2024.05.24Fri

もう所有欲を断捨離しよ。

非表示 13:56

リュックひとつでポーンてどこにでも行ける身体になってみたい。
手芸と紙の読書と据え置きゲームが趣味だからもう完全にアウトなんだけど、ミニマリズムにもこっそり憧れている。私の荷物はこのトランク2つと冷蔵庫です。いいよな~あのさっぱり感。人にも執着しないでさらさらと付き合ってくれそう。

ウィークリーマンションを転々とする生活もしてみたい。
つまりそれだけコンパクトな荷物でマンション間を移動できるって事だもんね。家が有るにしても、そんな纏まった荷物だけで何ヶ月も根無し草できるなんてカッコイイなーと思う。憧れる。一度やってみたい。仕事道具だけでリュックひとつ埋まってしまう自分にはなかなかハードルが高い。
そんな旅行しながら仕事するみたいな生活、出来なくはないけど貯金が減るのとその余裕あるなら海外旅行したいってのがあって思いきれない。このためらいがあるから、ミニマリズムの入口の断捨離も進まない。


非表示 12:25

本当は冬眠を終えたので前に出ていきたい気持ちもあるけど、前に出たとたんに狩られたら怖いので、ちょっとだけ前に出て猛ダッシュで森に帰ってる熊のような生活をしています。


非表示 12:21

芸能人でもそうじゃなくても、魅力的な人って見習いたいところと絶対見習いたくない部分が1人の人間の中に入っている場合が多いような気がするんだよね。
暇なんでYouTubeなど最近はよく見るのですが、適当にオススメに上がってきた動画を見たりしているとイメージしてた人物像と違った著名人の姿なんかが見えてきたりして面白いのです。
ただ、表面に出てるコレとソレという事実は真似したくないし褒められたもんじゃないけどっていう気持ちもあるにはある。だけどこんな部分は素敵だし面白いし博識だなーと感じたりとかしてます。
ほどよい距離感があるから全部ひっくるめて面白いと思えてるのもわかってるので、誰とでも芸能人くらいの距離感があればいいのかもしれません。


非表示 11:42

新幹線から見える景色の中で、畑に麦藁と思われるロールが転がっていた。麦稈ロールを生で見たのは初めて。もしやと現在地を調べたら、やはり那須塩原付近だった。近くの牧場で牛や馬のごはんになるのかな。その土地の暮らしを垣間見たようで楽しい。


非表示 06:47

自分がミスしたので仕方ないんだけど、もうその仕事任されないのかな、と思って落ち込む。
すごい凡ミスで、部内全体がめちゃくちゃバタバタしてた時なので、確認を怠ってしまったのだけど。
どんなに忙しくても、ちゃんとやらないとダメだよなぁ…と思いつつ、後悔先に立たず。
みんな、私のせいじゃないと言ってくれるけど(ダブルチェック係なのにちゃんとチェックできてなかった、みたいなミス)、確かに最初の人が間違えてさえなければ私はセーフかもしれないが、なんのためのダブルチェックだよ、って話なので、やっぱり私のミス。
落ち込む。
落ち込んでないで次から生かせよ!なんだけど、もう頼まれない気がする。
それで落ち込む。
あーあ。仕事行きたくなくなった。
その仕事関連の話が聞こえるたびに落ち込む。
消えてしまいたい。
仕事する気なくなってきちゃったな。
もう何も任さないでください。
もう期待もされてないんだろうな。
落ち込む。

2024.05.23Thu
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牛すじを煮込んで冷凍しておくと便利です。
カレーにしたりおでんにしたりご飯と炊き込んだり…
豆腐チゲに入れても美味しかったです。


合わせ鏡

非表示 05:39

なーんか、周りにいる人が自分の姿という意味での合せ鏡という言葉。これ、使い方間違うとホントイラッとさせますよね。
例えばこういう人が職場にいて嫌だとか、家族や友達のこんなところがちょっと…という話に対して「周りにいる人は自分の合せ鏡だよ!キリッ」って感じで使う人いるけど、これ、あなたも同じだよって言ってるのと一緒で、本当にちょっと大丈夫か?って思います。
同じじゃないから悩んでいたり不快になっていたりするのに、合せ鏡だよ!って言葉を知ってるタイプのただのヴァカだと思います。その言葉、使いたくてウズウズしてただけみたいな感じに見えてしまいます。
ただ、こんな比喩表現があるように、人間関係は合せ鏡というのもあるにはある。ただ、やっぱり合ってない鏡があるから悩んだり不快になってることも、これまた事実で。
嫌な人がいたら嫌だと思う心は持っていないと、鏡の向こうのその人みたいに本当になっちゃう危険性はあるから気をつけないとという意味では合せ鏡という表現は適しているのかなと思うのです。

2024.05.22Wed

明日にでも食べようかな

非表示 21:51

テーブルにずっと置いてある食べ物って、日が経つごとにどんどん食べる気失せていくよね。
多分原始の頃の、ずっとそこに置いてある食べ物=古くて腐ってる、ていう本能の刷り込みみたいなのがあるんだろうけど。

嫁にね、羊羹を貰ったの。
自分が好きな銘柄のやつで、お店で見つけてこれ好きでしょっつって買ってきてくれたんだけどね。
嬉しくてね。羊羹だから日持ちもするしさ、食べたいんだけど勿体なくてテーブルに置いたまま2日目。嫁にも「すぐ食べるの勿体なくて…」ってちゃんと言って。(笑われた)
で、さっき唐突にこの”置きっぱなし食品は食指が動かなくなる現象“のこと思い出しちゃってさ。
貰ってすぐに食べた方が美味しいかもな…でも疲れた時にご褒美みたいにして食べたいしな…
みたいな葛藤に呑まれてる。早く寝ろ。


パセリの後味

非表示 13:49

なんだか、いいとこどりを回りからされまくって、自分は損しまくってる感じがする。
何があってそんな事を思ったかはごちゃごちゃし過ぎて省きます。

美味しそうな食べ物が目の前にたくさんあるのに、それらは他の人々に全部食べられる。そして飾りのパセリだけが残る。
飾りのパセリは、正直苦い。美味しいものではない。「パセリを食べるくらいなら、ご馳走食べなくてもいい。後でカップラーメン食べよう」と自分なりに納得。

しかし、「よかったね!パセリが残ってて。パセリって栄養あるんだよ。」と言われる。

パセリしか残ってない悲しみと、その悲しみを理解してもらえない悲しみ。

パセリだけが残っていて嬉しいと思われてしまっている、この気持ちのすれ違いというか、なんというか…
パセリしか残ってないことに悪意があってもなくてもいいけど、そのあとが嫌。無理。悲しい。


非表示 07:46

スキマ時間に働けるってヤツ、登録してるけどそんなに仕事がないように感じる…
あっても経験者のみとかね。すごい都会でもなく田舎でもないけどテレビで特集されるほど仕事ない…やっぱりどこかに所属するしかないか

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