2023.11.16Thu
非表示 19:19

家族が嫌いで、家族が嫌いだから、
ふとした時に、
言葉でも仕草でも
嫌いな人たちと重なって見えて、
何も話したくなくなるし、
何もしたくないと思ってしまう。


非表示 16:10

私が積み重ねた何年ものスキルを
業界、業務未経験の入社2ヶ月の人に抜かれるなんて、
所詮それだけのものしか持ってなかったってことだ。

その人がすごいっていう見方もあるかもしれない。

それでも私が抜かされた事実は変わらない。

私はもうこの世界では用無しだ。


非表示 15:19

どこぞの高級ホテルブランドが、日本のいわゆる「旅館のお作法」を「悪」と断じたようなCMを作って波紋を呼んだ。

それを見た知人が「何がだめで、高級ホテル側が悪いことになるのかわからない」と言った。
それを聞いて、あまりに人の心がわからない知人にややキレてしまった。
イラッときて、普段そうやって自分の考えを否定されるとぶすくれる彼に、今までは謝ったりしてきたが、先日ちょっと喧嘩したときに「これからは我慢しません」とキレ、向こうに謝らせた経緯がある故、もうどうでもよかった。

何時までにチェックイン、何時から何時までに浴場を使い、何時から何時の間に朝食、何時から何時までの間にチェックアウトしてください。

たしかにゆっくりできないルールである。
けれどそれを「悪いもの」の引き合いに出すのは、そうやってお客様とwinwinの関係性を築いてきた業界人の立場からすれば「私たちは悪いものを提供してきたのか」と傷つく話である。
提供し、ある程度市民権を獲得しているサービスを「悪いもの」側の天秤に乗せるのは、正直、良い競争ではない。ただの「批判」であり「非難」である。ディベートだって、他者の立場を理解した上で自論を展開し、相手を論破する。そのCMは従来のサービスの良さを認めたうえで、違うサービスのホテルにもたまには行って見るか、という意識を消費者に起こすべきだった。そのCMで成功したのは「違うサービスに行けるくらいの富裕層に下民とは違う自分の優位性」を認識させたことだけ。富裕層が一部しかいない日本のCMで?半笑いな話だ。それができるくらい富にあふれることを目的にさせる、そんな国になってきているのなら通用したのだろうけど。

というのが私の持論。たった数十秒のCMを1度見て、それくらいはパッと感じろよ!と思う。


非表示 14:10

先日、回る寿司屋に行ったところ、ずっとクリスマスソングがかかっていて、今、何月だっけ?と一瞬戸惑ってしまった。

ハロウィンが終わった瞬間にクリスマス一色になるこの季節商戦。
気持ちはわかる。
私も長年販売業にいたから、店内の飾りつけから、関連商品の売り出しまでここぞとばかりに乗っかってた。
サンタ帽も躊躇なくかぶって、売り上げのためにムード演出してたし。
プライベートでは「クリスマスはガキと家族恋人連れだけのもの」と割り切って完全スルーだったのにね(苦笑)
多分、仕事でイベントやりつくした感もあったんだと思う。

そこから離れて改めて世の中を見ると、違和感がすごい。
まだ11月上旬だったのにクリスマスソング。
しかも寿司屋って。
当日に職人さんがサンタ帽かぶってたらどうしよう。

実家にいたころは家族が買ってきたケーキを食べてたけど、今年は久々の一人暮らしを再開したので、どうしようかな。
サンタさんが来ない年になると、クリスマスって何でもない日になるな。

世間のクリスマスごり押しムードに疲弊する。
別にそれで寂しいとかいう時期も過ぎたとはいえ、やっぱり何だかな。


非表示 13:56

そうだ、京都に行こう!

ではないんだけど、好きなポッドキャストを聞いてると、京都行きたい欲がむくむくと湧いてきた。
ほぼ毎年行ってるし、何なら一時期住んでたくらい馴染みの場所だけど、日帰りができる距離なのとお気に入りの神社がいくつかあるのは大きいね。

本当は東京横浜旅行を考えていて、夏から副業頑張ってお金貯めてた。
でも、飼い猫たちの留守番問題に悩んでいるうちに、気持ちが雲散霧消。
1泊二日くらいなら大丈夫、という意見もあるし、留守番はできる子たちだけど、そこまでしていきたいのか、と言われるとうーん。
コロナで行けなかった場所だから、という理由だけだったかも。
行きたいと強く思った瞬間に動かなきゃだめだねぇ。
機が熟すのを待ちましょ。

そんなわけで、とりあえずは、京都日帰り旅行を計画中。
紅葉の時期はあり得ない混み方をするので避けて12月上旬かな。
京都はしっとり静かな雰囲気で見たい。

来年に向けてお守りも新調しよう。
ワクワクする。


非表示 13:55

「なんであの子ばかり」

なんて卑屈な気持ちになって、
泣きそうになって、
なんで私ここにいるんだっけ?って。
そんなことばかり考えてる。

偉い人に気に入られるのも、ご飯に誘われるのも。

単純に、あの子が好かれていて私が好かれていないだけ。
この黒い感情はただの嫉妬。

仕事しているのは私なのに。
先にここにいたのは私なのに。

っていう気持ちがあるからだろうな。

私はいつも会社の片隅にいる役立たずなだけなのにね。

そんな埃みたいな私、ここに置かせてもらって仕事をもらえてるだけで
ありがたいことなのかもしれない。

誰からも必要とされてない。

好かれる努力も、自分が頑張っていると思ってることでも、
全部的外れで、全部役に立っていなくて、
ただただ独りよがりなだけだった。

全部終わらせられたらいいのに、そんな勇気がない自分が嫌い。


非表示 10:40

大学内のカフェとかコンビニって独特の雰囲気ありますね。
私は大学生でもないしそんな若くはないけれど、そういう場所に行く機会があったので、そんなことを思いました。
そこの学生以外でも使える普通のメジャーなコンビニでしたが、やっぱりそこの学生なんだろうなっていう人がコンビニの中で談笑しててちょっとした世界観がそこにはありました。置いているものはいつもとのコンビニと同じなのに不思議でした。
悪い意味でもなければ良い意味でもないんですけど、その世界観が無防備なんですよね。その無防備さがこちらには強さにも見えて羨ましかったです。自分もそんな無防備さあったのかな?なんて思い出していましたけど、無防備なことを自分で感じないからこその無防備なんですよね。
その無防備さが高校生にとってはキラキラ映るかもしれないですね。大学生より上の年代からは自分も無防備でいたいような、でももういいかな?と思うような絶妙な気分にさせられるんだと思います。
家の近くの同じコンビニじゃ味わえない変な時間でした。

2023.11.15Wed
非表示 22:37

シャンプーを変えた。

ここ1年くらい、カラーシャンプーを使っていた。
通販で買っていたのだけれど、
高いしめんどくせぇな、
カラーやめるか
と思いはじめて、シャンプーが切れたので、変えた。

ドラッグストアでの特売シャンプーに変えた。

今日 初日。
なんか、快適だった。

カラーを維持したかったし、そのシャンプーのおかげで維持できていたけれど、
めんどくせぇ。

それを手放せた開放感。

まだ初日だから、どうなるかわからないけれど、
手放せたのは私にとっての進歩。

またカラーシャンプー使いたくなった時は使えばいいしね。

好きなものは大切にしていきたいが、
こだわりは減らしていきたいのです。


非表示 05:42

自分にとってグループでの友達関係が続かない理由って、相手の短所を見つけたらすぐに同じグループの人間に報告出来ちゃうような近さがあるからだと思う。
誰にだって短所はあるとは思うけど、マンツーマンの付き合いならそれを自分の中で熟成して、どうしても無理なら離れるということが可能。
でも、グループならばちょっと嫌だな…と思うことがあるとその人を知ってる同じ立場としての位置で共通の認識があるかどうか確かめたくなるし、自分の心を守るために味方が欲しくなるのが人間というものである。
自分もそんな感じで突然グループの居心地が悪くなったこともあったし、逆にある人の嫌だと思うことを打ち明けられて、私も同じこと感じてたーと結果的にある人の居心地を悪くしたこともある。
今、長年続いているのはマンツーマンで付き合いのある友人かもしれない。きっと私の嫌なところとか見てきているとは思うけど、同じ立場の相談出来る人がいないからこそ目をつぶってもらっていることがあるのかな?なんて思った。
逆に私は相手の嫌なところに目をつぶっているのか?と考えたけど目をつぶっていたとしても、それは多分瞬きのように自然に閉じてまた目を開くみたいな感じなんだろうな。
纏まりって少ないほうが自分には合ってるし、本来ならそれが生きやすいのかもしれない。

2023.11.14Tue
非表示 15:40

帰りたいのに帰れない。
やることがなさすぎて音楽聴いてるだけでお給料もらえるのだから
ありがたいことに変わりはないけれど。

上がいないなら今日リモートにすればよかったなー

この時間で副業とかできればいいのにっていつも思う。
大したスキルもないから無理だけど。

にしてもホントにこの会社はほとんど苦手な人で構成されているから
それもあって尚更居場所がないなって感じる。

私、なんでここにいるんだっけ。

ページ上部に戻る