いけないと思うけれど、とある方のLINEに返信をしていない。既読はしている。
理由。その方は、2023年、6月に働いていた職場でお世話になった方。
私が、1ヶ月経たず辞めた後、その方は2か月後に辞めた様子。
共通の方から、いじめられていたことが原因。
お互いが無職の間は、彼女とお茶をしたり食事をしたりした。
その後、私は派遣で短期ながらも紹介を受けて就業。彼女は、再就職活動を続けている様子。
LINEが来るたびに、「(企業名)に一緒に行けたらよかった」とそればかり。
始めの頃は、同意していた。でも、何度も同じことを言われるとうんざりする。
ごめん。私はわが道を行く。満了後の先は伝えない。
「陰陽師 烏天狗の巻」のとある一説を読んで、悶絶。
いい年して一人で黄色い声を上げてしまった。
ネタバレになるので、多くは語れないが、ファンなら絶対理解してくれると思う。
安倍晴明と博雅の友情がもう、すごいの。
色んな事件を二人で解決していくけど、事件なんてもうどうでもいい読者も多いはず。
ただ二人が縁側で酒を飲みほろほろと話をしている情景だけで、ご飯3杯はいける。
あー、眼福。
また映画化されるとかで、それ自体は素晴らしいけど、ビジュアルを見てがっかり。
役者さんが悪いわけでない。
が、あふれ出るコスプレ感。
今時の若者に狩衣と烏帽子はきっついわ。。
やっぱり野村萬斎さんよね。
せめてゴローさん。
原作よりだいぶ年上になるけど、野村萬斎さんにまた演じてほしい!
無理なら、羽生選手にいっそ役者に転身してもらって…と無茶を言いたい。
オリンピックに出るくらいの表現力があれば、演技もできるのでは?
羽生選手も今時の若者だけど、衣装似合ってた。
晴明様は狐目じゃないとだめなの。
役者さんはすごく素敵なのだけど、違う。
でも予告見るとストーリーは面白そう。
文句言いながらも見に行くかも。
晴明以外の役者さんはそこまで違和感感じなかったし。
うーん。
実写と原作は別物と普段は考えるけど、萬斎さんの晴明があまりにはまってしまって他が受け付けにくい。
映画を見てから原作も京都の晴明神社の晴明像も、萬斎さんの顔が重なってしまうくらい。
罪な人よね。
ほぼ日手帳を15年以上は続けてる
何週間ほっとくこともあったりするけど
ここすうねん、カズンにしてからレシートとか写真とか
映画の半券とか色んなもの貼って切り抜きとか雑誌もそう
A5サイズはかきごたえが、すごい
スマホから飛ばせるミニプリンターも役に立ってる
今日起きた時間食べたもの、買い物したもの入浴剤はこれ、パックはこれとか。そしたら明日のTODOもわかる
これに腹たった、今日ここが痛かったとか、推しのこととか
水3リットル達成とか、うちの猫のこととか
書くことは無限にある
書き出すことでストレス発散するタイプ
ただ持ち歩くにはでかい
暇だと余計なことを考えて、
傷つかなくていいことに傷ついて、
被害妄想で自分を追い込んでいく。
マグロのように常に忙しなく動いていたほうが幸せなのだろうか。
今はLINEが連絡手段として主流だけど、20年くらい前はまだキャリアメール全盛期というか、ほぼそれしか手段がない状況でした。私は今もキャリアメールも使ってるけど、個人的な連絡はやっぱりLINEが多くなりました。
「メールアドレス変更しました」なんて連絡はけっこう昔は頻繁に来てたんじゃないかな?もう連絡したくない人には変更後も教えないとか。そんなこともあったように思います。
私がメールアドレスを変更して、あえて教えなかった相手。それは母でした。あの頃私は20歳くらいでしたか。母と過ごした期間の中で1、2位を争うくらい相性の悪い期間だったんですよね。
私は大学生でとにかく大学生の私が気に入らない母からのアタリがキツくて、かなり悩んで辛い時期でした。あまりにもアタリがキツイから勉強のことよりもどうしたら家に帰らないで済むかとか、そういうことばかり考えていたと思います。
その結果、私は勉強よりもバイトをしてそこで知り合った人とどうにかなったりしてなるべく家に帰らないように、家にいないようになったんですよね。でも、帰らないと帰らないで連絡は来る「今どこ?」とかそういう普通のメールなんですけどね。私が何をしても文句言う状態で、本当に居候って言われてましたからね。居候なら別に連絡しなくてもいいだろう?もう何をしても文句なら連絡したくないって思ってアドレスを変更して教えなかったんです。一緒に暮らしているんだからバレるんですけどね。教えるの忘れてたことにしたんですけど、わざとだって気づいていたのか知りませんが、いつの間に居候とは呼ばれなくなったし、アタリのキツさも減ってたなと思います。
そのおかげで母への抗議になったのかは今となってはわからないのですが、この事を私はまったく後悔していないんですよね。むしろもっとやっても良かったと思っているくらい。「大学に行かせてもらって」という部分で色々かき消されちゃうこともあるんですけど、それをやってくれたからされて嫌なことを我慢しなきゃならないってのはおかしいと思うのです。
もう母はいないですけど、いないのに後悔をしていない私。それが答えなんだと思います。ちなみに、あれからメールアドレスは変更していません。
古着をリサイクル?それとも知人へ?
実家も、甥っ子が幼かったころの服が一時期、たくさんあった。
甥っ子の母親は、離婚後、離れたので全ての衣類は実家の母親が管理。
私自身も、知り合いに渡した。
知り合いは子供服はリサイクルで買うとか言っていたし。
管理が綺麗だったので、喜んでくれた。
知り合い自身もとりあえず、子供の成長を見ながら自分達で管理する。捨てるなり…。
一番喜んでくれたのは、シールとか貼ってあったけれど子供用の食卓付きチェア。
その後、2人目を授かったのでますます利用度が増えたのだろう…安心した。
古着を貰う時は、安心した人から貰いたい。
知っているからこその心構え。
リサイクルショップや、フリマはますます警戒をしてしまう。
着れるものなら何でもいい?
着る側の気持ちを察したら、そうでもないことを理解したい。
車で通勤中、イラっとした出来事2つ。
1)ボタン式信号機が赤になったので停止。しかし誰も渡らない。
よく見るとボタン付近に小学生男子。信号見て赤になったので確認して逆方向へ向かいやがった。
ピンポンダッシュ並みに悪質行為。
2)前の車が一通の細い道路に進入するために曲がる道で、向こうから車が来るわけでも、前を横断する者もいないのに止まって曲がってくれない。挙動不審。
こういう手合いは怖いのでいつもすぐ車間を取るようにしてる。
案の定、指示器もなく急停止。更に歩行者に声かけてる模様。
どうも曲がり角の時にちょっと先に行く歩行者が知り合いと気付いてもたついてたみたい。
どうも「乗っていって!」みたいな声かけしてる雰囲気。
クソ迷惑すぎる。更に歩行者がちょっと遠慮してて、乗る乗らない攻防になりそうな予感がして、流石にクラクション鳴らしたらすぐ乗って発進してくれたから良かったけど、それされてたらキレてたな。
…みんな自由だな。どっちも通勤時だったから気が急いてて倍イラついた。
3社と契約しての仕事が始まって、早くも日程調整に困ってる。
これまでは私対クライアントで直に交渉できたからいいけど、新しい会社はその中継をつなぐのでタイムラグがある。
なんか、無駄。。
直交渉なら、同じ空き日程を一気にまいて、早いもの順に埋めていき、時間が合わなければ再調整で済む。
中継が入ると、クライアントと私それぞれの希望日を出させて、中継がすり合わせるから、その間にほかの予定がはいって早速ダブルブッキングになるところだった。
2週間先までの予定なんか出せると思うなよ?
仕方ないので、比較的余裕がある土日だけ、この会社用に時間枠取っておいて、平日はクライアントの希望日をもらって私ができるタイミングで引き受けるしかないかなあ。
なんか、急に売れっ子になった気分よ。
毎日、面談の10分前に次に誰と何の話をするのかをカレンダーでやっと確認する。
それでも仕事が回ってるところに、ささやかなキャリアの積み重ねを感じたりするけど。
新しい会社の研修を受けたけど、研修側も「丸投げできる経験者だけを雇ってます」と認めてたくらい、仕事のやり方は自由。
経費が出なかったり、細かい不満はあれど、自由にさせてもらえるのは嬉しい。
まだ実際に始まったわけでないから、どうなるかわからないけど、いつ切られるかわからない業務委託なので、言いたいことはちゃんと交渉しつつ、結果出していこうと思います。
派遣満了後は正社員で働きたい夢があったが、なんとなく吹っ切れた。
ハードな正社員で稼ぐことも必要だけど、メンタルやられるのなら派遣社員で気楽なのがいいかもしれないとか。
ただ、お金は大事だけど。
やっぱり私っていらない人間なんだなぁ。
何も期待されてない。
何も求められてない。
何の役にも立たない。
いらないならいらないって、
はっきり言って欲しい。