私がサポートに付いている人は色々な人から色々な仕事を任されているので
何か手伝うことはないか都度聞いているのだけど、
聞くたびに「何かあったら振るから」と言われて終わる。
私のスキルが低いから、振れる仕事がないんだろうな。
そう考えると、私はなんのためにこのポジションでここにいるのだろう。
仕事をしたいと主張しても受け入れてもらえなくて、
私が自分から辞めるの待たれてたりするのかな。
窓際社員みたい。
私がサポートに付いている人は色々な人から色々な仕事を任されているので
何か手伝うことはないか都度聞いているのだけど、
聞くたびに「何かあったら振るから」と言われて終わる。
私のスキルが低いから、振れる仕事がないんだろうな。
そう考えると、私はなんのためにこのポジションでここにいるのだろう。
仕事をしたいと主張しても受け入れてもらえなくて、
私が自分から辞めるの待たれてたりするのかな。
窓際社員みたい。
昔の歌で、
貴方だけ見つめてる 出会ったときから今でもずっと
あなたさえ傍にいれば 他に何もいらない
という歌詞があった。
その女性は、貴方が喜ぶから、化粧もやめて、男友達も全部捨てて、料理を頑張っている。
迷っているけど、貴方に一生ついていくと決めた、と。
子供のころはよくわからなかったけど、今思うとこわいな、と。
言っちゃ悪いけど、その貴方とはきっと上手くいかない。
自分を捨てて相手に染まっても、本質はきっと変わらない。
それを良しとする貴方に、モラハラの匂いすら感じてしまう。
考えすぎかな。
私が好きなタイプはさわやかなお兄さんw
けど、そういう人とは、良くて友達どまりなんだよな。
しかも、「何でヒール靴とか履かないの?」とか悪気なく聞いてくる。
この歌の貴方に通じるものがありそうな気がする。
私?
私自身は黒髪ショートと赤リップがトレードマーク。
服装はスカートも履くけどボーイッシュ寄り。
自分に似合うものを選んでたら、こうなった。
ないものねだりなんだろうな、と思う。
自分と真逆のタイプの異性に惹かれていたのは。
で、自分のタイプに似合う人ってどんな人なのだろう?と周りを見渡す。
控えめ上品量産女子が大多数だけど、とあるサークルで一人いた。
パッと見美少年にもみえる、カッコいい女性。
仕草や服装もメンズ寄りにしてるけど、逆にそれが女性らしさも引き出している。
私が理想のタイプの女性(ああなりたいという意味で)。
こんな素敵な人ならさぞカッコいいパートナーが、と思ってたら、遅れてきた彼氏をみて、あれ?となった。
いわゆる「優しそうな」人。
少しふっくらしてて、服装も量産店で買ったもの、髪型も地味。
あぁ、でも、二人並ぶとすごいしっくりくる。
彼女も幸せそう。
きっと彼女の個性を受け止める包容力がある人なんだと想像する。
もちろん、私は彼女ほどの魅力がないにしろ、系統は同じ。
婚活パーティーやこれまでの経験を振り返っても、あの彼氏さんと同じ感じの人ばかりだったと思い出す。
でも、私はそういう人に興味がまるでなくて、20代はお兄さんの背中ばかり追いかけてたな。
結局、何が言いたいかというと、できるだけ早いうちに、婚活パーティに行ってみるのがいいよ、ということ。
今より20代のころのほうが、恋愛や結婚に興味があったし、かなわない恋に邁進してた。
たとえパーティで全く誰にも相手にされなかったとしても、周りを観察して学ぶことは多い。
20代のころに勇気出して参加してれば、案外結婚してたかもなー。
後悔はない。
恋愛以上に夢中になれるものを見つけて、情熱を注いできて今がある。
多分、あのまま恋愛だけに集中してたら、ツマラナイ人生だったよ。
今は、おかげで一人でも生きていける力は身に着けたし、子供は元々要らないので、そこまで情熱をもって婚活する気にはなれない。
自分に合うタイプの人で、いい出会いがあれば、とは思うけど、今さら人と住むの無理だな、と思いながら、今週末もパーティ行ってくる。
今の自分の考え方で、どんな結果になるのか、見届けたいなと思ってる。
冥途の土産話の一つになればラッキーだな。
結婚か恋愛がしたくて、でもうまくいかなくて迷ってる人がいたら、行ってみるのがお勧め。
確かにすごい疲れるけど、何回か行けば、慣れるからw
期待せずに行って、慣れたころに、色々学べばいいんじゃないかな。
成功してない私が言うのもあれですが。
修正テープ。
お気に入りだった。
昨日、深夜に無くなってダイソーで買った修正テープを使ったけれど使いにくい。
市内の文具店に行ったら、廃番らしい。
ガーン
とりあえず、同じような形の修正テープを買ったけれど。
ペン先が引っ込む式って好きだったんだけどな。
髪型ってすっごい、大事。
ある俳優さんを見ると余計、実感する。
名前は伏せるけど、人気のある若手俳優さんだ。
背も高くてお顔も声も素敵。
いいな~とテレビで見ていたけど、ある時、役柄でかなり短髪にされて、そのイメージがガラガラと崩れ去った。
「どこのとっちゃん坊や?
あの王子様はどこいったの?!」
と。
プロですら、髪であんなに変わる。
絵画だって、絵そのものより額縁のほうが高い、と聞くけど、ほんとそれ。
イケメン風・今風の髪型にすれば、多少お顔が微妙だったり古風だとしても、かなり誤魔化せるのだと、自分も鏡を見ながら思うんだわ。
当方、女ですが。
何十年もベリーショートできたけど、一度でいいから前髪を伸ばしたいと思ってやっとかなえた今のセンター分け前髪。
嬉しくて、無駄に髪かきあげてみたりするw
パッと見ね、なんかカッコよさげな男の人に見えるのが、すごい好き。
わざと眉毛を濃いめに書いてみたり、中性的な服装で寄せてみたり。
楽しいな。
髪も真っ黒に染めてドライヤーもいいものに変えたら、ツヤツヤになって、よりいい感じ。
白髪染めでずっと茶色くしてたけど、漆黒にすると持ちがいい。
分け目の白髪は、白髪隠しマスカラを買ったから、本当に楽になった。
元々目が大きいので、アイメイクはしなかったけど、でこ出したら気になり始めて、お試しのアイシャドーを百均で買った。
なるほど、確かにした方がさらに印象的。
何でも意味があるもんだな。
今の髪型をとても気に入ってるので、面倒な朝のセットも頑張れる。
アイメイクも、これからはしよう(できる時は)。
40代、シミもいっぱい出てきたし、皺もうっすら出てきたけど、今の顔が一番好き。(髪型含む)
毎年、そう思って生きていけたら最高だよね。
たまたまオススメに上がってきた動画で、ある歌手の方が気楽に話すみたいな動画が上がってきてたので見ていました。
超人気だった頃は20年以上前ですかね?この方の音楽は正直じっくりは聴いたことはないのですが、見た目がお人形のようというと月並みですけど、そんな感じの見た目なのに孤独とか暗い感じの曲も多いような気がしてました。ご自分で作詞されています。
ラフな雰囲気で最初は私は何を見ているんだろう?と思ったんですが、勝手にちょっと難しい人なのか?と思っていたのでラフすぎてびっくりしました。
そんなラフな中で、歌詞について「昔は伝えたい!って感じで書いていたけど、今は言いたくないことも増えたから…」と仰っていて、その部分が自分にも妙にストンと来てしまいました。
わかって欲しいって気持ちもあるにはあるけど、ちょっと長めに生きるとこれはわかってもらえない側の気持ちだろうなっていうのが自分でもわかって来ちゃって、それならば自分の中だけで置いときたいという感情?なのかな?と。この方が言ってるのはそういうことじゃないかもしれないけど、そういう意味で本当に言いたくないことも増えたなって最近思います。
でもこの言いたくないことってのが自身の軸なんだろうなとも思います。この言いたくないことをちゃんと大事にしていきたいです。
駐車場でチョロチョロ走り回る感じの子の手を繋がないで移動する親子、辞めてほしいな。
単純に怖いんだよね、突然飛び出られたらどーしようもないじゃん。
連休中のお店でヒヤリとしたから。
私も子育てしてたから「やだ!繋がない!」って言われるの知ってるけどさ、親が真剣に「絶対繋がないと一歩も動かない!」って言ってその場に留まったら聞くよ。流石に。
手を繋ぐか、抱っこで移動かの二択もなかなか有効。
子どもってこっちの真剣味を本能で感じてるなといつも思う。こっちが本気じゃない時は言う事聞いてくんないんだよね。
この三連休で思ったこと。
親戚づきあいって面倒くさい!!
出来ることなら、止められるものならこれでお終いにしたい...
今日いろいろ考えていたこと。
自我を尊重されず、ありとあらゆる欲望や理想を押し付けられる架空のギャルにちょっと同情する。私がギャル本人かギャルの友達ならキレてる。私はギャルの何?
「ギャルならきっとこうする」を「私の信じる神ならこうする」に言い換えても違和感が無さそう。
本物の神様がいたとしたら、誰も触れられない荘厳な天上の存在ではなく、ギャルのような親しみやすい雰囲気の存在なのかもしれない。
高貴な存在と考えられたり崇められるだけが神様じゃないんだね、きっと。
本人でもないのに「〇〇(自分以外の誰か)ならこうする」と断言するのは極力控えよう、そう思いました。
叱らない育児ってよく言われるけど、してはいけないことって、「叱らない」ではなくて、「貶さない」「馬鹿にしない」なんじゃないかなと思います。別に怒るときは怒ればいいと思うし、悪いときは悪いと叱ればいいと思います。怒るときや注意するときって、余計な情報を付け足しがちなんですよね。
私が学生のときにしていたバイトて何かあると「こんなことも出来なかったら結婚出来ない」と言われていたんですが、これ、余計なことを明らかに足してますよね。結婚出来ないって仕事では関係ないことだと思います。この注意の仕方に時代を感じますが…
「こんなことも」って言い方も良くないですよね。これ、貶してますよね。あなたにとって「こんなことも」なのかもしれませんが、私にとっては「こんなことも」ではないのに、「こんなことも」と言われることでダメージを与えることが出来るんですよね。
付け足すより、して欲しいことや事実だけを述べることってそんなに難しいかな?って思うけど、難しいんでしょうね。自分ではこう書いてますけど、叱るときってだいたいされたくないことを相手がしてくるときだから怒りで余計な情報を足しちゃうんでしょうね。
例では昔のバイトのことを書きましたが、両親からもけっこう貶しタイプの余計なことを付加するタイプの怒られ方をしてきたので、叱らない育児というフレーズより貶さない育児ってフレーズに変えた方がいいと思うんですよね。
育児に限らず、人って人を貶したいみたいだから。それを意識して無くさせるには変えた方がいいと思うのですよ。
今日の夕飯には「ピーマンの肉埋め」を作った。肉詰めではない。肉埋め。
どうするかというと、敷き詰めた肉だねの中に半分に切ったピーマンを埋める。それだけ。
何かのテレビだか動画だかで知った。ありがたい。
詰めて焼くと、ひっくり返ったり肉が剥がれたり、何かと色々面倒くさいなと昔から思ってたんだけど、肉に埋めるという逆転の発想で、素晴らしく安定して焼けました。
あれだね、タルトタタン的な感じ?
楽に焼くために、ホットサンドメーカーで焼いたので、ひっくり返すのも簡単。
焼いた後で取り出すのも楽だった。
家族の評判も上々。ピーマンかシャキッとしてるとこが多くて、そこが美味しかったって。
簡単だしまたやってみようかな。