2023.09.07Thu
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今月、10代の頃の友達(学生の頃の友達)と飲み会をする。

それぞれライフステージが違う。

だから、あまり会いたくない。
それなのに、なぜ飲み会をするのか?

1.気を許している子と盛り上がったから。
2.飲み会会場(ビアガーデン)に行きたかったから。

それだけだから、ライフステージが違う(仕事してたり、ニートだったり、結婚してたり、してなかったり、育児中だったり、妊活中だったり、離活中だったりetc)
人たちと会う約束がこわい。

酔っ払いの私が幹事ですが、返事はきちんと欲しいのよ。
行ける、行きたい、行けない。

そこが礼儀だと思っているから、私は。

でも、みんな忙しいから忘れたりするのよね。

とりあえず10日前に連絡しようと思います。
ひとり好きの幹事むいてない!


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溜まっているものを出す!

なんかうまくいかないなぁ、とか
スムーズにいかないなぁ、とか
モヤモヤ、悶々、、
ため息つきたくなるようなこと起きるときは

わたしの場合だいたい
自分の内側で何かが溜まってるとき。

怒り、悲しみ
愚痴、文句、弱音、ガマン、、、

心の便秘はほんとダメなんだわ!

出してスッキリさせましょ!!


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壁にカビが出来てしまって、それを取り除くために苦戦しています。壁だし天井だから、掃除もやりづらくて昨日も頑張ったけど洗剤をかけるのが難しいから思ったりよりキレイにはならなかったです。
そんな中、掃除仕方や裏技などYouTubeで検索したりしています。その動画の中に「壁にカビが出来てしまったのは、あなたのせいじゃない。あなたが悪いわけじゃない」っていうセリフがあって、この言葉がとても私にとってありがたかったなーと覚えています。管理が悪かったかな?とかだらしないからかな?とか無意識に自分を責めてしまっていた部分があったんですよね。そういうときに、「あなたは悪くない!」って言われるとホッとします。
昔から何か起こると、家でも外でも「あなたが悪い」というところに持っていかれがちで、そういうのが苦しかったし疲れてしまっていたんだなと掃除の動画で気がつくとは…
「あなたは悪くないよ」ってたまには無条件に味方になって欲しいんだなと思いました。

2023.09.06Wed
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子育ては難しいことばかりだと思うけど、ある程度大きくなってきた子どもを育てるって、子どもに記憶が残っていくからそこか1番大変なんだと思う。子どもはその時の記憶を持って大人になるから親から言われたされたことはずっとその人物の中で柱になってしまうというか。
うちは、けっこう母が謎の主張や愚痴が多くて、当時はそれを普通だと思って聞いていたけど、離れてみたらアレは普通じゃないと思うようになってきた。気心の知れた、ましては自分の子どもだからアレコレ言ってくれてたという捉え方も出来なくはないけど…そんな環境だったから自身も気心の知れた人には謎の主張や愚痴を言うことが多かったように思うし、それが当たり前で正しいことだと疑わなかった時期が長かったかも。
今はそんな母がヤバいと思いつつ、未だに何でも聞いてくれる人、何でも話せる人がいたら本当はいいのになぁと思っている自分もいる。ここに書いてるのもその名残りかな。ただ、そんな人はこの世に1人もいないし、胸襟を開いているようにみえても、みんな一部しか見せていないってわかったからなんとか立っている状態かなと。あと20年は早く気が付きたかったなー
でも、やっぱり見本のような人が親だったしても、それはそれでツライんだろうなっていうのも理解出来る。見本のような人にクタクタにされてきたこともあるし、そのクタクタは自分が悪いで終わらせれるからキツイんだよなーということも経験してきたのでね。
子育てというか、人を育てること、接することって本当に難しいと思う。その中でも、子育てと最初に書いたのは知らないうちに自分自身を染み込ませた人物が出来上がってしまうことに恐怖を覚えたから。ずっと一緒にいる人間だけど、自分より弱い人間に自身を投影せず、だけど人間としての弱味も見せつつ、主張しすぎないでいられたら良い子育てなのかもしれない。でも、それ難しいね。

2023.09.05Tue
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英会話のレッスンをしてるんだけど今日は生徒さんの一人の誕生日の話を聞いた。

ご主人と友人たちによるサプライズパーティーがあったという。
家に帰ると楽器を演奏しながら友人たちが ダンス 踊って出迎えてくれて、おもちゃのティアラを進呈されケーキとごちそうで盛大に祝ってくれたそう。

あ、しかもそれパート1 ね。

その翌日はお稽古ごとの教室の帰りに、仲間たちと美味しいレストランでまた盛大にお祝いしてもらったと。それがパート2だって。

レッスンの前に、忙しくて今週の課題をする時間がなかったと言ってたのはそのせいだったそう。
うん、主役なら仕方ないよねー(棒読み)。

驚いたことにこの生徒さん、私より年上の50代。
確かに明るくてとってもいい方だし、あまりに嬉しそうに話してくれるので、悪い感じはなかったんだけどさ。

奇遇ですね。
話してないけど、実は私も先週末、誕生日で、誰にも祝ってもらえず1人アパートで飲んでました。

友達と彼氏、もちろん 旦那もいないのは普段はそう 気にしてないんだけどさすがにこの日は少し凹んだ。
否、かなり落ち込んだ。

翌日、小旅行に出かけてリフレッシュしたから復活できたけど、生徒さんの話当日聞いてたら私 泣いてたかもしれないw

インスタとかで見る写真は フェイクなのを知ってるしそもそも見ないけど、多分そのインスタに載ってるような 誕生日 そのものって本当にあるんだなぁ、と相槌打ちながら 感心してしまった。
もちろん どこまで本当の話かわからないけどね。

一生懸命たどたどしい英語で喋っている人の話を遮る素人ではない。
ニコニコして聞いてたけど、自分より目上の人の 弾けっぷりにも少し驚いた。
私よりよっぽど アメリカンじゃん。

そういう バースデーを希望してるのか って言われればよくわからない。
その後の反動の方が怖いかも。
自分がプリンセスになった翌日、ただの一般人に戻るんだから。
まあ その思い出があれば1年楽しく生きれるんだろうけど。

ただ、この人は周りの人から愛されてるんだな っていうのは羨ましかった。
まだ新しい方なので人柄をよく知ってるわけではないけどいい人なのはわかる。
ただ 多分きっと相容れないんだろうな。
もちろん 嫌いじゃないわよ。いい生徒さん。
ただそれだけ。

何が言いたいのかわからなくなったけどとりあえず 私は1人でも幸せです。
孤独を愛する人もいるのよ。
ただ あまりにも光が強すぎた。
自分を影だとは思ってはいないけど 


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悪趣味だと自分でもわかっているんだけど、元友人のインスタグラムを見ている。”元“とつけなきゃならない時点でもう昔の知人なんだけどね。
喧嘩別れとかではないけど、なんか合わなくて。でもそのインスタグラムを見てるとなんで合わなかったのかの答え合わせがされていく感じに変な心地よさを感じるからずっと見ているのだと思う。
心地よさと言っても、不快にならないわけじゃない。ただ、このポイントで不快になっているのは自分だけだろうというのもわかる。そう、何も悪いことを言っていない。わかりやすい誹謗中傷とかナナメな主張とかもないのに、不快なのだ。
不快になっているのに心地良いとはなんなんだろう?って思うと、自分はこういう文体や話題や言葉をむやみやたらに放出しないようにしなきゃならないなという見本を見ている感じかなと。綺麗な言葉やまともな考えならば、どこにでも誰にでも放出していいわけではないということを学べる貴重な機会だと思っている。それと当時に綺麗な言葉を言っておけばある程度は実行動が伴わなくても許されるんだろうなということも学べる。それはある意味生きる術かもしれない。
こういう感じで生きられたら幸せなのかもしれないし、楽なのかもしれないけど、私はなんか真似したくないんだよな。ちゃんと人間らしくすべての感情を持っていたいって思うから綺麗な言葉だけ発している人は私にとっては毒と同じなのかもしれない。

2023.09.04Mon
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通販の商品レビューを読んでると、おしゃれなバッグの口コミに70代の女性が
「高校生の孫へのプレゼントに。  気に入るかどうかまだこれから渡すからわからないけど、いいの。  私があげたいから。」
と書いてあった。
読んだ瞬間、

「孫の意見を聞いてあげてーーーー!」

と思った。
そのバッグは、高校生の孫の母親世代には喜ばれそうな上品で素敵な一品で、でも高校生の女の子にはきっと似合わない。

自己満足の押し付けってほんと辛いよね。
孫のために、喜んでもらえると思って、というけど、結局、あなたが買いたいだけでしょ、と思う。
それなら、そのバッグを買うお金をそのまま渡した方がずっと喜ぶ。
でも、そういう人は、お金を渡すことは渋るんだよね。
だって、自分が、買いたいから。

しょっちゅう出てくる魔女宅のニシンパイの話。
孫はうんざりしてるのに、嬉々として手作りして、孫の誕生日パーティに配達させるおばあさん。
子供のころは、キキと同じように「なんて嫌な孫」と思ったけど、今は孫の気持ちが痛いほどわかる。

母がそれで、私は要らないとさんざん言ったのに、何十万もする着物一式を大興奮しながら買って満足げだった。
超いらなかったし、内心ブチ切れてたけど、呉服屋の雰囲気に飲まれて、それ以上強く言えず、気が付けば着物が二着に増えた。
私をトルソーにして、嬉しそうに反物をあてがったり、小物を選んだり。

恐ろしかった。
母はセレブでない、ただのパート勤務だ。
100万円近くするものを一ミリも欲しいと思ってない私に押し付けていく。
買い物依存症の変形かな?

私さ、服は、謙遜でもなく、ユニクロとかでいいの。
シンプルでベーシックなものがいいし。
そんな着物一生着ない。

母は言った。
「あなたに着物を買ってあげたいの」

主語は「私は」つまり、母自身だよね。
母自身が着物を買いたいだけなんだよ。
その出汁に私は使われただけ。

私、1000円のTシャツでも良かったのに。
そんな大金を私のために無駄遣いさせる罪悪感で吐きそうだった。

その後、さんざん説得してクーリングオフしたけど、何もわかってないと思うあの女。

人にプレゼントするのが苦手になったよね。
お金渡して、それで好きなものを買っていただけばいい。
それか、最悪、消えもの一択。
それでも、好みはあるから、ほんっと、プレゼントって難しい。

要らないものもらっても困るし。
メルカリ出せば非人道と言われるけど、使わないものを再利用するのって大事よ。

そのプレゼントを買う前に、確認して。
本人が欲しいと言ってたものはそれ?
リクエストがあった?

絶対聞いちゃダメなのは「これをあなたに買おうかと思ってるけど、どう?」。
そういわれたら、NOと言えなくなるから。

こう聞けばいいの。
「あなたは何が欲しいの?」
これ以上に、誠実なプレゼントの仕方ってないと思うのよ。


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新しい鞄をようやく買いました。買ったというかポイントで。
鞄は基本的に毎日同じものを使うので、自分に馴染むものがいいんですよね。新しい革の匂いがちょっと苦手なので馴染ませる作業はしないとですね。
自分に馴染んだら楽なんですけど、馴染ませることって手間なんですよね。それが億劫で動けてないことがけっこうあるなぁと感じるのが最近の私です。

2023.09.03Sun
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昨日は思わぬことで今まで自分が我慢してきたこととか、周りの傲慢さや改めて自分よりこの子は恵まれてるんだなぁと思い知らされたことなどなど。色々な感情が出てきて1人で泣きましたよ。同時に自分も褒めました。偉いです。
きっかけはケーキです。ケーキを我慢していた。とだけ書くととても幼い感じになるのですが(笑)
そこにいたる背景が色々とですね…ありましたよね。言葉にするとチープだし、そんなことで?みたいになる事が以外にもつっかえていて変な我慢に繋がってることは多いのです。そういうことは、自分にとってはそんなことではないのです。もう誰かのために色々調べるケーキより自分が食べたいケーキに焦点を充てて生きていきましょう。


非表示 01:56

とにかく荷物が多い、かばんがでかい
色々つめこむ
結果いらなかったやん、これ……の繰り返し
心配症かといえばそうでもなく
スマホわすれても別に予定ないなら、いいやって出来るし
スマホ充電が20切ってても別にまだいけるやろ、と充電しない

スマホ、財布、リップ、目薬、汗拭きシート、飲み物
最近仲間入りした扇風機、これ必需品の夏になった

特にライブとか舞台にいくとき日帰りなのに、なんでこんな荷物重いの?っていつもおもう

身軽の女になりたい、けど無理

ちーっさな鞄一つで身軽にいる子とか
その鞄何が入るの?と、いつもおもう

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