好きなものがあるっていいことだと思うんだ。推しがいるとか、打ち込める趣味があるとか。いきいきして見えるよね。好きなものを語る人って。なんて素敵なんだろうと思ってしまう。年齢も性別も関係なく、きらきらしている。
今の自分にはそういうものが見当たらない気がする。趣味がないわけではないんだけどね。
君のことは好きだよ。いくらでも語れるけどね。
じゃあ、またね。
人と集まるイベントがあると次の日の疲れが尋常ではない。次の日というか、その日の夜は横になったら、ワン、ツー、スリーで寝ている。次の日スッキリ出来ていればいいけど、疲れが残っている。
あるイベントは外をグルグル回って日射しも強いし人と会話が当たり前だし、なんか疲れる要素しかないな…ってイベント。
もちろん、その主催者とか取り仕切ってくれる人には感謝はあるんだけど、「来年から大変だからやめます!」と言われても、承知いたしました!としか言わないと思う。
でも、無くなったら無くなったで、「寂しい~」「交流の機会が~」なんて意見が出るんだろうな。そういう意見が自分の前に立ちはだかったときに、自分の意見を柔らかめにでも伝えることって難しいなと思う。
だからいつも当たり障りなく「そうだよねー」なんて言っちゃうけど、本当は「寂しい」とかそっちの感情よりも「自由」のほうが欲しいと思うタイプだから、真逆の考えなんだろう。
自分の意見は持っている。それは自分の中では筋が通っている。だけど、表に出したら「わがまま」「冷たい」この辺に分類されちゃうんだろうな。自分の本当の気持ちを誰かに伝えても、否定されたりしないで少しでもわかってもらえるなら私は昨日のイベントも楽しめるんだろう。本当の気持ちこそ押しこんでいるから一人になれないとしんどいよね。
生まれたらいずれ生を卒業する。
これ以上確かな現象はないだろう。
例外はない。
その理由を知ったとしても逃れられないだもの、そんなことを考え続けるより、生のある内に楽しんだり喜んだりする道を行きたいと思うのが健全だろう。
なのに、皆んなどこに行ったのかなあと思うのだ。
あんなに長い間確かに居た者たちが今はどこにも居ないという事実はあまりにもあんまりな気がしちゃう。
あたし1人置いてさ、酷いじゃないか。
いずれ行くのだけど、寂しくて悲しい。
気を紛らわせていないとね。
昨日の続きのズボンの裾上げをしてしまおう。
お香買った。
1本燃え尽きるまで30分。
燃え尽きたら行動スイッチが入る。
さて、香りで元気になれたぞ。
今日も活動する。
変な言い方だけど思い出の更新のために、高校生のとき友達とよく行ってたうどん屋へ1人で行ってきました。
その友達達とは付き合いが今はないのですが、あの頃はあの頃なりに楽しかったです。
思い出の更新…と書いたのは、あのうどん屋で最初に思い出すアクションが自分だけのほうが良いと思ったからです。
あの頃は楽しかったんですけど、今思えば私じゃない人物のような気がします。あの頃は無理してると思ってもなかったけど、高校生のそれっぽい自分をその都度、精製して自分として出していた感じです。精製しないと自分は出てこない不自由さがあったような?書くと意味不明なんですけどね。
なぜうどん屋かというと、単純に肉が食べられない子がいたからです。それは無理して合わせてあげてたわけじゃないのですが、やっぱり私は肉をガツンと食べたかったのかもしれません。高校生らしい安い店に行きたかったのかもしれません。あのうどん屋は高校生が行くには高い気がしました。
3人グループでしたが、もう一人は高校生当時は肉を食べられたけど、卒業して肉だけじゃなく健康志向により肉以外も色々制限があり食べなくなったようで、3人で会うと地味に食事が困るなと思っていました。肉がダメなだけならなんとかなるし今までもそうしてきたけど、肉も含めて健康志向っぽいものってのもわけが分からないので疲れてました。
そんな色々があって理由は食だけじゃないけど、もう10年くらい会ってないのですが、健康志向の子のSNSはこっそり見てます。最近の記事ではチョコレート食べてました。チョコレートも食べなくなった時期があったのにな…と思いながら私もチョコレート食べて見ていました。
そういうズレみたいなのが少しでも発生すると付き合いって出来ませんね。消去法でうどん屋にするのではなくて、うどんが食べたくてうどん屋を選択出来た昨日はきっと思い出を更新出来たのだと思います。寒かったので鍋焼きうどんにしましたが心身に色々沁みました。
熱が出た。
昨日からおかしかったんだけど遂に…
今日は仕事だったけど休みを入れた。申し訳ない…
気をつけてても引いちゃうな、風邪。
今回はカラオケでちょっと喉痛めたのが原因かもしれないので本当にいたたまれない…
娘に怒った。
割と軽く注意することが
溜まりに溜まった。
一気に吐き出してしまった。
もちろん後悔した。
ここまで言わなきゃよかった、とか
お話をして落ち着いて話せばよかった、とか
けどそれは終ってから思ったことでさ。
噴火してしまったんだよ
仕方ないよって自分に言い聞かせて
お互い落ち着いてから話をして
大好きのハグをしておやすみして寝かせた。
娘は私が怒ると黙ってしまう
これは私が子供の頃と同じ姿。
私も子供の頃、両親に叱られると黙って、泣いて
何も言えずにさらに怒らせてしまう子供だった。
娘には同じことをさせたくないと
おとなになって思っていたのに結局同じことを
繰り返してしまっている。
だめな親だなと後で反省しても遅いんだけど
わかってほしいと思うとつい強く言葉にしてしまう。
起こってた声が風呂場から漏れてたから
風呂から上がったあと母に、久々にやったねぇと
一言声をかけられて
やっちまったよ。もう。後で反省会だわ。と。
反省するならいいんじゃない、親子はそんなもんだ。と
そんなもんなのか?
どうなの?
怒らずに伝える方法あるよな、とか思うけど。
親ってむずいわ。
古着屋で怒鳴り声がしてたのでそっと見てみると店員の一人に中年の男が怒鳴り散らしてた。
最悪なのだが その男の連れと見られる家族が店員を棚に追い詰めて囲っていたこと。
原因は分からないけど、店員の一言が何らかのトリガーになったらしい。
店員さんも言い返そうとしているみたいで、それが火に油になっているような。
私も 接客業は長い。
怒鳴り散らされたこと も一度や二度じゃない。
これが家族であれば私もやり返したが、客なら 平身低頭低姿勢でひたすら謝り倒す
…振りをする。
結局それが一番鎮火が早いのよ。
一向に謝ろうとしない店長の横で 私が頭を下げ続けたこともある。
すごい申し訳なさそうな顔(の演技)をしながら、全くもっておっしゃる通りです と言い続けた。
完全にお客の言いがかりで店長の気持ちはわかるんだけどね。
周りのお客さんの不安そうな顔を見ると、さっさと すっきりさせて帰らすのが一番だと思うのだ。
だからって内心 何も思わない。
嘘でも頭 下げろよ こいつと心の中で店長に舌打ちしてただけ。
「この店員だけは分かってくれ とる」
ってすげえ 言ってたけど 頭下げながら 欠伸噛み殺してたわよ。
頭を上げた時にいい具合に 目がうるむのでちょうど良し。
あまりにしつこいと他のスタッフが警察を呼んでくれるし、他の店員さんが通報したっていってたので、今回の店もなんとか 収まるだろうけど。
なんか気の毒だなって思った。
もちろん 店員さんも 災難だったと思うけど、接客業やってればそれくらいの経験はあるだろう。
私が気の毒に思ったのはあの男だ。
家族で寄ってたかって弱い立場のものを追い詰めていく、それがどんなに恥ずかしいことか知らずに一生終えるのかなって。
家族の誰も止めてくれないんだなって。
何も知らずに この後 警察に事情聴取されるのもダサいよね。
こう言ってはなんだけど、お里が知れるって言うか。
継父が同じような男で、散々やな思いをしてきた。
まあ 言われっぱなしでムカつくので、いろんな 応戦はしましたけども。
でもある時気づいたら私も怒ったら同じように怒鳴り散らすようになっていた。
そうすれば自分の意見が通ると。
そんなんやれば即 社会からけり出される。
何度か痛い思いをしてやっと、この悪癖をやめることができた。
そこまで来るのに職も信頼も失ったけどね。
冒頭の男は確かにものすごく不快で、すぐに店を出た。
継父とあんだけやった私だけど、未だに声の大きい男が怖い。
それを悟られるとなめられるから顔には出さないようにしてるけど。
仕事中は責任もあったし。
在宅ワークになって長いし、実家とも疎遠なので久々に怒鳴る男を見た。
その家族も含めて全部心の底から軽蔑し、お気の毒にと見下した。
嫌な気持ちになるのは過去のトラウマだけでなく、過去の自分を見るようでいたたまれないのもあるのかもしれない。
もう20年もしたら 老害とか言われる年齢に差し掛かる。
年を取るといろんなもの のブレーキが効かなくなるというからすごく気をつければと思った。
暖冬というのは一部の地域においては事実なのかもしれない。
少なくとも私にとっては毎日が暑い。
「風が冷たいからコート要るかな」と期待してコートを持って出かけても、夕方は歩いたら暑いし、夜中だって仕事の後だからか全身が火照っていて暑い。
実はコートの出番は今の所年末年始の二日か三日程度しかなかった。
それなのに私以外の人はモコモコ着込んでいる。
私は思う。
「見ているだけで暑い」と。
しかしモコモコ着ている人からは、きっとこう思われているに違いない。
「あの人、いつも夏服だけど……見ていて寒い」と。
そう、私は夏服で通勤している。
暑くて暑くてたまらない。
少なくとも電車、商業施設は暑くてたまらない。
暖房を切り、むしろ外の風を取り入れてもらいたいくらい、暑くてたまらない。
そんな私は仕事中の水分補給の際、水や麦茶だけでは体が全く冷えないので、氷をとにかく口の中に入れている。
貧血の人もそうするらしいが、私みたいに「体を何とかして冷やす為」という目的ではないだろう。
家にいても家族がエアコンで暖房を入れるので、暑い。
暑いし喉が渇く。
雪が積もる地域の人には伝わらないかもしれないが、今年は暖冬だと本気で思う。
外に出ても「涼しい」と思えるかどうか。
やはり私の適温は冷蔵庫の4℃か、冷凍庫の-22℃なのだろう。
それらだったら気持ちよく過ごせるし息も楽だ。
気温が10℃ある地域でもコート着ないと耐えられない、という人は、動くといいよ。
屋内の暖房を浴びながら汗だくになるまで動いたら、外の涼しさに救われる。
店内が寒いとか言うなら、働く店員と全く同じ動きを店内でしてみたらいい。
暑いから。
優しさなんて見せなければよかったなぁ。
無駄な買い物しちゃった。
同じもの2つもいらないのにどうしよう。
こういう時フリマアプリとか使っていればいいけど
そういうのが苦手で使ってないから悩む。
需要はあるものだから、誰か買い取ってくれればいいのに。
これを機にデビューするか。。