相手の好意が信じきれず、ましてや好きだと言われないけどかわいいと言われてたまに一緒に過ごす日々を
約1年近く続けている。
昨日、初めて、好き、大好きと言われた。
さすがに心がぐらっときた。
は、初めて言われたぞ…動揺した。
しかし、恋愛に溺れた結果
可哀想な自分を去年散々目撃してしまってあまり恋愛感情というものがわからなくなっていた。付き合うってなんだ…とこの歳になっても思ってしまう。
付き合う、という選択肢はまだ素直に取れない。
でもこのままでいいよ、という話に着地したので
とりあえずこのままで。
あきられたらそこまでだな。
友達が結婚式はしたけど、もう1回衣装着たいから観に来てね。というので、わざわざ参加してました。さすがに夢の中でも本来の挙式ではないから‥という理由でギリギリで到着してた私。
そうしたら友達はドレス姿でパレードのようなものに参加してこちらに手を振っていました‥
その後はなぜか普通に一緒にコンビニに行ったり、曖昧な形で夢は終わりました。
夢なのにスゴイ疲れました。結婚式にはもう参加してお祝いしたのに、謎のパレードを見せられて笑顔を振り向く自分‥普段は控えめで目立つことは絶対しない友達のはずか、あのような派手なパレードに参加して楽しそうにしていることもギャップがありすぎて疲れました。
まあ、夢だからいいのですけど、夢で疲れることは現実ならもっと疲れるでしょうね。楽しくてもやり過ぎない、そして疲れそうなら断ること大事だって夢から改めて学びました。
図書館へ本を返しに行く予定だったが、雨ですっかりやる気をなくしてしまった。泥で汚れる靴や、塗れる靴下、鞄を庇いながら歩くことを想像するだけで億劫になる。
外出しない代わりに、丸一日、本を読んで過ごすことにした。私は「読書は、あまり…」と公言しているが、その実読む時間は長い方だと思う。ただ、楽しいのではなく手持ち無沙汰で読んでいるだけなので、好きというのは違う、と思っている。
とりあえず、手近にあった『大工よ、屋根の梁を高く上げよ』を手に取った。この本は図書館の廃棄本コーナーに置かれていた。自由に持ち帰って良いと書いてあったので、遠慮なく頂いてきたのだ。
打ち込める趣味や仕事、あるいは友人や恋人やペットでもいれば良かったなと思う。私の相手をしてくれるのは、この染みだらけの本だけだ。
夕方のウォーキングで夕餉のにおいにつられて作ったのが肉じゃが。
ジャガイモがなかったのでサツマイモで代用したら、ほくほくでさらに甘くて美味しかった。
量が多くて食べきれないので、残った分は肉じゃがオムレツにアレンジ。
パン粉があったら肉じゃがコロッケも美味しそうだな。
具材は細かくし過ぎない方が食べ応えありそう。
味付けも肉じゃががしっかり効いてるからバターで焼くのみ。
明日食べるのが楽しみ。
最近知ってすごく救われたのは、ネットで見つけた
「過去は妄想」
という言葉。
嫌な過去をわざわざ思い出しては怒ったり悲しんだりしてきたし、そういう思い出って大体急にハッと蘇ってくるからたちが悪い。
でも、この言葉を聞いてから、何か思い出しても
「それ、妄想ですから!」
と思考をストップさせることができる。
実際、過去の記憶って実はすごく曖昧で、正確に覚えてるはずがない。
おいしくて感動した旅先のお店に数年ぶりに訪れて「あれ?」と思うことも多い。
記憶は改ざんされることは分かっているはずなのに、嫌な記憶だけはどうして正確に覚えてると言い切れるのか。
実際にあったことかもしれない。
でも、本当に覚えてる通りのことが起きたのか?
いうほど大したことじゃなかったのか?
そもそも、妄想じゃない?
過去を振り返って感情をかき乱されるのは無駄。
記憶の信ぴょう性を確かめる必要もないなら「それ妄想!」の一言で現在にフォーカスする方がずっと健全。
もっと早く知りたかったわ。
一人暮らしは通算3回目。
20代と30代でそれぞれ経験して、どちらも1年程度で出戻りになった。
それを失敗と取るか経験と取るかだけど。
まぁ、40代で3回目にチャレンジするわけですが、つまり、まぁ結婚できなかったわけだけどw
実家に一緒に住んでいる弟は、継続が誇りらしい。
転職回数を数えるのに両手が必要な姉と違って、勤続20年。
マザコン気質がありながらも、会社の指令で県外に飛ばされて3年、社員寮で激務に耐えてご帰還されたからね。
まーご立派だこと。
だからこそ、姉が実家を出たり入ったりするのは「忍耐が足りない」と考えるのかもしれない。
チクリチクリと「1か月で帰ってこなきゃいいな」っつってうるせわ!!!
母親が置いてった犬猫を介護の末看取って、残った二匹も連れて家を出る私にその言い草ないんじゃない?と思う。
あんた同居してるくせにほとんど手伝わなかったじゃん。
家の中いつもきれいなのは、私がせっせと掃除してるからだからな。
が、連帯保証人になってもらったのでデカい声で言えない。
親になってもらったら間違いなく一人暮らしを妨害されるしさ。
今の仕事、自分が優秀だとは1ミリも思ってないけど、私史上では天職だと思ってる。
年収は不動産屋が気の毒そうな顔をするくらいだけど、それで食ってける質素な生活で満足。
勤続5年目。過去最長で、できれば老後も続けたいと思ってる仕事。
今回の一人暮らしも、末永く、せめて親がこの世を去るか施設に入るまでは続けたい。
老後は家に戻ってくるとしても、それまでは踏ん張りたい。
でないと、私のメンタルがやられる。
ただ、私自身、孤独に耐性がないことはうっすら気づいているから、一人暮らし、不安でいっぱい。
そんな私に呪いのようにチクチクと器の小さい男が(怒)
継続を誇ってるけど、裏を返せば、昭和・平成時代の旧時代的な働き方だよね。
今は転職が当たり前だし、逆に弟と話してて、一社しか知らない(高卒のためバイト経験もなし)って怖いな、と思うことがある。
その会社の常識が社会の常識に思ってるから、たまにギョッとする発言を平気でしてたりして。
たとえ過去に(たった)3年間、食事付きの会社の寮で一人暮らししたからって、世間的にはアラフォーの子供部屋オジサンに違いないわけで。
※一応、両親は仕事の都合で別居。
私はいろんな会社で働いて、何度も心が折れたし、どこ行っても自分はダメだと思い込んでたけど、やりたい仕事をやりたくてチャレンジし続けた、ともいえる。
たくさんの会社で様々な人や常識を見てきて、各業種での仕事も覚えてきたから、スキルは多少は身についたし、単発短期で働く分には即戦力になる自信はある。
長期で働けないのは、人間と働くのが苦痛すぎるから、という痛恨の欠点のため。
令和っていいよね。
コロナで大変だったけど、リモートワークが当たり前になった。
コロナ前からフルリモートだったけど、それがここまで普及したことで、救われる人がどれだけいるかと思うと、良かったと思う。
働き方を選べるって幸せなこと。
これからは住む場所も選びたい。
親から解放されるために、私、がんばる。
人の話を遮って自分が話したいことばかり話している人って、その意識がまったくない。それどころか人の話を聞いてないのに、自分は人の話を聞いた上で、自分の話をしているというふうに変換されてるから困ったものだ。
昔はそういう人じゃなかったのになー。そういうの人じゃないからこそ一緒にいようとしたのに。
1番近い距離にいる1番の他人なんだろうな
年始の旅行ぶりに遠くに住んでる友達と
来月会える
めちゃくちゃ嬉しい
今月はひとり旅も楽しみだ
少し元気出てきた、このままでいさせて
狭いところに複数で過ごすとやっぱり良くないですね。
辞めた職場は狭かったんで通りたいときに立ち止まられると通れなかったりするくらいには狭い。
「通りまーす」と一声かければ済む問題ですが、慣れてきたり誰かの機嫌が悪かったりすると、「通るんだけど?」みたいな言い方に変化してしまいます。
ある程度の広さがあれば、通りたい時に通れないというストレスも減って、いちいちイライラしたりされたりが減るんですよね。
広くなくとも狭くないって当たり前だけど大事だなーと。
今日はカラオケ行って、今からパスタ食べます。
先日行ったライブのセトリ通りに歌うという遊びをしたくてやってきました。
演者も観客も自分という奇妙な遊びですが、そういう奇妙なことが自分を潤しているかと思うとやめられません。
ランチの話になりますが、パスタとピザとデザートとドリンクがつくセットにしてしまいました。
初めて来てみたお店ですが、どれも美味しく珈琲をちまちま飲みながらこれを記しています。
奇妙ではなく、絶妙な味付けで美味しかったです。人はいるけど混みすぎてない雰囲気も良いですね。でもそろそろ行くか。