2023.10.15Sun
非表示 06:21

私のことを知らない人に向けてだから言えるけど、捻くれる要素満載の人生だったのに、自らの捻くれがここまでで済んでいることが奇跡だなぁと思うのです。
環境もあるし、遺伝子レベルのこともあるし、私がこうなったのは理由がありますから。でも、言い訳とか言われてキツイのでここだけでは変な肯定を自身にしときます。

2023.10.14Sat
非表示 17:31

凍らした木綿豆腐が肉の食感らしい。
半信半疑で試したら美味しい!
木綿豆腐 ナゲットと木綿豆腐 唐揚げ。
罪悪感も胃もたれもなく美味しくいただきました。

ディスカウントストアで300g 29円。
節約の味方、鶏胸肉よりはるかに安いのにこっちで作った方が美味しいなんて。

もうね、初めて試した日から木綿豆腐は常時冷凍庫でストック。
そのまま食べるなら絶対絹豆腐派で、すき焼きですら絹を入れるんだけど、こんな食べ方があったとは目から鱗。
木綿豆腐 完全に 眼中になかったわ。

お腹が空いていたとはいえ、木綿豆腐 唐揚げ 300gペロッと行けた。
これが 肉だったら 1/3で 胃もたれで泣くとこだよ。
こうなるとむしろダイエット効果は薄そうだけど、節約には申し分ない。

木綿豆腐を凍らせようと始めて思った人って天才だと思う。
鶏胸肉の唐揚げも悪くはないけど物足りなかったから、今度から絶対こっちにします。


非表示 06:38

「これがポリシーなので。」と言うけど、それなら黙っていたらいいのになぁと思うことはあります。宣言しないと崩れるような脆いものならポリシーとは言えないのでは?とも。
内に秘めとく自由を謳歌したほうがポリシーだろうが確信だろうが変更し放題で自分が楽だからなるべくキリッとした主張はしないようにしています。これも私のポリシーと言えばそうなのかもしれないですね。

2023.10.13Fri
非表示 10:39

人から嫌われているのには慣れているけれど、
嫌われない努力をしなくていいわけではない。

それでも昔から意味もなく嫌われることもよくあったので
それに対してはどう対応したら良いのか
いまだに正解が分からない。


非表示 09:47

近くにいる人の言葉とか忠告やアドバイスなんてもんは届かないんですよね。もうそれが聞こえてくるのが当たり前だし、風の音とかと一緒。たぶんもっとひどいと冷蔵庫を開ける音と一緒くらいに一緒の扱いよ。
第三者の言葉のほうが届くって思います。もう第四者や第五者くらいまでいかないと届かないときもあります。
たぶん、それはもう自分で勝手に気づいて勝手に改めていくしかないということですよね。


非表示 07:57

私、気付いたの。
"人のために生きなきゃいけない"ってこと自体が、呪縛で固定観念だったことに。
今までの人生、病気もあったり頑張って回復したりで、その経験を他人の為に使わなきゃいけないと思ってた。それが私の使命であり、この世で苦しい思いをした理由だって。
でも違った。
私に使命なんて無い。私は自由に生きていい。
苦しんだことを無駄にしていいし忘れてもいい。

"自分の使命を全うしない人間は、食べて出すだけの物体。それでいいのか?"って言われてきた。
いつも何かにならなきゃって思ってた。

でも今は、何かになろうとしている存在が浅ましく思える。

2023.10.12Thu
非表示 15:29

能力がないのに新しいものを求めるなんて滑稽だよね。

自分の力量を正しく把握できていない証拠だね。

だから貴方は大人しく与えられた仕事だけやっていればいいんだよ。

それすらもまともにこなせていないのだから。

って、評価面談の前に気づけて良かった。
そこだけは褒めてあげる。自分に。


非表示 06:46

中学生だった頃、テストで16点とったことあります。
なんでなのかはわからないのですけど、16点でした。
親には普段から、「あんたなんかどうせ〜」みたいなオーラが流れていて、それほどまで勉強!とは言われませんでした。今思えば入れる高校に入ってその後就職してくれるのが1番親が私に対して望んでいる進路だったので、あまり勉強が出来過ぎても困るから言われなかったんだと思います。
でも、さすがに16点のときは言われました。なんか怒られたし、家庭教師つける!とか不穏な空気が流れました。当時私が好きだったバンドに熱をあげてるからだ!みたいなことも言われましたが、それ関係ないです。中学生レベルのファンだと勉強をしなくなるほど資金も時間もないですし。
厳しい教育熱心な親でも反発して勉強しないってあると思うんですけど、自分に関心がないんだなぁと子どもが感じるのも勉強しなくなるんですよね。別に16点は自分のせいで親のせいではないんですけど、入れる高校がないと逆にお金かかるからあの時は怒られたのかもしれません。ほどよい関心って難しいですよね。

2023.10.11Wed
非表示 14:37

割とイケメンじゃない?
と、鏡を見て思う。
当方、肉体精神共に女ですが、髪を切っていわゆる「ハンサムショート」にしてみると、思いのほか似合って満足した次第。
まぁ、髪型補正ですけどねー。

前髪が目に入るとアレルギーですぐ結膜炎になる。
だから、前髪は眉毛上でカットが基本。
これしかないと思っていたが、何のことはない。
ワックスで固めれば、長い前髪も目に入らないことにアラフォーにして気づいたよね…。

薄々、ワックス使えばいいのでは、と思ってたけど、手がべたべたするのがどうしても無理だったのだ。
それを解消してくれたのは、スティック型ワックス「マトメージュ」。
アホ毛やおくれ毛を抑えるものらしいけど、私は前髪の根元に塗って落ちてこないように固定している。

手が汚れないし、ちゃんと固定できるけど、髪はパリパリにならないし。
なんでもっと早く気付かなかったのか。
アメピンでとめたりヘアバンドつけたり、いろいろ頑張っては挫折した日々ともおさらば。

まだ前髪は伸ばしかけなので、理想の半ばだけども、前髪がない自分はすごく新鮮。
最近髪を染めた分、眉色が浮くので、眉マスカラを塗る手間は増えたけど、別人みたい。
生活が変わって服装もスカート中心からパンツスタイルになったこともあり、かなりイメチェンしたんじゃないかな。

生きていれば変化するのは当然だし、変わることが好きだ。
でも、その変化を自ら起こすことは、もっと好きだ。

今回のイメチェンは、だからと言って、変えようと思って変えたわけでなく、気が付いたらこうなってた、という感じ。
内面の変化が表に出たというか。

多分、母親と距離を置いたのが良かったのだと思う。
母親は仕事で離れて暮らしていたけど、私の住む実家にしょっちゅう母が来ていたころは、同居していたころよりは気が楽だったけど、やっぱり居心地が悪かった。
お金はかかっても、実家を出て一人暮らしをしたのは、やっぱり正解だったのだ。

いまにして思えば、母親からの影響は大人になっても強かったし、いろいろ言われて面倒だった。
子供のころから「化粧は毒」「皮膚呼吸ができなくなる」「毛染めや整髪料は禿げる」等々、母が話していたのを聞いていたせいか、顔や髪に何かを塗るのには抵抗感がぬぐえない。

ヘアカラーも白髪が目に余るようになって渋々するようになったけど、ずっと黒一択だったのは、母親に何か言われるのをどこかで恐れていたからだと思う。

先日、不意に白いものをわざわざ黒に戻そうとするのが嫌になって、赤に染めたら、なんかすごく解放された。
光に透かしたとき赤と分かるくらいの赤髪。
でも、母が見たら何を言われるか。

今は赤に飽きて、暗めのアッシュブルー系に染め直したけど、目の色に合っていて気に入っている。
化粧はやっぱりまだ面倒なのは、母親の影響というより、自分本来のずぼらさのせいかもね。

髪の毛は結膜炎になるのもあるけど、やはり子供のころから母に毎月一回髪を短く切りに行かされていた習慣が残っていたのだと思う。
男の子のようなベリーショートにずっとさせられていて、嫌だったのに、大人になっても短くしていた。
短い髪が似合うといろんな人に言われたし、私もそう思うけど、前髪は伸ばしたかったのに何で今まで切ってたんだろう。

自分で選んでいい。
私はもう自由なのだ。


◯◯ちゃんのママ

非表示 09:34

「子どもの名前+ママだと、自分が無くなったみたいで嫌」っていう意見は理解出来るとしても、何故か下の名前で呼び合わなきゃならなかったのは謎だなと思います。それならば、名字にさん付けで充分だと思うのです。逆にそれだと他人行儀だというのであれば、他人なんだからしょうがないよね?友達ではない…っていうのが正直な意見です。◯◯ちゃんのママやお母さん、パパ、お父さんのほうがよほどしっくりきます。
普通に社会的には名字にさん付けが一般的だと思います。何故、下の名前で呼び合うのが普通だったのか…やっぱり未だに思い出しても異様な空間だなぁと思うのです。私には名字があるんだよ?変な主張をしたくなるのを耐えていたのがあの時代だったのかもしれません。よく頑張りました。

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