2023.11.18Sat
非表示 11:28

寒すぎる。
特に風呂の洗い場。
玄関すぐ横、だつい所のない1K の風呂(バストイレ別なのが救い)なので、外の冷気がもろに来る。
お湯から絶対に出たくない。

ので、欧米スタイルの入浴法に変えた。
かっこよくいってみたが、実際は以下の通り。

掛け湯をして、湯船に入る。
ある程度あったまったら、頭だけ洗い場に出して洗髪。(体は湯舟)
シャンプーを流し、コンディショナーまでつける。
お湯を抜きながら、湯船の中で体を洗う。
お湯が抜けたら一気にシャワーで頭から全身を流す。

始めて海外に行ったとき、シャワーとバスタブしかなく、
「湯桶がない!!」
と衝撃を受け、かつ、どうやって体を洗うのかしばらくわからなかった。
日本国内で生きてると、バスタブ内で体を洗う発想はでないよ。

シャンプーが湯船に流れ込むのがどうかと思うけど、どうせ最後に洗い流すし。
湯桶の湯を抜いて、一からシャワーで全身洗うのは、ガス代がもったいない。
夏じゃないからそこまで体も汚れてない(はず!)
自分一人だしこれでいい!

いろんな理由をつけてるけど、要は寒すぎるのが悪いのだよ。
あー一人暮らしで良かった。

ずぼらな様できちんとしたい人間なので、シャワーで洗い流した後は、お風呂の壁の水滴をちゃんとスクレーパーで切って、大急ぎで浴槽を洗って出るまではしてる。
実家の風呂は大きくて深かったので、お風呂洗いが嫌いだったけど、今のお風呂は小ぶりな分、掃除が楽で気に入っている。

欧米スタイル入浴、気にならない方ならおすすめです。


非表示 06:49

嫉妬は自分もほんの少し何か違ってたら、その人と同じ人生を歩めたかもしれないのに…ってことで起こる感情でもあるそうです。
まったく自分とは関係のない世界やそこにいる人たちには憧れという感情しか出てこないとも。
まあ、確かにこれはそうですかね。この“ほんの少し“ってところがポイントなのかもしれないですね。
自分もほんの少し違ってたら…ってことはいっぱいあります。それが嫉妬なのかよくわからないですけど、たぶん嫉妬寄りの何かでしょうね。

2023.11.17Fri
非表示 18:39

努力は報われない。
報われるのは一部の才能ある者だけだ。

凡人は自分がやれることをやればよい。
目標なんて低くてよいのだ。


◇◇◇

非表示 09:20

なんだか、冬……というより寒くなるとここのことを思い出すのかもしれない。
今回は似たようなサービスがリリースされたので思い出して来たんですけどね。

賑やかを通り越して煩いと言っていいインターネットの世界で、「しずか」を求める層は案外多いのかもしれません。


非表示 08:31

仕事で指摘されて怒られちゃったーって男の人に泣きつくってなんなの。仕事で怒られるとかあるか。ストレスたまってる私が悪いらしい。そうか。


非表示 05:58

あえて接客態度が悪いことを売りにしている店が若者を中心に好評とのニュースをテレビで見ました。
その接客態度…確かに最悪の中の最悪で逆に面白かったです。あまり行き過ぎちゃうと、店員が冷たい言葉を投げかけてくるだけとか趣旨が変わってきちゃうかもしれないけど、ニュースで見てる分には感じ悪ぅ!って思えちゃうのが良かったです。
この店はあえて悪い接客をやってるので面白いのですが、本気で感じ悪い店ってたまにあるんですよね。だからこそ、こうやってあえてネタにされると思うし、変な共感が出来てエンタメになっちゃうんだと思います。
私もちょっと働いてみたいなーって思ってしまいました(笑)今までの人間関係でされて嫌だなと思った言動をそのまま出せば感じ悪くなれるので、こういう形で今までされてきた嫌なことを昇華させるのも悪くないんじゃないかなと感じました。
てか、ウケるんだけどーぉ。え!怒ってんの?ネタじゃん?ワタシ悪くないし。ここまできてワタシの言いたいことわかりました?
今までの人生でイラっとした言葉を使って締めてみたら見事に感じ悪くてびっくりしました。でも、あえて悪いことを感じたりするって色々振り返って勉強になりますね。

2023.11.16Thu
非表示 19:19

家族が嫌いで、家族が嫌いだから、
ふとした時に、
言葉でも仕草でも
嫌いな人たちと重なって見えて、
何も話したくなくなるし、
何もしたくないと思ってしまう。


非表示 16:10

私が積み重ねた何年ものスキルを
業界、業務未経験の入社2ヶ月の人に抜かれるなんて、
所詮それだけのものしか持ってなかったってことだ。

その人がすごいっていう見方もあるかもしれない。

それでも私が抜かされた事実は変わらない。

私はもうこの世界では用無しだ。


非表示 15:19

どこぞの高級ホテルブランドが、日本のいわゆる「旅館のお作法」を「悪」と断じたようなCMを作って波紋を呼んだ。

それを見た知人が「何がだめで、高級ホテル側が悪いことになるのかわからない」と言った。
それを聞いて、あまりに人の心がわからない知人にややキレてしまった。
イラッときて、普段そうやって自分の考えを否定されるとぶすくれる彼に、今までは謝ったりしてきたが、先日ちょっと喧嘩したときに「これからは我慢しません」とキレ、向こうに謝らせた経緯がある故、もうどうでもよかった。

何時までにチェックイン、何時から何時までに浴場を使い、何時から何時の間に朝食、何時から何時までの間にチェックアウトしてください。

たしかにゆっくりできないルールである。
けれどそれを「悪いもの」の引き合いに出すのは、そうやってお客様とwinwinの関係性を築いてきた業界人の立場からすれば「私たちは悪いものを提供してきたのか」と傷つく話である。
提供し、ある程度市民権を獲得しているサービスを「悪いもの」側の天秤に乗せるのは、正直、良い競争ではない。ただの「批判」であり「非難」である。ディベートだって、他者の立場を理解した上で自論を展開し、相手を論破する。そのCMは従来のサービスの良さを認めたうえで、違うサービスのホテルにもたまには行って見るか、という意識を消費者に起こすべきだった。そのCMで成功したのは「違うサービスに行けるくらいの富裕層に下民とは違う自分の優位性」を認識させたことだけ。富裕層が一部しかいない日本のCMで?半笑いな話だ。それができるくらい富にあふれることを目的にさせる、そんな国になってきているのなら通用したのだろうけど。

というのが私の持論。たった数十秒のCMを1度見て、それくらいはパッと感じろよ!と思う。


非表示 14:10

先日、回る寿司屋に行ったところ、ずっとクリスマスソングがかかっていて、今、何月だっけ?と一瞬戸惑ってしまった。

ハロウィンが終わった瞬間にクリスマス一色になるこの季節商戦。
気持ちはわかる。
私も長年販売業にいたから、店内の飾りつけから、関連商品の売り出しまでここぞとばかりに乗っかってた。
サンタ帽も躊躇なくかぶって、売り上げのためにムード演出してたし。
プライベートでは「クリスマスはガキと家族恋人連れだけのもの」と割り切って完全スルーだったのにね(苦笑)
多分、仕事でイベントやりつくした感もあったんだと思う。

そこから離れて改めて世の中を見ると、違和感がすごい。
まだ11月上旬だったのにクリスマスソング。
しかも寿司屋って。
当日に職人さんがサンタ帽かぶってたらどうしよう。

実家にいたころは家族が買ってきたケーキを食べてたけど、今年は久々の一人暮らしを再開したので、どうしようかな。
サンタさんが来ない年になると、クリスマスって何でもない日になるな。

世間のクリスマスごり押しムードに疲弊する。
別にそれで寂しいとかいう時期も過ぎたとはいえ、やっぱり何だかな。

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