作り置きが苦手で、雑誌の作り置き特集とかみて真似しても全く上手く行かない。
量が多いから置いとくとかもないし、何品も一気に作るのがしんどくて続かない。
気分じゃなくて食べなかったりで腐らせた事も数知れず…自分には2、3日分の材料買ってちまちま作る方が向いてるなと思ってた。
これからしばらく弁当作る事になり、久しぶりにネット検索したら、最近は1週間分の完成形お弁当を丸っと冷凍しといて、会社でチンして食べるというやり方あるの知って目からウロコだった。
あ、これにしよ!って思ったんだけど、持ってく娘の思わぬ抵抗にあい、結局それは断念した。
断念したけど、これは自分のためにいいかもしれないと、そのうちやるつもり。
これが冷凍庫にあれば、ちょっと面倒でお惣菜買うとか減りそうだもの。
結局、ご飯だけを弁当用の容器に詰めて冷凍しといて、朝にチンしてそれなりに解凍して作り置きしといたおかずをのっけるという手法に落ち着いた。ぱっと見普通に冷たいお弁当状態になる。
その時詰める用に色とりどりのおかず用意したら、図らずも作り置き状態になった。
ローリング作り置きと言うか、肉、卵、赤、青、黒の野菜を何か一品、なくなったら作り置きしてる。
お弁当のつもりだから割と少量をちまちま作るので楽だし、サイクル早いからいたまないし、週の半分はその作り置きと併用夕食になったから夕飯まで楽になった。
何が役に立つかわかんないねー。
本音はここに。
若い子と働くのは神経がそがれる。
作業が終わったら上に報告をあげる仕事があった。
私は自分の分を終わらせて報告。完了させてもらうまで書類はいつも通りの場所へ。
そこに大学生でバイトは初めて君(以下Tくん)が、違う作業だが上に報告をあげる必要のある仕事をしにきた。
と、思いきや。
私にイケメン笑顔でこう宣った「報告しなくても、ここにこうして書類をおいて置くだけで、あとは上が勝手に仕事してくれる。」
彼は私より先輩なので、異世界の言葉を聞いたかのように飲みこめなかったがぬるっと苦笑いで流した。
その報告をあげたあと、そのあとの処理は自分でやらねばならない仕事だったからだ。だから異世界。
報告をあげなければいつ自分が後処理できるかわからない。
上だって、いつこの場所にくるのかわからない。
さらに、イケメンと話をしてる時点で閉店まで残り40分だった。
…………???????????
案の定、閉店間際に店長が書類を見つけて大慌てだった。
店長にそういうときは次点責任者へと連絡してと私が言われ、ついでだしどうせTくんはやらないだろうから私が彼の報告分をあげたところ、その責任者はすでに退勤済みだという。
別の先輩が訝しんで、Tにその仕事やらせて、と言ってきたので
私はTくんから店長へ報告をあげるようにお願いします、とお伝えした。
Tくんが仕事を中途半端にして投げ出した理由はわからないが、先輩たちにTくんは囲まれていた。
私はどうすればよかったんですかね…。
一応、1カ月だけ後輩の私。先輩に言われたとは言え、上司への報告はオマエがしろ、なんて言わないにこしたことはない。
正直に、Tくんがそこに仕事を投げっぱなしにした理由を聞くべきだったのか。
なんで仕事しないの?って?
聞けるかー!
話がそれたけれど、他の若い子たちもそう。やらないといけないことを、やった方がいいことを、やらない。時間内に働いてるふりをみんなするのだ。びっくりする。
手順として確立しているものは、理由がわからずとも必要作業である、という認識が足りない。
私は手順だけ教えられて理由を自分で考えたり探す作業にアップアップしているが、整理整頓すると頭がすっきりして余裕がでるし、次の仕事への気配り(今回で言えば店長への)ができるので仕事をやる上で必須だと思っている。(その時に理由が見つからなければ必要作業じゃないのかもしれないので、改善点として記憶に残しておける)
ああ、若い子、というより岐阜から出たことのない子たちってみんなそうなんだよなあ…。
県外から来てる大学生の子ってわりと大人びている。
やだやだ。
この間、久しぶりにネイルをしたら指が華やかになって良かったなーと思う一方で、それが剥がれないように壊れないように気を使いながら生活するのが疲れました。
慣れてしまえば生活の一部として過ごせるのかもしれないけれど、慣れてしまうまでが大変なんだと思う。
ネイルは時々でいいかなーと思いました。
今夜の月はとても綺麗だった。
低めの位置に下弦になってて、少し離れたところにくっきり見える 星が一つ。
つかず離れず。
夜のウォーキングで月と並行して 歩いたけどその間 星もずっと一緒で。
なんだか勝手にメッセージを感じた。
種族も違うけど、きっと 心通じ合わせてた二匹を見ているような気分で。
遠いけど私と一緒にずっと 伴走してくれるんだなって。
ずっと一緒だよって言われた気がした。
そう思いたいだけかもしれないけど誰も真実なんてわからないなら、一番彼らを知ってる 私が言うことが きっと一番それに近い。
誰も傷つかない救いになる。
今夜の月もとても綺麗だった。
つかず離れずの位置にある星もすごく輝いてた。
とても心惹かれたんだ。
旅行を誘ってきて、2週間前に行き先を変更し、3日前にキャンセルしてきた。
手を怪我して痛いんだって。
それを聞いてとっさに思った。
「呪われてるんじゃない?」
人を何だと思ってんだろうな。
こっちが予定合わせて有給取らせて当たり前みたいに思ってる。
勝手に行き先かえて来た挙句、3日前にキャンセルするなんて。
まぁ、私は行き先変更になった地点でその予定を降りたので、関係ないけど、最後まで付き合うつもりだったもう一人は、有給持て余しててなんか気の毒だった。
あぁ、こういう人だよな、と思う。
喉元過ぎたころに、また仲良くしようかと思って、その度にこういうことされて、もう近づかないと思い知らされる。
怪我、きっと大したことないよ。
今回のことだけじゃないもん。
お金が惜しくなったのか、行く気がなくなったのか。
自分を一番大事にしてくれる人に対しての仕打ちがこれ。
あいつ優しいから付き合ってるし、信じてる?けど、そういう人なんだよな。
私もあなたのこと大事にしたいのよ。
でもさ、こういうことされると、思うわけ。
呪われてるんじゃない?って。
とっさに思うことが本心だ。
あなたの娘なのが、とても悲しいわ。
久しぶりにカタログギフトを頂いて、色々見てるけど楽しいですね。おそらく食べ物を選ぶと思いますが、その食べ物だけでも相当種類があります。カフェのペア券とか、リラクゼーションの券とかもあります。
思い切って普段選ばないような何かを選んでみるのもありかもしれません。
カタログギフトの背景にある『みんなが一緒のものを好きとは限らない』って部分がいいと思うんですよね。これならみんな好きでしょ?みたいな押し付けって疲れるので、カタログギフトはいいと思います。
カタログギフトならアリでしょ?っていうのも押し付けに感じる人もいるかもしれませんが、選択する余地が残されていることがありがたいなーって思うのです。
さて、何を頼もうか。
若者の連絡手段はLINEではなくInstagramという記事を読んで、
そんな恐ろしいことできない!
と私は思いました。
Instagram公開しているけれど、リアルな繋がりはない。
ただただ、好きなものを愛でるためだけに使っている。
だから、そんな場所を連絡手段になんてできない。
私の好きなものを知ってもらわなくていいです、、、
ほんとにリアルの友達なら知ってくれてるし、
だからこそ私のアカウントをみつけたらそっと無視してくれている。
会社の若者と連絡とることはないけれど、難しい世の中だな。
会社の偉い人が辞めて、ところてん式に私の直属の上司が昇進する話になった時、私の上司はすごくそれを拒否してて、それどころか私を代替えにしようとしててあっこの人ってなんの責任も背負いたくない人だとやっと気づいた。
その時からその人に対する期待とか尊敬とかが薄くなってて、諦めの視線でしか見れなくなってしまった。
この人から何かを学んだり、頼ったりするのは無理なんだなと思った。
弱い人だから、私が強くならないといけないんだなと気づいたけど、そうやって強くなっていった結果ってなんなんだろう。なにが残るんでしょうね。
今日は3人と、スペースで話した。
アリがたくさん。困った。バルサン炊かないと。
楽しい。
絵が描こうかと思ったが書けず。また描こう。
親子ってやっぱり似るよなー。まあ当たり前なんだけど。
苦手なのは親のほうだとしても、その子どもの顔が親にそっくりだと理屈抜きで萎える。
親子共に昔から知っていて、その子ども現在40過ぎだけど、より親に似てきたなーと。
顔の造形はもちろん威圧的な雰囲気を写真から感じてしまいました。
親と子どもは別人格。ではあるけれど、やっぱり遺伝子レベルの嫌悪感ってあると思う。これを堂々と宣言するには世の中的にはマズイと思うけど、苦手だけど付き合いをすっぱり断ち切れない人達だからたまにこういうところに置いて理屈抜きの感情を整理したい。