なんだかんだで綺麗事抜きで、友達に情報を求めている人って多いよねー。
気が合うとかじゃなくて、情報を持ってるかどうか。
「私はそうじゃない」って思う人もいるかもしれないけど、色々情報を提供してくれるから、気が合うと勘違いしてるだけの場合もある。でも、勘違いしといたままって大事でもあるからね。それはそれで良いのよ
リアルな飲み会。
楽しかった。
大好きなあの子の本音(?)をきけた。
うん、しんどい。
なんで、こんなに飲んで 本音を聞き出さなあかんの?
自分が信頼されてないことが とてもつらい。
もー!
私は昔、髪が長かったのです。家庭内では私だけがロングヘアーでした。で、家庭内で髪の毛が落ちている=私の髪の毛という構図が母の中では出来ていたようでした。
お風呂の排水溝が髪の毛でいっぱいになるのは私のせい。と言いたいみたいで髪の毛だけごっそり浴室に寄せて置いてるんですよね。それで私が片付けるんですけど、その度になんとも言えない気持ちになっていたのを時々思い出します。
昨日も排水溝に溜まった髪の毛を掃除していたら、この時の気持ちを思い出しました。
その時に思ったのが、「あんなことするなんて、嫌な女‥」だったんですよね。嫌な“母”ではなく、嫌な“女”と思ったことに、ちょっと戸惑いました。でも、やっぱり嫌な女という気持ちのほうがしっくりくきます。
なんでしょうね?排水溝に溜まった髪の毛を寄せていたとしも、口頭で「あなたも掃除してよね?」くらいあれば、嫌な“母”で止まっていたでしょうね。でも、黙って私が使うタイミングでそれをする母には、もはや母という言葉を投げかけるのも躊躇うものがあったのだと思います。父や弟もいるのに髪の毛は私だけの責任と言いたげなところに、女という表現が自然に出てきたのだと思います。
今はもう母はいないし実家で暮らしてないので、髪の毛が溜まったタイミングでいやいや掃除してますが、この自分のタイミングってありがたいんだなーと思う日々です。
サブスクで色々な曲を聴いてますが、昔聴いてた曲を聴いて思い出しました。昔、気に入った曲をラジオからカセットに録音して曲が終われば停止してたなーと。
レンタルでCDを借りてカセットに録音っていうのもやってはいましたが、まだ親とレンタルショップ屋に行っていたような頃だったので、親に自分の曲の趣味を知られたくないときにはラジオから録音の手法を使っていました。
別に普通の歌謡曲なんですけど、ちょっとアイドル寄りのものとか子どもながらに歌詞がベタベタラブソングみたいなやつが聴きたいときは知られたくなかったので‥
そう考えるとやっぱり今の時代はいいなぁと思います。でもまあ、今の時代に子どもだったとしても、親が同じならサブスクの契約はしてくれなかったと思いますけどね。そういうのにお金かけるタイプじゃなかったし。あんたには無駄と言われて終わってそうです。
例えば時が経過して進んだものがあっても、自分の基本となる何かが変わらないと意味ないのかもしれません。
Voice Control for ChatGPTを使えば、ChatGPTで会話が可能に!
待ってました、な機能。
今まで自分の発話は別の音声認識を使ってたけど、これならその手間も省ける。
英会話に使えるんじゃないかと今色々試している。
自分の発音は音声認識で確認できるし、英文添削はChatGPTはお手の物。
リライトするだけでなく、フィードバックまでくれるのがいいね。
加えてそれに対する返事も要求すれば会話が成立。
テキストの英文を読んでもよし、AI音声でリスニング練習もできる。
音声読み上げはスピードを自由に変えられるから、レベルに合わせて調整可能。
ただし問題点はいくつか。
まず、音声はだいぶ不自然(苦笑)
特に日本語の音声はデジタル感満載でちょっときつい。
英語verは外国語だからか、そこまで違和感ないけど、きっとネイティブが聞いたら違和感あるんだろうな、という感じ。
個人的に好きなのはEnglish(UK)male、イギリス英語を話す男性の声。
この人のが一番自然に聞こえたので、音声で話す時はこの人を選ぶ予定。
テキストのみの会話や音声オフも可能なので、使い分けるとよさそう。
そして、会話内容がやっぱ不自然。
例えば「ーなインテリアにしたいんだよね」という一言に対して、いいですね!‐なインテリはは・・・な印象で素敵だと思います。いかにいくつかのインテリアを選ぶためのコツについて挙げます。4,5個のアドバイス(長文)が続く…。
んで、最後は必ず「もしまだお手伝いできることがあれば、いつでも教えてください!」と締めくくる。
いや、いいね、の一言で良いんだけどな、、と思ったり。
情報量が多すぎ&ユーザーへの供給に全力なAIならではなのかも。
めんどくさかったら一言。
Can you summarize it?要約してくれない?
これでだいぶ短くなるかな。
機械だから自然な会話は難しいかも。
あと、なんでも許して受け入れてくれるイエスマンなので、会話がChatGPTだけになると実際の人間と話す時、すごいギャップを感じそう。
依存しすぎると怖いな。
独り言英会話は歴史ある英会話学習の一つだけど、それをChatGPTに置き換えるのがよさそう。
個人的に、オンライン英会話は先生選びで疲れるし、相性良くても、馴れ合いやその時のお互いの気分でだいぶテンションが違うから、たとえ不自然でも常に一定なAIと話すのは続けやすそうと思った。
ただ、まだやり方は思案中。
いい方法あったら教えてほしいです。
私が通っていた高校のある学科は数年前に廃止になりました。
それを寂しい〜って思えれば良かったのですが、高校の発展のためには致し方ない処置かなーと思いましたね。
その廃止された学科に私も通っていたんですが、やっぱりそのクラスだけ、ちょっと野性的な感じはありました。
通っていたときは友達もいたし、それなりに楽しかったんですよね。でも、悪い意味でも“そっち側”に行ってしまった部分もあったなーとも思うのです。非行に走ったとかそういうのはないんですけど、別に何も考えなくていいかなーみたいなのが多勢で、しっかりしたら変に目立つみたいなところはありました。
正直、入学は簡単に出来ました。勉強しなくても入れるところを選んだし、親に選ばされたっていうのもあります。
雰囲気に流された自分が悪いって意見もごもっともですが、高校生なんて流されるくらいが普通だしなぁとも思います。そんな悪い雰囲気の漂う学科はあまりよろしくないので、廃止になったことは喜ばしいことだと思うんです。いい意味で流されるくらいが若いときには必要だと思うし、そういう良い川を残して泳がせてあげるのがいいんですよね。
とてもリアルでとても変でとても素敵な夢だった。
切れたネックレスを修理してもらうために 工房兼自宅へ行く。
1階が工房なのか、ふくよかでお団子頭の男性が受け付けてくれる。
ネックレスを見て、僕の好きなようにアレンジしよう。とつぶやく。
2階が待機室なのか、2階を案内される。
ロフトみたいなつくりで 布団が敷いてあったから そこでくつろぐ。
出来上がったネックレスは、本当に不思議な形に変わっていて、私はとてもそれを気に入った。
腕時計がついていて、オーロラのキラキラもついていて、星形のオブジェもついている。
最初 修理に出したネックレスの原形は 跡形もない。
男性に生年月日とフルネームを聞かれ、答えると、
やっぱり。だから僕にしては珍しく星とかつけたのかー。と言われた。
私はハテナマークをつけた顔をしていたが、ピンときて
私の属性が夜だからということか!とわかった。
(本当にそうなのかは知らないが、夢の中ではそうみたい)
全然上手に書けないけれど、本当に不思議な夢だった。
婚活でも就活でも、年齢や経験を重ねれば「前よりもっといいものを!」みたいな思考になるのが普通だと思うし、それも経験から学んでるってことにはなるよね。
しかし、条件だけで選ぶな、妥協しろ、若くないから不利とか色々言われて散々だと思う。
とはいえ、そうやって言われるのも分かる部分も多いにある。
年齢を重ねるって難しいよね。
本当に、本当に悔しいんだけど
泣きたいのに
泣けなくなった
泣いて解決できることじゃないからか
泣いても仕方ないと理性では思っているからか
感情的になるのが難しくなった
甘えたはずなのに、あの時も泣かなかった
早く寝たいな
なんかこう立て続けに無視されると腹が立つね。
おもわずストレスMaxふりきって、やけ酒と、ダンナに八つ当たり。
話を聞き流して上手に処理してくれたから、やっとスッキリした。
大学生どもめ。職場の大学生と、それを取りまとめる30前くらいの子たちが、人が話しかけてるのに無視しやがったわ。
もう話しかけないにしよ。仕事のコミュニケーションとして迎合しようと頑張ったけど無理やったわ。これだから地元から出たことのない人間って嫌いなのよ。本当に視野もコミュニケーション力もない。
ほんと、外国や、異文化に触れて優しくなる経験っていのは、日本人相手の接客で学ぶことよりはるかに多い情報量があって、日本人相手の接客をすると日本流の質の高い接客力、いわゆる思いやりの仕方、というのは学べるけれど、外側からの自分たちがどう映るのかっていう視野にかける。
あ~~~~ほんとアホばっかり~~~~~~~~~