子どもに仮装させてみんなで集まってハロウィンパーティーってやりたくない親からする過酷だなぁと思います。そういう集まりに行くだけでもシンドイのに、仮装させてお菓子持たせてってハードルが高くなってる。
某繁華街に集まってコスプレするような人たちって子育てには向いてるのかもしれないなぁと思います。そういうイベントが好きというのは子育てする上では強味だと思います。
なんだかんだで集まって何かすることが好きな人が生きやすい世の中ですから。そういう環境を整えてあげられるのは自分が人と集まって何かするのが好きじゃないと無理ですからね。
あの頃は集まり好きという仮装はしてました。もう無理だ。
結論。
ブルべウインターの髪色は黒が一番いい!(当社比)
この数か月色々試して楽しかったけど、やっぱり黒が一番と気づいて、昨日染め直した。
うん、やっぱり肌色が一番良く見えるし、シルバーのイヤーカフや赤いリップもしっくりくる。
これだわ。
白髪染めでもいろんな色に染められるけど、仕方なく黒にしていた以前と違うのが、自分で選んで黒にした、という感覚。
いろんな色を試す前は、また白髪、メンドイわー、と思ってたのが今は、きれいな黒髪にしようと思えるようになったのは大きい。
染めることへの抵抗がなくなったのは思わぬ副産物。
また気が変われば、アッシュグレーとかで遊んでもいいわけだし。
自由に楽しみたいね。
さて、先日通販で買った、大ぶりなイヤーカフが結構いい。
片方だけ耳を出す髪型にしてから、両耳に着ける必要性はないな、と思って購入。
重ね付けは手間がかかるので、大きいのを一つにした。
これが正解。
日常使いできるシンプルなしずく型だけど、大振りなので存在感があって、一個で十分。
これを付けたとき、髪色を戻そうと決意したんだよね。
ボルドーとかアッシュブルーとかも悪くなかったけど、トータルで見たとき、やっぱり髪だけ浮いてた気がする。
ファッションにこだわりは少ないけど、しいて言うなら、自分が引き立つもの、トータルでバランスが取れるものを選びたい。
毎日選ぶのも大変なので、お気に入りが一つあればいい。
日常用は君に決めた。
ここ最近のヒットは、猫トイレを収納ケースに変えたこと。
猫の砂かきが激しくて、これまでもトイレを変えたり、周りを囲ったり、都度色々考え対策してきたけど、どれもイマイチ。
砂がこぼれない猫トイレ収納棚や、完全に密閉型のトイレなどもあったけど、高い。
ただだか猫トイレにそんな金額、と思ってしまう。
そこで、使わない収納ケースの引き出しに砂を入れてみると、大きくて高さもあるので猫ものびのびと用を足し、思う存分砂かき。
でも、かいた砂が飛び散らないのに感動。
これまで毎日部屋中に広がる砂にうんざりしてたのがうそのよう。
収納ケースは大きいけど、半透明でシンプルなので、白い壁になじんでそこまで存在感がないのも◎
高さがあるので踏み台も考えたけど、まだ若いので余裕で出入りできるみたい。
もっと早く出会いたかったわ。
昨日はお昼ごはんとして、ケーキを2つ食べました。
本来ならしないようなことって楽しいし、それだけで満足感はあります。
ただ、やっぱり年齢的に胃もたれも少しありましたが、最近ちょっと沈んでたのでおかしなことをやってみてよかったです。
来週10月30日月曜日に店休します。
焼肉一番は不定休です。
大体、月曜から木曜に1~2日お休みします。
閉店時間
月~金 2300(LO2230)
土日祝日 2230(LO2200)
パートナーに「もしかして、浮気だったりして(笑)(笑)」と冗談のニュアンスで言ったことがあります。いつものパートナーならば同じく冗談でわざとらしく「え(汗)え(汗)ああ(汗)」みたいにお笑いで返してくると思ったんですけど…
「ちゃんと働いているのに、浮気疑われたりしてなんだかなー」みたいに怒り出したんですよ。ええ、そうです。まあ黒でした。世間一般的に言う浮気とかではなさそうでしたけど、心が浮ついていることは確かでご飯行くだけとか、そういうギリギリのラインなヤツですね。そこから発展させたい希望を持ってる系のです。
実は私は知ってたんですよ。だからカマをかけたりたまにしてました。「私は何でも知っている〜フフフ」とかこれもかなりテンション高く冗談も含めて言ったりもしてました。そのときは、相手は黙ってましたけど、きっとイライラしてたんでしょうね。もう話したくなかったんだと思います。当時のあの人は私と。
後ろめたいことがあるとやっぱり隠せないんだと思います。本当のことを言われると怒るってあると思うんですけど、やっぱり本当のことだから怒ってたのです。「ちゃんと働いている」という全く関係のない盾を使って自分を守ろうとするもんです。
この当時のことを思い出すと自分もキツイです。ストレスで食べすぎたり太ったりしてました。この経験から楽しいカロリーしか摂取しないって決めたから良かったんですけどね。本当にボロボロでした。これが20代後半の思い出なので悲しいです。まあしょうがないか。今は私もこの出来事を盾にぐーたら過ごしてますからね、そして、布団は鎧です。
信頼という鎧は1番脆いですよね。そして装着するのが怖い鎧でもあります。脆いのに着脱はなかなかスムーズに出来ないから一回纏った鎧をそのままにしちゃうんです。それが怖いです。
やっぱり鎧は布団くらいがちょうどいい。私にはそれがあってるし、これからもそうします。
姉も母も、父も、ばあちゃんじいちゃんも、皆何処へ行ったのかなぁ。
確かに居たのになぁ。
ずっと前や、ついこの間の違いはあっても、皆、居たのに居なくなった。
本当に居たのに。
それを知っているこの身が居なくなっても、皆居たのはウソじゃない。
ほんとにどこへ行ったんだろう。
居たよ、確かに。
居た時は上手く行かなかったり悲しかったりしたのに。
居なくなるとただ後悔とありがとうをもっと言えば良かったと思うんだな。
そんなの知らなかった。
こんなに苦いんだな。
今日あの白いスーツのおじさんのチキンを買ったのに、ヘノヘノヨボヨボの部位で悲しかったです。
三角の形の部位が好きなんですけど、ひとりで買うとあまりいれてもらえません。何個もひとりで買えばいいのかもしれませんが。
あまり食べないように見えるのかもしれません。でも食べたいから来てるのです。どうかどうかジューシーな部位をいれてください。
ひとりで食べたいのです。
私には需要がない。
そして、
泣きたくなった時、泣きそうになった時、
私は一人なんだなって改めて思い知らされる。
いつまでこの感覚と付き合っていかないといけないのだろう。
ずっと慣れることのない感覚。
ならいっそのこともう朽ちてしまいたいのに、
簡単に終わらせられないし
無意識に足掻こうとしている感情が醜い。
大きな輪の中にいるはずなのに、いないもの扱いされると
私はなぜここにいるのだろうと思う。
”いなくてはいけない”のに仲間外れで。
いなかったらいないで嫌われる。
いても無視される。
私はどう振る舞えば正解なのだろう。
一人の人の機嫌に左右される私の立場。
自分の身に釣り合っていない社会の中で生きていくのはとても息がしづらい。
私は歯車にもパズルのピースにもなれない。