最近、仕事がつまらん〜と思う。仕事といっても短時間の仕事で誰でもできることなんだろうけど。
どんな仕事でも単調なことの繰り返しだし、そこがつまらんのではない。
ナニさんが怒るからこれをやるー。とかナニさんが文句言うからコレやらないでー。とかそういうのが心底つまらん。
ナニさんが機嫌良くいるため、ナニさんが仕事しやすいように、ナニさんが、ナニさんがーって本来の仕事の目的とはかけ離れてきてつまらん。
とにかくつまらんけど、帰ってきたら美味しいラスク食べるんだーこれは自分のための楽しい時間。仕事なんてつまらんヤツがいるのは何処にいってもいるのは承知だけど、結局つまらんヤツがなんだかんだでずっと居座れるのを見てるのがつまらんのだよー
今飲んでるコーヒーの苦さと仕事で感じてる苦さは、同じ苦さだけど全然違うなーとつまらんことを思ってしまったわ。とりあえず仕事だからやるだけよ
水着を購入。
ラッシュガード着用を前提なので、インナーは
二つに分かれたものが嵩張らなくて良し。
ホルターネックの物を着ていたけど、首が凝って嫌になったので
在庫処分水着1000円で肩紐が二本背中につながっているものを探して購入。
最近は少ないのね。
どんだけ少ないかって、やっと見つけたのがトップスが△型のもの。
(ここで具体名を書くとNGになるので自粛)
まぁ、どうせラッシュガード着るし。
ワイヤーが無いからペタンコになりそうだけど、寄せ上げする年でもないしな。
でも、シックな赤にエキゾチックな柄が気に入った。
一般的な同タイプよりアンダーもボトムスも布地が広めで体型カバーにも
なるという。
ワンピース型の紺色ラッシュガードから赤い肩紐が出るときっと映えるだろう。
人面岩みたいになった膝はレギンスで隠せばまぁ、普通に泳ぎに来てる40代として
悪目立ちしないだろうし。
新しい水着、着るのが楽しみ
社会人になってから、夏休みはなくなったけど、その分、
1日から頑張れば2日位なら比較的自由に休めるようになった。
その代わり、盆と正月はないけどさ。
だから毎年この時期になるとソワソワし始める。
冬は寒くて引きこもるけど、夏はとことんアクティブだ。
学校の夏休みが始まる7月20日までに、目ぼしい水上滑り台がある
遊園地は全て制覇しておきたい。
各遊園地のプール開き情報、海開きの案内、水上アスレチックの有無を
今日、仕事以上に真剣にチェックして、Googleカレンダーに仮予約を入力。
仮予約、と言っても、自分への予約。
決定ではないけど、この日は仕事を入れないようにブロックしておくこと。
当日雨が降ったり、気分が乗らなくてキャンセルすることもあるけど、それでも
予定を確保しておくことの安心感がある。
カレンダーは仕事、TODO、プライベートで色分けしてあり、プライベートは
桃色。
カレンダーを見返したとき、桃色が多いと嬉しくなるよね。
仕事柄、毎日クライアントさんとのWEB面談が入っており、しかも当日リスケとかも
ザラにあるので(怒)、この仕事についてから、予定は思いついた順、決まった順に
とにかくドンドン日程を抑えて行くスタイル。
人との予定は合うもんじゃない、合わせるんだ、と悟ったため。
その「人」の中には、自分も含まれていて、一番大事な自分との約束は
必ず前もってブロックしておく。
当日の私が、キャンセルするとしても、それは良し。
大事なのは常に今の私だから。
「○○行こうよ」と誘って、「都合が合えばね」っていう人が嫌いになった。
合わせる気ないんだな、と思う。
そういう人は2回以上、誘わないことにしている。
ほんと、いつか「都合が合えば」いいよね。たぶん一生ないけど。
自分だけが忙しいなんてもちろん思ってないし、だから余裕をもって
相手とのスケジュールは調整するようにしてる。
「来ちゃった」なんて、いきなり夜家を訪ねてくる女、本当に
あり得ないと思ってるんだけど、いかがでしょ、男性陣。
怖すぎるよね…。
夜だから仕事終わってると思われるかもしれないけど、私は
夜が忙しいんだよ。
私の場合、「一晩泊めてくれないか?」なんて傷を負ったハードボイルドでなく
「煮物作ったから食べて」つって鍋持ってくる実家の母しか来ないけど。
何で何十回も夜は訪ねてくるなと言ってるのに来るのだ、母よ!
悲しいかな、時間調整が命になって普段の人間関係も、まずスケジュールありきに
なってしまった。
「~行こうよ」「OK,いつなら空いてる?(即答)」
すごいせっかちな人みたいだし、単に「行けたらいいね」位のテンションで
相手ははなしてるかもしれないのに。
自分との約束、自分のスケジュールは楽しい。
でも、人との約束が仕事以外では、息苦しくなったかも。
この夏の桃色のスケジュール、そんなわけで、全部ソロ活だわ。
楽しいからいいけどさ。
美しくないと生きにくい世の中だなぁ。
漫画アプリや サイトの広告。
私がダイエットを調べているせいか
奇跡の35歳とか、かわいいママとか、汚い肌にさようならとか、腸をきれいにすればなんちゃらかんちゃら とか
出てくる。
それがつらい。
これって刷り込みなんだろうな。
シワがあっても、シミがあっても、いいじゃない?
と思っても、実際できると気になる。
それもつらい。
このシワは幸運を呼ぶ!
このシミは魅了する!
とかになればいいのに。
生きてたら たるんでくるよ。
奇跡の垂れ具合!とかになってよ。
美しいことには価値はある。
でも、美しいことだけが価値ではない。
綺麗事なんだろうな。
すれ違い様に鼻で笑われた。何もしてない迷惑掛けてないのに。ジロジロ見て、嫌がらせして、人を傷つけて、面白がって。最低だわ
以前から挑戦してみたかったブログ。
けど、誰かの反応を求めているわけではない。
その結果、ここにたどり着いた。
とりあえず、やってみよう。
本当にあの時の辛かったよねー。でも周りからは辛く見えてなかったのかもなーサボっているようにみえたのかもー愚痴を言ってなんとか紛らわしてたけど、愚痴を言ってるから大丈夫だと思われてのかもねー。うん、つらい。思い出しても。変なブツブツとか体に出来てたし、掻きむしって爛れてたりもしたかなー。あれもストレスから来てるなーと今では思う。情緒不安定になっていたのも自分の性格からじゃなくて、環境でそうなっていたんですよねー。でも、周りからはメンドクサイ子って思われてしまってたみたいです。実際、そんな悪口言われてるのを聞いてしまったことあります。ドラマみたいですね。そんなドラマチックいらないけどね。まあ、負が負がを呼ぶ感じですね〜
で、今元気に清く正しく図々しくだらしなく生きて元気になりましたよ。もう嫌だったら逃げましょうよ。そうするしかない。逃げるが勝ちですよ。逃げないと家畜。そうやって逃げることで人間らしくなれます。そして自分らしくいられます。
批判と悪意と意見は違います。それがごっちゃになって判断出来なくなったら逃げましょう。私はそうやって生きるのです。
先日、用事で行った駅の近くで誰かのライブをやっていたらしく、グッズ販売や入場のために並ぶ人々、おそろいのTシャツを着てる人もチラホラ見かけました。
私もここでライブ観たことあるんだよなーと思い出していました。もう、15年以上前でしょうかね?私か好きなアーティストだけど、当時の恋人がチケットを手配してくれて一緒に行ったのです。それはありがたいんですが、オープニングアクトと言うのでしょうか?本家のライブが始まる前に別のバンドが数曲演奏して場を盛り上げるみたいなヤツがあるライブでした。それは前からアナウンスされているので問題はなく。ただ、自分の本来の目的のバンドじゃなくても、それなりに盛り上がりたいと思っている私。しかし、隣の元恋人は座ってボーッとしていたのです。元恋人曰く「この人たちを観に来たわけじゃないから」ということらしいのですが‥個人的には同じ熱量で盛り上がって欲しかったなーと思ってしまいました。私から誘ったわけでもなく、向こうが一緒に行くのを決めてこの場に来たのだから、ちょっとその場の雰囲気に合わせてもいいんじゃないのー?と思ったものです。
好きなものを知らない人どうしでも同じ熱量で同じ空間を体感出来るというのもライブの醍醐味の1つだと思うのです。本来の目的じゃないバンドかもしれないけど、盛り上がる気がないなら一緒に来ないで欲しかったという思いが一番に残ってしまいました。
別に友達だから、家族だから、恋人だからといって無理して相手の好きなものを好きにならなくていいと思っています。結局、無理してても相手と同じ熱量でそれを好きになれきゃお互いにシンドいし、疲れるだけなのです。元恋人は自分の好きな世界やモノを近い人と分かち合いたいタイプだったんですよね。だから私は興味のないものを見たりやらされたりしてけっこう苦痛だったんです。それなのに、逆の立場になると同じ熱量を出そうとしないところが自分本位に感じられて嫌だったんでしょうね。
この事が直接の原因ではないけど、人との別れの理由って小さな事の積み重ねで起こるのでしょう。
先日は昔はそんなこともあったなーと少し思い出してやっぱり別れて良かったとこっそり思っていたのと、せっかくのライブ1人で行きたかったーと思っていました。過去から学ぶとすれば、好きなことは自分だけで完結出来るってことですかね〜
はい、やってきましたよ、日曜日の夜の憂鬱。
真面目だから 明日からのこと考えて 鬱々するのかな。
なんて意味のないことなのでしょう。
でも、鬱々してしまうのです。
考えずに寝れば?
そうですね、おっしゃる通り。
なんで考えるのだろうね?
考えたいのかな。
私はバカなんだな。
もう辞めたいよ、、、