某SNSで地域の情報を調べていると良く出ててくるアカウントが絶妙に知っている人だった。そのアカウント自体は情報源として今も見ている。微妙にと書いたのは家族の関係である場所に通っていたときに知り合った人の旦那さんだから。
地域の情報がゆえに自分も細かいことまでわかってしまう。仮だけどその人が山田だとしたら山田ハンバーグみたいに名字の一部をとってアカウント名を使用しているのと、その他自分が知っている情報と内容を照らし合わせて完全一致となったわけである。
(仮)山田ハンバーグさんの奥様は、何故か悪口を言われていて私もその場面によく遭遇した。でも、その悪口の内容は別に対したことじゃなくて何故悪口を言われてるのかわからないというレベルのもの。その人の悪口を言う事で結束を固めているという雰囲気で最悪だった。
(仮)山田ハンバーグさんのSNSはタメになる情報も多いのだけど、地域の情報発信故に私でも特定出来てしまったくらいだから簡単に個人を特定出来てしまう。もし、これがあの悪口軍団に知れたらと思うと格好のネタにされてしまうだろうなという感じてしまった。
悪いことを言っていなくとも、悪くとってくる人はこの世にはいくらでもいる。私だって嫌いな人のSNSはいい事を書かれていたとしても綺麗事にしか見えないし。
だからこそ自衛も大事なのだけど、やっぱり人は何かを発信しないと生きていけないものでもあるのかなとも思う。あのSNSが悪口軍団にバレないように祈りながら毎日情報を得させてもらっている。
5歳から10歳まで中国に住んでいた。
丁度物心がつき、自我が芽生え、人格を形成するくらいの歳だったので、未だにこの時の記憶と体験が今の自分に影響を与えている。
年に2回くらい日本に帰ってきていたけど、電車の乗り方が分からなかった。ICカードを持たされていたので切符の買い方も知らなかった。中国にもバスや地下鉄があるけどタクシーばかり使っていた。タクシーはタバコの匂いがきついので鼻呼吸を止めていた。
エスカレーターが降りられなかった。中国に住んでいた時はあまり利用しなかったから。なのでエスカレーターが急加速して落ちる夢を未だに見る。
20年くらい前の話だけど、当時は「日本人の子供は高く売れるから誘拐される」なんて言われていて親と手を繋いで外出していた。荷物も取られないようにガッチリ掴んで持っていた。しばらく外を1人で歩くことが怖かった。
良い思い出もたくさんある。愉快な思い出も山ほどある。自転車の前輪だけ盗まれて「ほな全部持っていってくれ」と笑ったこと、何の肉かわからない「シシカバブ」や1元のアイス、雑技を見にいったこと、空港でずっとDSをしていたこと、重たくて大きい変圧器、大洪水の日の赤い雷、スクールバスから見た鶏籠を積んだ自転車、床に食べ終わった皿を置くレストラン。
けど、そんな話をしたら「なんて相槌を打てば…?」みたいな反応をされるので今はあまりしないようにしている。しないけど、私は私のそんな日々を愛している。
今欲しいもの、を考えた時にどのくらいリストアップ出来るかで、自分のバイオリズムがわかる気がする。
自分の場合で言うと毎年、春先や真夏に欲しいものがどっかり増える。実際この辺りの散財がすごい。本当に毎日何かしらポチってたり(田舎なので大抵の嗜好品は通販)ネットウィンドウショッピングしかしてなかったりする。
多分、身体が元気で余裕があると物欲が増す。今は逆。冬の入りで身体が寒さに警戒していて、正直食欲以外は殆ど無い。冬に向けて脂肪も財も蓄えようという本能かもしれない。財布的にはありがたい。
不思議なのは、そんな自分の物欲バイオリズムと、フリマに放出している物の売れ行きが全然噛み合わないことだ。
フリマに沢山中古品を出してる人なら分かってくれるかもしれないんだが、あれは明らかに消費者側の購入タイミングに波がある。特に流行りのものを出しているわけではなくとも、買われる時はジャンル関係なく複数買われるし一ヶ月閑古鳥と言うときもままある。ボーナスや休暇の時期というのも関係するだろう。
自分の物欲リズムが社会とズレているのは、何となく嬉しい。
天邪鬼だから、他人と同じ時期に同じようなものを欲しがる人間にはなりたくない。
こんなんだから、自分が欲しいものがちょうどセール中、みたいな事もなかなか無い。でもそれでいい。他者に振り回されてきた学生時代を塗り替えるべく、今の自分はマイペースに、自分の欲しい時に欲しい物に正直であれ、と密かに思っている
私が本当に苦手なのは、”みんなで食べる“ことよりも“みんなで食べると美味しいとやたら言う人”なのです。
別に1人で食べても美味しいと感じてもいいし、大勢で賑やかに食べる雰囲気が好きという人もいてもいいのですが…
みんなで食べると美味しい、みんなで食べると美味しいをちょいちょい入れてくる人の本当に主張したいことって、食べ物のことじゃないんですよね。周りに恵まれてることや、それを感じられる自分というのを言いたい人が多いのではないでしょうか…
私自身は1人で食べるのが好きなのですが、みんなで食べると美味しいと思える人の意見で、同じ料理の味だったり共通のものを共有出来るからとか具体的だと、それもそうかなんて思えるけと、みんなで食べると美味しい、みんなで食べると美味しいとすぐに唱えてくる人の感情爆発なところがどうにも苦手です。たぶんみんなで食べると美味しいかもしれないけど、こういうタイプが紛れ込んでたら美味しくないって感じるでしょう。
すぐ傍に小学校と大型団地があって、朝は近隣の住民の方が子供たちの見守りしてるような治安のいい地域に住んでるけど、女一人暮らしはやっぱり心配。
防犯対策は色々してみた。
他のNisshiにもちょっと書いたけど、改めてまとめておく。
■設備など
・スマートロック
鍵が不要になるだけがメリットでなく、オートロック機能、アプリでドアの施錠記録がつけられる、サムターン回し防止などのメリット多数。
オートロックの締め出しが怖いので、指紋解錠できるタイプを選び、かつ、物理キーも念のため持ち歩いている。
・窓の防犯ブザー
実は何度か間違って鳴らした。
窓を開ける時は解除するのだけど、寝ぼけてたり、窓に物がぶつかった振動で爆音。
焦るけどこれだけ鳴れば安心感がある。
・持ち歩き防犯ブザー
こちらも大音量。
その分大き目だけど、カギに着けて毎日持ち歩いている。
災害時にも使えるんじゃないかと期待。
・緊急連絡先の記載
防犯ブザーと毎日持ち歩く免許の裏側に緊急連絡先の番号を記載している。
私だけなら多少家族への連絡が遅れても構わないけど、飼い猫が部屋で待ってるので、すぐに連絡して世話に来てほしいため。
■心構えなど
・夜道は歩かない
最悪、自転車か車で移動。
夜はさっさと寝るに限る。
・防犯ブザーは常に手元
服のポケットやバッグの手に届く位置に。
・郵便受けはふさぐ
ドアの小窓が郵便受けになっているので、覗きも怖い。
使わない手鏡をドアに引っかけてカバーにした。
開けたら自分と目が合う仕組み。
・郵便物はすぐ回収&名前を男名にする
アマゾンなどの場合、名前を変えられるので、男の名前に。
家族と一緒だと紛らわしいので昔飼ってたわんこの名前(誠一)にしたw
すぐ回収して個人情報を漏らさない
・洗濯物は見えない位置に
これは基本中の基本
・ほかの住人と顔を合わさない
他の住人がいる時は廊下に出ない、廊下を歩く時は早歩き
玄関の開け閉めは周りを確認して素早く
・ただし、ほかの住人の所在は常に確認
駐車場の車や窓の明かりなどは常にチェック
見知らぬ車があったら警戒
・ドアは絶対に開けない
アポなし訪問はすべて無視。
宅配もインターホンでのみ対応、置き配かコンビニ引き取り
※なので、男物の靴や洗濯物はわざわざ用意していない。
開けなきゃいいのだ。
どうしても対応の必要がある時は、必ず外に出てドアを閉めるようにしている
お安めの賃貸マンションで、たぶんスマートロックつけてるのってうちだけだろうな…と思う。
隣の部屋のお嬢さんが、女性用のインナーも外に干してるのに、オバサンに両足突っ込んだ私ががっつり防犯してるのもどうかなと思うけどさ。
でも、何かがあってからでは取り返しがつかないのが一番怖い。
お金はもちろん、心と体に傷がつく場合も、最悪命を落とす場合もある。
現代では、性別や年齢にかかわらず、、、なケースも多い。
そして、例えば押し入るような人間が、猫が脱走しないようにドアを閉めてくれるとは限らない!
これが一番怖い。
2匹とも逃げだしたら、探しようがないもん。
引っ越した当初に比べれば、だいぶ安心して寝られるようになったけど、オートロックもないすぐにコピーできそうな単純なつくりの鍵一本で仕切られた部屋はだいぶ不安だったよね。
私にできる対策は全部やったつもり。
あとはもう自分の意識と運のみだ。
自分で自分を守る責任が一人で生きる私にはあるのだ。
仕事でとんでもないやらかしをした。へこみにへこみまくってぼこぼこ状態。単に自分がやらかすだけならいいけど、誰かに迷惑かける系がめちゃくちゃへこむ。
こんなときでも腹が減る自分が憎いよ。
■防寒グッズ
・スタイロフォーム(千円前後)
建築に使われる断熱資材。
玄関ドアと掃き出し窓の下側を塞ぐだけで冷気が入らず◎
・アルミシート(百均)
炬燵、窓、靴下のインナー、お風呂蓋等、使い勝手色々。
・ワークマンルームシューズ(千円程度)
履いた瞬間にわかる、温かさ。
脱ぎ履きしやすいところも実に良し。
・ラドウェザー フレームレス(バンドの無い)イヤーマフ(780円)
とにかくかわいい、軽い、頭を締め付けないので快適の三拍子!
滅茶苦茶気に入ってる。
イヤーマフは外すと外出先とか邪魔になるけど、これならポケットに入れるだけでいい。
なくしても絶対リピートする予定。
■防犯グッズ
・セサミ5とセサミタッチ(スマートロック、合わせて1万円くらい)
3秒でピッキングされそうな賃貸ドアに設置。
セサミ5だけだとスマホアプリで解錠。
ただ、Bluetooth接続やアプリの起動に数秒のタイムラグがあるので、普通に鍵で開けたほうがスムーズじゃない?と思って、一瞬買ったことを後悔。
だけど、セサミタッチ(指紋認証で解施錠)を取り付けたら、親指タッチで即解錠。
鍵もアプリも不要ですっごい便利!
これは絶対セットで買うべき。
・窓アラーム(中古で800円くらい)
窓が開くと大音量。
設置も簡単なのに、安心。
■家具類※家電は備え付けなので、省略
・ニトリ パレットすのこベッド(7千円程度)
引っ越しなどを考えて大物家具を持ちたくない人に最適。
プラスチックなのでかびないし、分割できるパレットは軽くて女性でも余裕。
布団の上げ下ろしの時間が無くなったのでQOLが上がった。
■台所用品
・キチントさんごはん冷凍保存容器(400円ほど)
1膳分ずつ保存、冷凍むら無し。
お茶碗型なので、そのまま食べれるのが便利。
ラップ包む手間からも開放された。
・鉄分プレート(600円くらい)
鉄玉子のプレート版。
平たく軽量。摘めるように穴が空いてるので使い終わったらそのまま引っ掛けて干しておくだけで手軽。
鉄分補給が習慣化できた。
■その他百均
・使いやすい湯桶(ダイソー)
丸い洗面器の一部が凹んで指が引っかけられるようになったもの。
形は少し変わってるけど、実際に使うと便利さに驚く。
手桶と洗面器両方のいいとこどり。
・水ハネ防止パネル(ダイソー)
こんな下敷きみたいなプレート一枚で、と思ってたけど、まったく濡れない。
サイズも考えられており、邪魔にもならず防水エプロン不要になった。
・ちょこっとまな板(ダイソー)
ちょこっと、とあるけど、うちの小さな調理スペースにはピッタリサイズ。
切っているうちに食材がこぼれ落ちていくストレスとおさらば。
半信半疑だったけど、これならもっと早く買えばよかった。
‐‐‐
どれが一番というのは決め難いけど、どれも使うたびに「買ってよかった」としみじみ思う。
特にお金をかけたのは、防寒対策と、防犯対策。
節約はしたいけど、冷えは万病のもと。
治療費のほうがずっと高くなるので防寒対策はケチらないようにしている。
そして、安い賃貸に不似合いなくらい防犯も意識していて、ハード面のみならず、アポなし訪問は無視などソフト面でも気をつけているのは、何かあった時では取り返しがつかないから。
かといって、セキュリティが完備の物件は月々の家賃が高い。
初期投資さえかければ、同等のセキュリティが安い賃貸でも叶うのだ。
何かの参考になれば。
うちの母は私が結婚して子どもが出来たときは「まだ早い」みたいな雰囲気だったのに、二人目の子どもはしばらく考えないでいたら「もう1人産まないの〜?手伝ってあげるよ〜」みたいに言い出して、なんかこうある意味ブレないよなーとも思ったのが記憶に残ってる。
人の選択をとりあえず否定するんだよね。手放しで賛同しない。結婚したときも反対!ってわけじゃなかったけど、まだ早いまだ早いみたいに言っていた気がする。
母が決めたというか理想の私の結婚年齢は28歳で30歳に出産、その後2年後くらいに二人目…という感じらしかった。たぶん、結婚が28歳以降なら謎の嫌味を言われていただろうし、結果的に子どもを持つことにはなったけど、持たない選択もありだと思っていたから、それを通してたら「私は20代で3人産んだ」と謎のマウント?が始まっていたように思う。
今考えると、母の性格って悪いなぁって思う。女が集まると嫌だ〜みたいに良く言っていたけど、女のそういう負の部分を持ってたのは母。「私たちは不妊に悩んだことないから、そういう人の気持ちわかんないよねー」って勝手に巻き込まれそうになったことがある。影で話しているとはいえ、ちょっとその発言どうなの?というのもたくさんある。
でも、私はこの母に育てられたし、この母の遺伝子を持ってしまっている。そして私は子どもを持っている。それはなんか恐ろしいことに思うことがあって子どもにはガックリこないけど自分にはガックリくる。これから子どもも今の私のように思うんじゃないかという恐怖を最近感じるようになった。母が亡くなって数年経つまで、母に似た自分の性格の悪さに気が付かないでいたんだなと思うことがたくさんあって最近までの日々が恐ろしいし後悔も色々ある。
普通の人なら、親が亡くなれば何年経っても悲しいと思うし、郷愁の思いに耽るみたいに親のことを思い出すと思うけど、私は年齢を重ねれば重ねるほど親が無理になる。それは父に対しても一緒。介護とかしたくないって思うのが本音。でも、見た目は普通の家庭だからな。私は以前の家族からは逃げたいのです。
生姜をすりおろしてジップロックのような袋に入れて、生姜をうすーく広げて冷凍しておくと、生姜焼きの頻度が増えました。
その都度、生姜をすりおろすのが自分にとっては面倒だったのでこの方法は良いです。ちょっと生姜が欲しいときもいいです。まあ、冷凍するときに覚悟を決めてすりおろさなきゃならないのですが…凍ったら煎餅みたいにパキッとわって欲しいだけ使えます。
キーマカレーもこの方法で冷凍してると欲しいときにパキッと割って電子レンジで温めればすぐです。
冷凍すりおろし玉ねぎも良さそうだなと思っていて、今度すりおろす元気があればやってみたいなと思っています。すりおろすのが面倒だからフードプロセッサーで極限までみじん切りにしたほうがよいかな?生姜焼きを作る要領ですりおろし玉ねぎを使って肉を焼くと美味しかったです。またやりたいなと思っていますがすりおろすのが面倒でやれてないです。
生姜焼きの肉ですが、豚バラで作るのが個人的には好きです。ちょっと黒こしょうを振ってピリッとさせます。お店で食べた生姜焼きがこのタイプで美味しかったので真似しています。
昨日は肩ロースを使用して作りましたが、これも美味しかったです。豚バラのときは適当に切った玉ねぎも入れてかさ増し出来るのですが、昨日は肉のみだったので物足りない感じもしてしまいました。それが難点でしょうか。
生姜焼きの玉ねぎといえば、やはり新玉ねぎの季節にいつもよりザクザクと切って使用すると美味しいです。通常は肉と同時に玉ねぎを投入して玉ねぎをシナシナにするのが好きなのですが、新玉ねぎのときは最後に入れて食感も楽しみます。ハンバーグも新玉ねぎのときに作ると美味しいです。元々みじん切りが面倒なのですがザクザク切るほうが玉ねぎを味わえるので良いです。
色々書きましたが、今日の晩御飯は何にしようかな?ということが書きたかったのですが決まりませんでした。冷凍庫の中には豚肉しかないので買い物に行かないとダメですね。
すごい 今更だけど、母親は私のこと嫌いなんだろうな って思う。
嫌いでないとしても、少なくとも 弟の半分ぐらいしか好きでないだろう。
昔 弟にも言われた。
母親に優しくしないからだと。
優しくできない理由があるからだよ。
反抗期に始まり 以来 数十年、普段は仲良くやってるけど、喧嘩したらものすごい勢いで相手を否定する。
母親 は私が母親がすることなすこと全てを否定すると言うけど、あなたが私に 最初 そうしたからだよ、と思う。
人はされてきた通りにしかできない。
父がなくなって生きていくだけでも精一杯だった時代があったから、そこまで気が回らなかったんだと思う。
でもやっぱり 地味に傷ついてたよ。
子供の頃から弟 ばっかり優先されたから。
多分それが反抗期で爆発したの。
反抗は愛してほしいことの 裏返し。
ずっと弟が優先されてきたのに、反抗期 直前に再婚して私は3番手になった。
そりゃ 切れるよ。
再婚してくれたから普通の生活ができたし、大学にも行けた。
それは理解してるけど、再婚相手がクソだったし。
母親は私のことも愛してるつもりなんだろう。
私が母親に優しい時は。
このままの私ではなく、自分の所有物としての娘、自分に優しい娘はそれなりに好きなのだと思う。
それでも 3番手だし。
娘より息子の方が可愛いというのは母親あるあるで、子持ちの友人に聞いたところそれは 否定しなかった。
申し訳ないけど って言ってたけど。
それでも旦那よりは可愛いって言ってたからまだ優しいよ。
でもこれまで自分が母親にしてきたことを考えた時に
あーそれは私のこと嫌うわなと思った。
でも同時にやっぱり、
それだけのことをされてきた
とも思う。
母親が見ている私は自分の都合のいい私の幻想。
本当の私は、母親には見えてないよ。
仕方ないよね。
相性がある。
亡くなった父と祖父母に会いたいな。
父のことは記憶にないけど、多分愛してくれてたと信じたいし、祖父母は確かにこのままの私のことを愛してくれてたから。
私を一番に愛して。
誰かを好きになるたびに 一番でないと嫌だ。
私は子供が嫌いだし 産むつもりはないけど、飼っている2匹の猫はできる限り平等に愛してる。
兄妹猫 なので余計に差が出ないように気をつけてる。
差をつけられるのって辛いのよ。
多分 生きてる 家族で 私のこと一番好きでいてくれるのはこの2匹の兄妹猫だけだよ。