。
自分で言うのもなんですが、決めてるのは自分自身が多いと思う。一応、相手に確認しつつ、どうする?祭りにならないように決めてんのが私だと思うのです。
私エラかった!自分1人だけなら、どうする?どうする?ならないもんね。これからはこうする!こうする!祭りにしていきたいわ。
こんな書き方すると友達やイベント多そうなんだけど、違うからね。たまにしかない約束ですら、そう思うのよ。もう私はこうする!どうもしない!それしかない!

2022.07.04Mon
非表示 20:57

他人に他人の基準でジャッジされる。
大半がなんだそりゃ?ふざけるなよって内容。
思いがけず嬉しい評価をもらうこともあるけど、こういうのは大抵身近な人や尊敬してる人。
なんだそりゃ?なことを言うのは殆ど話したこともない人、なんなら顔も知らない人。
じゃあそういう人に私を知ってほしいか、そのために時間や労力を割くのかといえばそんな価値はない。
価値のない相手には怒るより無関心を貫き通す努力をした方が有意義だなと最近心底思う。


非表示 13:44

親友が一人いる人生が、友達が0人の人生に変わった。
自らの意志で決めたことで、それ自体に一切悔いはない。

人との出会いには賞味期限がある。
多分、コロナ前には期限切れてたんだと今は思う。
だけど、コロナで不安になったことで切れたままズルズル付き合ってきた。
その存在に、助けられたことも多いけど、コロナ状況が変わって、
色んなものが明らかになったんだよね。

元々年に1回しかあえなかったし、これまでも年間363日は一人で
行動してきたから、特に変化といえば、仕事などで「友達」の話題が出ると
ドギマギするようになったことくらいか。
薄っすら引け目。
やっぱり形だけでも残しておくべきだったか、と思ったり。

クリスマス一人で過ごすのが嫌だから、愛想の尽きた彼氏をキープしておく、
という巷の話を初めて理解できた気がする。
要は、人の目が気になるんだろうね。
今まではひとり遊園地も平気だったのに、急に。

こうなってみると、如何に人々が「友達」自慢?をしてくるのかが
分かってきた。
本人にその自覚は無くて、単純に私の僻みなんだろうけど、
人数が多かったり、有名人だったり、異性の友人、海外の友人、、、等々。
今まで意識してなかったけど、人との会話に友人ってたくさん出てくるのね。

静かで真面目、趣味はソロキャンプ、FB等はやっていないと話していた
在宅ワークをしている男性知人の話題にいつも出てくる「アメリカ/オランダ/韓国人の
友人」「多国籍の元同僚たち」「女性の友人」たちは本当なのか?と最近思う。
FBはやってないと言ってたけど、じゃあ、どうやって海外の「ご友人」たちと
このコロナ禍でつながってたの?こないだ「アメリカ人の友人らとやってる
SNSでは~」とか言ってたけど、やってないんじゃなかったっけ?
FBじゃなくてWeChatとか使ってるの?

彼の仕事ぶりに以前から引け目を感じてたけど、最近は「友達」の話題にも
敏感に反応してしまうので、増々コンプレックスが刺激されてしまう。
きついので体調不良を理由に、しばし避けているところ。
在宅ワークだから、同僚でもPCから離れれば、すぐに距離が取れていい。

直接会って話してたら、もっとその人の言葉が本当か見抜けると思うけど、
ビデオ通話だと分からないんだよね。
仕事の合間の雑談を以前は息抜きで楽しんでいたけど、今はちょっと無理。
女性の友人の話が出てきたとき、ジェラシーに似た感情を覚えたのは、
彼がどうこうでなく、私には同性の友達すら(むろん彼氏なし独身)今はいないから
なのだと冷静になれば分かったけど、その時は相当焦った。

雑談に真実を求める必要はない。
住んでる国も違うし、対面で会うことは同僚とはいえこの先もないだろうから。

だから、彼の話は今は、話半分で聞こうと思う。
いい人なのは分かるけど、そんな友達多い人に見えない。
友達っつって、Twitterのフォロワーとかそんなんでしょ?
女性の友人が何人もいる体で話してくる割に、女性の扱い上手くないよね?
いつも思うけどデリカシーないし。

誰かにコンプレックスを感じるときは、自分の一番苦手な部分と
その人の一番得意な部分を比べている時、と聞いたことがある。
だから、必要以上にその人が素晴らしい人に見えてしまうのだと。
それで相手を崇拝して、自分を卑下するから、変なことになる。

一旦、同僚との関係を私の中で仕切りなおそう。
そのための冷却期間を取ろう。

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