2023.07.27Thu
非表示 22:13

40年以上生きてきて恋愛経験 自体も少ないなか、いい恋したなと思う 記憶がほとんどない。
その時々で本気で好きだったし 世界一いい男だと思った相手が、喉元過ぎると何であんな奴に?と自分に怒りすら覚える。

それを人に話したら、まだ本気で人 好きになったことがないんだよって言われた。
あーうんもう40代なんだけどね。

まあ 結婚もしないだろうし、多分 男があんまり好きでないんだと思う。
子供はもっと嫌いだから問題ないけど。

でも 唯一 未だに思い出すと満面の笑顔で「大好き!」と断言できる人がいる。
社会人2年目の時の上司。
もう当時の上司と年齢もとうに超えたけど、きっと今も素敵なロマンスグレーなんだろうなと想像する。

もちろん 未練とかではなく、人間的にも上司としても尊敬してたし、父親がいなかった私の憧れのお父さん像でもあった。
当時 すでに上司は結婚して3人の子供のパパさんだった。

パートのおば様達にも取引先の人たちにもモテモテの男前で、男性社員からも上司として慕われてた。
飲み会に迎えに来たお子さんに向けたパパの顔に一目惚れ。
今思えば 恋愛感情なのか ファザコンなのかわからないけど上司と一緒にいるのが嬉しくて
「なんでいつも笑っとるん?」と上司に聞かれるまで気がつかなかったほど。

そんな私をすごく可愛がってくれた。
もちろん 女として見られてないのは 十二分に 知ってたけど、ファザコンっ気があった 私は特別扱いしてもらえるだけで嬉しくて幸せだった。

超絶美人の先輩も上司Loveを公言していたし、上司とも仲良かったけど「絶対に振り向かないとわかってるからいいのよね」ってよく言ってた。

実際に付き合ったり結婚したりしたら、多分 つまらない人(笑)仕事以外に共通点なかったし、他の女の影に 常にピリピリしてただろう。
本人にその気がなくても周りがほっとかなかったから。

当時からそれは自分も分かってて、今で言う 推しに近い感じで恋してた。
いろんなことがあって仕事上で上司とぶつかって結果的に体調を崩してやめることになったのに、 上司のことを恨む気にはならず。
17年たった今も 満面の笑みで大好き!と言えるひと。

これだけ歴代の(私を振った)男たちを切り捨てて毛嫌いしおとしめてきたのに、この上司だけは別なの。
きっと 若い頃 散々 女性と付き合ってきたから結婚して完全に落ち着いたんだろうな。
上司は私みたいな女を手中において絶対に踏み込ませないけど
疑似恋愛気分を楽しんでいた節はある。
それも全部私もわかってたけど、仕事でぶつかったこと以外で 私はこの上司に傷つけられたことがない。
女性としても部下としても すごく良くしてもらった。
まあ 私が彼のお気に入りだったからだろうし、私が辞めた後は別のお気に入りを作ってたことも分かってたし。

そういうのも 全部ひっくるめた上で、でもやっぱり大好きなんだよ。
本当にモテる男って相手を沼らせず、ずっと いい記憶のまま残るんだなと思った。

すごくクールな顔なのに笑うと にっこりな笑顔が大好きでした。
指1本触れることもない恋だったけどすごい幸せだったんだよ。


非表示 21:36

気分転換と実益を兼ねて副業のすきま時間バイトをアプリで探していたら、新入社員時代に働いていた店が出ていて速攻で応募。

新規オープンの立ち上げから関わったお店でスタッフ みんなとしょっちゅう 飲みに行ったり カラオケでオールしたりして本当に楽しかった。

会社員勤め時代の記憶は暗黒としか言いようがないものが多いけど、そのお店での日々は20年近く経った今も懐かしい。
異動が決まった時は泣いたな。

もちろん スタッフ全員 入れ替わってるけど、古巣でひと時でもバイトできるのは楽しみ。


非表示 21:09

夏はそうめんとざる蕎麦を主食としており、めんつゆは各社のものに色々変えて楽しむというささやかな楽しみがあるのですが、今回購入しためんつゆはイマイチだったなーと思っていたところ、ボトルに「濃縮2倍」と書いてあるのに今頃気付いた。薄めずに食しておった。だからイマイチだったのか。どうりで塩分強めだと思った。
まだまだ夏はこれからなので気をつけたい。


非表示 19:43

1人でゆっくり晩ご飯作るの楽しい。
帰ってから家にある物を見て、レシピと睨めっこして作るものを決める。
好きな料理だけ作れる。楽しい。
夫が飲み会なのもたまには悪くない。


非表示 06:10

作ってもらった美味しいチキンライスを食べたときに「たまごにも(オムライスでも)合いそう!」と言ってしまったのがよくなかったんです。
私としては、とても美味しいということを最上級に表現したくて、オムライスにしても絶品だということが言いたかっただけなのです。でも、相手にとっては玉子が足りない、玉子が合ったらもっと良かったのにという解釈になったみたいで不機嫌になられたことがあるんですよね。
けっこうこういう事があって疲れちゃうのです。もう私が悪いとか相手が悪いじゃなくて、単純に疲れちゃうんです。そんなことが多くなりました。
「あの言い方悪かったよね。確かに。」と思えれば反省も出来るし、次に同じようなことは起こらないと思うんですけど、正直何が悪いかわからないから次も似たようなことでお互いモヤモヤしちゃう。
もし、私が悪かったとしても、自分のボキャブラリーを増やすとか表現を直すことは疲れます。貶しているわけじゃないから。褒めているから。でもそれが悪い言い方ならどうすればいいかわからないのです。
単純に美味しいといえばいいのかもしれません。たぶんそれが正解です。余計なことを言わなければいいのです。でも、そこまでして何かしたりしてもらったりしたくないなぁというのも本音なのです。

2023.07.26Wed
非表示 21:38

動画を紹介されたんだけど、女性のヒステリックな文章構文についてだった。
私は彼に何度か本気で怒ったことがある。
それはオタクを馬鹿にする内容だったり、女性を否定するような内容だったり。
私は自分がオタクで女性で、世間一般には受けれてもらえない癖の人間である自覚はあるが、それを人から言われるのはどうにもつらい。
なんでそんな内容を私に押し付けてくるんだろう。
彼がそういうことをするときって私に不満があるときだ。
それとなく私がこういう手に人間だからってこと?だったら申し訳ないが、という意味で聞いてみたが、それは自分の胸に手を当てて考えてみたら?という返答。
いっつもそうだ、聞いても答えてはくれない。自分が私をどう思っているのか、とかその辺のライン。
話してて安心できないのだ。
彼女さん、どうして彼を信用してそばにいるんだろうか、それは彼女がもつ特権のように優しくしてもらえてるからだろうか、それはきっと彼女が彼に愛されている証拠。

ああ、彼女が羨ましい。


非表示 16:58

ネットの付き合いって希薄だな、と思うようになった。
仲良し、というのはまやかしで、一時だけ世界線が交わって交流しただけの縁にすぎない。
けれど、私はその一時だけ、を長く楽しみたいと思う人間だ。
表面的な、遊びの話だけをする、そういうものがずっと続いて、相手の人生になんら害を及ぼさない距離感を保つ。そういうのがいい。
希薄だなと思うきっかけは、たぶん充満に、私の時間軸の中に多く見受けられたたにも関わらず気づかないでいたのが、最近、一人のフォロワーさんが何も言わずに垢を消していなくなったことだ。
なんとなく、似た匂いを感じる人だった。
つかず離れず、そういう距離でいたいなあと思って、たまにリプする、そういう相手であってほしかったのだけれど、消えてしまった。それについて不快感とはなく、ただ私は彼女の中の「人付き合い」カテゴリー内に、置いておく意味がなかっただけ、それだけのこと、とすんなり飲み込めたのでどうということもないのだけど、そっかぁ、私は受け入れられなかったかあというさみしさが募った。
これが希薄だな、と思った出来事。
自分のほしいものが「ないものねだり」カテゴリーにある気がしている。


非表示 05:33

最近人といる時間が長いので正直疲れてます。
自分1人の時間がある程度ないとシンドイです。
さて、毎日暑いですね。用事がないときは外に出ないようにしてますが洗濯物を干すためにベランダに出ただけでも暑くて耐えるために体のどこかを縛るような感覚があるんですよね。
その縛りがある程度緩んだときに頭痛がしてくるようになりました。熱中症なんですかね?この程度で熱中症になってるともう生活出来ないですよね。でも最近いつもそんな感じで頭痛薬をよく飲んでいます。
年齢的なものか体調の波か1人になれないストレスとかとのあわせ技でこんな事になってるのかもしれません。でも、今のこの状態が自分の置かれた環境だから変えようがないですよね。いつまで縛りながら生きていけばいいんでしょう。

2023.07.25Tue
非表示 09:37

なんかこう、日本人って「自分語り」を嫌う人が多いと思うんだけど、あれってなんでなんだろう。ネットでは特に嫌われてますよね。昔から謎なんだけど。
私はすごく興味がある。他人の自分語りに。こんなに面白い物はないと思う。たぶん私は人間が好きなんだろうなと思う。んで色んな人間が見たいのだと思う。たくさんの人間を知りたいのだと思う。そんな私はとても人間に憧れているのです。私は自分のことをまるでロボットのようだと思うことがあります。時々感情がなくなるからなのです。

だから私は人間を知りたいと思う。もしかすると私は人間を知りたくて人間になりたくてこの世に生まれてきたのではないかと思うこともあります。怖い話をすみません。忘れてください。
いいと思うんだけれどなあ。自分語りは。楽しいし。私は聞きたいし、私は知りたい。

ていうか知りたい、知りたいのだ、「私はあなたのことを、」と思ってしまう。自分のことをもっとバンバン語って「あなたという人間を見せて欲しい」と思う。

私にあなたという人間をもっと表現してほしい!!!!と思う、、、あなたの中にあるそのきらめきが(それがあなたの才能!!!!!!)私は見たいのだ!!!!と強く思ってしまうのです、、、私は相当な変わり者なのです多分、、、!!!!

遠慮されたらこちらも遠慮したくなるし、とてもはがゆい。
日本人の優しさが時に息苦しく感じることがある。

あなたの心をもっと見せてくださいと思う。あなたの歴史を聞かせてくださいと思う。
面接官か私は(笑)すみません、ウザイですね、このことは忘れてください!!(笑)
ありがとうございました。


非表示 06:36

愚痴っぽいのとかネガティブな感じは私自身の特徴でもあるので、それを直しちゃったら私じゃないよな〜とも思うのです。もちろん、それは出さないようには極力してますが、自身を構成する一部であるのでにじみ出ちゃうときもあるんですよね。
世間一般な感覚や考え方で、ネガティブなのは良くないっていうのもわかりますし、短所なのはよくわかるのです。
でも、そういう部分は直して明るい話しばかりするっていうのは無理なんです。仮に私の話に面白い部分を感じてもらっていたとしても、ネガティブで根暗な部分がベースとなっているから、そこを直したら面白くもなんともなくなっちゃうと思うんですよね。
欲しい部分だけ都合良くって出来ないと思います。偉そうですけど、私と関わりたかったらどっちの部分も受け入れるしかないんですよね。そこまでして関わりたくないと思ってくれるならそれで良いし、それも含めて面白いと思って関わってくれている人がいるならば感謝したいと思います。

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