2024.06.08Sat
非表示 10:22

カロリー高いけど、冷凍庫にある板チョコアイスを食べてしまった。
濃厚な背徳感が最高だった。
夏限定でさっぱりテイストの板チョコアイスになるようだけど、濃厚のままでもいいんだよ?って思ってます。


非表示 09:17

この1年ほど ずっと気になってるのが
「韓国っぽ」という言葉。

聞くたびに軽くイラッとして、アホっぽ、と内心思ってしまうのよ。

別に 韓国が嫌いなわけでも何でもない。
韓国アイドルのレベルの高さはすごいと思うし、時代劇を中心として 韓国のドラマにも面白いものが多い。

だけどあまりにも 韓国韓国 うるさくて、うんざりしているのだ。
20年ぐらい前かな?
あの一世を風靡した4サマブームでは、韓国人俳優に夢中なおば様達を冷笑していたくせに。

まあ その頃生まれた今の若い人たちにはそんな時代があったことも 想像できないだろうけど。
でもあの時代を経験した人が今の日本の 韓国 ブームの影の立役者だよね?
何その手のひら返し。

あんまり 押し付けられると嫌になる。
いいなと思った服や インテリアの通販 商品のハッシュタグが韓国って書いてあったら、買うのやめようかなと思ったりするぐらいには。

メディアに踊らされてる感がすごく恥ずかしくて。

慰安婦問題 や 嫌韓、反日など、散々見てきた。
あのまま いがみ合い続けるよりは、たとえ 日本の一方的な片思いだったとしても、表面的に友好的な関係を築く方がマシかもしれない。

ただいわゆる LGBT 問題と同じで辟易してるんだよ。
しかも 何?
「韓国っぽ」って。

韓国でもなく、韓国もどきなのは。
そして、せめて韓国っぽ「い」まできっちり発音すればいいのに、と思ってしまうんだな。

他国の良さをどんどん 取り入れて日本独自の文化に昇華するのは日本のお家芸で、それは別に構わないけど、っぽ、はやめてくれ。
他国の文化を模倣するだけの阿呆みたいに聞こえるから。
むしろそういった 自虐 も込めての言葉なのなら深いよね。

多分 何も考えてないだろうけど。


アレ

非表示 05:23

アレ、あのドラマに出てたんだよ、アレだよー
ここで気が付いてあげたり、一緒に考えたりしてあげたら良かったのかもしれないけど、もうそういうのは面倒で。
ちゃんと言ってくれない言葉に反応したくないし、考えたりしたくない。
アレでわかり合える関係になっていくことが理想なのかもしれないけど、最初からアレとかソレばかりでは結局わからない。こっちに考えさせようとしているというところが嫌なんだと思う。
某野球チームの監督が優勝という言葉をぼかして意識させないためにアレという言葉を使ってたのは記憶に新しいけど、そういう思いやるタイプのアレは遣っていきたいですね。
会話が弾んでたアレな時代はホントにアレだったんだな。もうアレに戻ることはないけど新しいアレな関係で上手くやれたらアレだと思うのです。

2024.06.07Fri
非表示 20:08

ツイッター(今はツイッターじゃないけど)にブックマークってあるじゃん。私たまに勉強になるなあと思うことや素敵な呟きがあると感動して見返したくてブックマークしてるんだけど(いいねが逆に苦手なんだ)あれって本人からするとあんまりされたくないのかな?私がブックマークしてる人じゃなくて別の方が「ブックマーク気持ち悪い」みたいなこと呟いてたから気になった。確かに気持ち悪いのかな?

だけどツイッターって元々もっと気楽に楽しむもんじゃなかったのかな。とか考えたり。「無言フォローごめんなさい」とかいちいち言わなくてもいいのになあとか。そんな息苦しい世界なんかなとか。人によりけりなんだろうけど。


非表示 07:47

人生変わらないけど確実に潤う程度に宝くじ当たります!当たりたい!
今回は一応買いました。100万円くらいお願いします


非表示 05:46

たまたまインスタグラムのオススメで簿記の問題があったから、最近はちょこちょこやっています。
丸ごと忘れているかな?と思ったけど、自分でも意外だなと思えるほど覚えていました。細かい勘定科目はわすれていても、概念は覚えているというか。結局、人生で簿記を活かした経理の仕事には就いていないのだけど…
でも、使っていなかったのにすっかり忘れているというレベルじゃなかったことが嬉しかったです。当時、それなりに勉強してたんだなーと思うと人生ムダに過ごしてなかったんだと思えてホッとしました。

2024.06.06Thu
非表示 21:57

 出産、というライフイベントを経験してきた。  それはありふれたイベントであるはずだった。子ども連れのご家族はその辺を普通に歩いている。知り合う人々には必ず親が居る。結婚・出産については日々たくさんの議論が交わされている。妊婦さんが子どもを産み落とすこと、それは特別でも何でもない日常の出来事だ、なんて思っていたのだ。

 とんでもなかった。  出産はとても崇高なイベントであった。

 何が私の考えをかえたのか。痛みである。とんでもない痛みに襲われたのだ。  陣痛というものを知らなかったわけではない。下調べもイメージトレーニングもして、痛みに耐える覚悟はしていた。だけど私は陣痛を理解しているわけではなかったのだ。うっかり知っているつもりになっていた。

 私は吠えた。冷静な頭のまま、しかし狂ったように叫び声を上げていた。狂ってしまいたかった。意識がとんでしまったら楽だったのに。  大声を出して何になる、と自分にドン引きながら、それでもただひたすら叫ぶしかなかったあの時間。本当に本当に痛かったのだ。

 世の母親達は本当にこれに耐えたのか。実は痛みを減らす裏技でもあるのではないか。この陣痛というものを、当たり前のように受け入れているなんて今は一体何時代なの? そうか、令和は別に新しくないのだな。未来から覗いてみれば、私達はきっと古代に生きている。長い人間の歴史の最先端なんかではないのだ、令和は。

 とにもかくにも、出産は凄まじい。出生率が減るのも当たり前である。  妊婦を、経産婦を労う。これは人類の責務ではないか。ジェンダー論や政治的配慮なんか置いておいて、とにかく陣痛に立ち向かう度胸に対して、みんなで拍手を送ろう。


非表示 10:52

他人に対しての心配とか思いやりの心とか持てなくなったので
そろそろ人間としてダメなのではないかと思います。

その相手が親友と呼ばれるような人なら尚更。

そもそも、なんでこの人と友達やってるんだっけ?って感覚に陥る。

私、人間として大丈夫なのかな?


非表示 09:08

私って本当に暇なのが好きなんだなと思う。
ただ、ひとりで過ごす暇な時間限定なんだけどね。
働かないほうが社会のためなんじゃ?って本気で思う。
まあ、それでも生きるしかないのだけどね。あーしんどいっ


非表示 05:46

昨日、カルボナーラを作って食べたら腹持ちが良すぎてびっくりしました。
オサレなパスタ屋ではミートソースとかカルボナーラとかナポリタンとかわかりやすいメニューが最近ないような気がしますね。

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