2024.01.21Sun
非表示 23:24

仕事が忙しい時の金曜日の夜は少しテンションが高くなっているのか、土日にあれもこれもといろいろな事が頭に浮かぶけれど、そこから日曜にかけて徐々に気分が落ちてきて、結局は気分転換やリフレッシュだけして終わる。少しモヤモヤしたものが残っているけど、日曜が終わる頃にはそんな気持ちも薄れて、開き直りに似た気分になっている。

考えてみると、自分ひとりではどうにもならない問題の時は、こんな流れになっているように思う。自分の力だけで解決できる時は、今までも何か行動できてたのではないかと思う。だとすると、割と上手く自分をコントロールできてるのかもしれない。

でも、根本的な解決への道筋が見えてないので、リフレッシュしたと言っても、逃げ出したいなあ、とか、消えたいなあという気持ちが完全に消せた訳ではない。早く楽になりたいな。


非表示 22:30

お安い掃除機を買った後で、猫毛と掃除機の相性の悪さを知る。

猫砂が吸えなかったり、ブラシに毛が絡まって動かなくなったりするから、選び方に注意が必要なのだと。
いや、早くいってよ!

失敗したかな、と配達を待って届いた品を見て、「うん、大丈夫」と確信。

笑っちゃうくらい軽いの。
1キロないくらい。
サイクロン式で、シンプルデザインが気に入ったけど、シンプルすぎて、吸い口がただの穴w
ブラシねぇ!

レビューで「おもちゃのような掃除機」と書いてあって、確かに家電ぽくないシンプルデザインだよな、と思ったけど、これか。
それでも、レビューはどれも高評価。
吸引力は確かにないけど、フローリングの毛を吸うだけなら何の問題もない。

試しに部屋をサッと掃除してみる。
昨日掃き掃除したばかりなのに、すぐに猫毛が一杯吸引されて驚いた。

毎日掃除しなきゃやっぱダメなのね。
今まで週1がやっとで、毎朝換気はしっかりしてたけど、これだけ毛が落ちることを考えるとゾクッとした。

繁忙期に締め切った部屋で一日仕事していて、気分が滅入りがちだったけど、もしかしたら空気が澱んでたのかもしれない。
換気だけでは不十分だったか。

片づけは得意で、毎日ちゃんと整理してたけど、掃除は追い付かなかった。
ほうきと塵取りは確かに手軽だけど、ペットがいる家庭には不向き。
掃いたそばから毛が舞い上がって逆効果と実感。

おもちゃ掃除機は、ほうきに準ずる軽さで、コードレスだし、ほうきほど舞い散らないからサッと手に取って掃除ができる。
吸引力が微力だから夜でも静かだし。

ブラシに猫毛が絡んでダメになる心配も無用。
猫砂は飛び散らないように工夫してあるから、軽くほうきで取ればOK。
意外といい買い物したかも。

ホッと胸をなでおろした。


非表示 22:13

今日、久しぶりに手作り餃子作った。
いやー、大成功! びっくりするほど大成功!
肉汁具合も丁度良かったし(いつもより入れる水控えた)、焼き具合も丁度良かった。
私、あんまり焼きが得意じゃなかったみたい。娘にやってもらったら、毎回ジャストに焼いてくれて驚いた。ありがてぇ。
とりあえず幸せに満腹(*´Д`)


非表示 17:58

雨降りしきる中、横浜赤レンガ倉庫で開催中の「酒処鍋小屋2024」へ
温かい鍋に舌鼓を打ち、身も心もあったかになったのでした


非表示 17:19

世の中、できない人の気持ちをわからない人多い。
出来て当たり前。
常識。

違うよ。
出来ない人もいるってことわかってほしい。


非表示 11:18

私の中で大人の女性のイメージが、大昔に読んだいとこのお姉さんが持ってたマンガ雑誌の女性ヒロインで固定されている。

読み切りのマンガでタイトルは覚えてないし、ストーリーもうろ覚えだけど、女二人の友情を描いていたのを覚えている。

ラストの方で、一度決別した二人が、大人になって偶然カフェで再会するのだ。
彼女がカツカツと歩いてきて、ドカッと椅子に靴を乗せてすごむ姿に、「あの頃と同じ」とおびえるヒロイン。

したっけ、彼女が「むこう(海外)で靴のデザイナーになったの」とケロっという。
靴を乗せたのは、自慢の作品を見せるためだったのだ。

それを見てヒロインが満面の笑みで、

「お帰りっ!」

と、彼女に抱き着いて、二人して再会を喜ぶというもの。

決別する前の彼女がかなり荒れていて、それを心配していたヒロインとかなりもめてたからこそジーンときた、ような気がする。

すごくオシャレなブーツと黒髪のショートヘアの彼女は、モードな感じ。
物書きになったヒロインは在宅勤務(30年以上前は特別だったよね)で、筆が完全に止まってしまったので「編集者さん、ごめんなさい」とパタと筆をおいて、普段着のまま近所の行きつけのカフェに来ていた。

でも、その普段着がオシャレなんだわ。
バブル期にありながら、同じ巻き髪でもナチュラルな感じで、大き目ニットにすっきりしたパンツスタイルが、大人の余裕ある女感が出てる。

どっちの女性もすごく素敵だな、と思って、何度も読み返した記憶がある。
対照的な二人の女性の姿は、小学生の私の中で大人の女性像として印象に残っていて、影響もだいぶ受けてるな、と自覚する。

今の私の髪型は、あの時の彼女のような黒髪ハンサムショートだし、服装は、物書きになったヒロインに近い。
何なら完全在宅で物書きに近いことも仕事でしている。

今の私が思い出しても大人っぽいと思う二人だけど、冷静に考えると作中では20代後半なんだよね。
昔の20代の描かれ方が今の40代くらいでもおかしくない。
特に独身の場合はね。

この作品が特別だったというか、あの漫画雑誌では他にもいくつか覚えてるシーンがある。
何もない退屈な祖母の家にお泊りしたときの唯一の娯楽だったせいもあり、また、小学生の私には大人な内容だったから、こっそり繰り返し読んでた。

普通にバラが舞い散るベッドシーンがあったり、温厚な大人の男性が眼鏡をはずして、「おいで」と誘う場面とか、ストーリーは覚えてないけど、場面場面で記憶が鮮明にある。
なので、未だに男性が眼鏡をはずすとドキッとするくらいw

やっと大人の女性になれたと思ったら、もうオバサンと呼ばれる年齢だよ。
まぁ、記号なので、気にしちゃいませんが。

女はカッコいいおばさんになりたがり、男は可愛いおじさんを目指す(人もいる)。
年を重ねると逆転するのが面白い。

個人的に見た目はかっこよく、中身は愛らしくありたいですな。
男目線の「愛され」とか吐きそうだけど、人として自分が心地よい自分でいたいです。


非表示 10:39

物欲が止まらない。
普段なら買わないマンガ雑誌、口紅、防水スマホケース、エチケットブラシ二種(服用・ラグ用)、そうじき、あと、ほかにも何か買ったけど思い出せない。

自慢じゃないけど、ケチよ。
で、一人暮らし始めてさらに節約魂に火が付いて、全部なくても何とかなる上記の品々なんてまず買わなかったのに。
あったら確かに便利だけども。

原因間違いなくストレス。
ラジオの人生相談の回答聞いて号泣したほど。
相談者、17歳の高校生だったのに…(私はアラフォー)

爆買い、というにはどれもお買い得な方法でポイント倍の日に買うなど気を使って、いろいろ調べたうえで購入したけど、私の中ではやっぱり買いすぎ。

今は自分を責めないようにしよう。
必要なものだけ買ってるから。
マンガだって衝動買いせず、わざわざメルカリで安く買ったもん。
これで勘弁してくれ。


非表示 06:50

ない生活をすると、デトックス効果ある。
・捨て活
・1日1食生活
もちろん、あとでリバウンドもするかもしれない。
ただ、効果はある。
自分を見直すためにもない生活は定期的に必要。


非表示 05:36

納得いってないけど、一応意見は言えたからいいかな?ということがありました。
例え話の羅列になっちゃうけど、ファミレスが宣伝してる果物が売りのパフェが食べたいのに、写真の果物がないパフェが出てきたら、まずそのファミレスの店舗に言うかもしれないけど、毎回改善されなければ本社に報告するお客さんがいるだろう。
この雑誌にはこんな付録がついてます!と宣伝しておいて、本屋に買いに行ったのに付録がなかったら、本屋にも意見はすると思うけど、改善されなかったら出版社に直接意見を言う人もいるだろう。
例えを羅列したけど、宣伝している受けたいサービスを受けられなく、個別店舗にも意見して改善されないので、それをサービスの大元に伝えたら「その管理は個別の店舗に任せております」とのことだったのが納得出来ないということです。
個別の店舗に任せていた結果、例え話のファミレスの果物をのせないでOKというシェフがいたら、それがまかり通るのもおかしいし、本屋の店員が付録をつけるのは手間だから付録を抜いて本しか売らなかったら、やっぱりおかしいとは思うんですよ。
なので、サービスの大元の本社はそれがなされていないと報告を受けたら、調査して、その結果なされていないことがあったら改善するように支持しなくてはならないんじゃないのー??と思いますが、店舗に任してるから後はシラネっていいのかなー?って思いました。
でも、まあ意見は言えたから良かったかなーと。意見なのにただのいちゃもんクレーマーみたいに扱われるのも嫌なので、これ以上は言わないけど、こういうときに会社の体質とか外部からも見えちゃうなーとは思いました。


非表示 03:06

好きな人がいる。
それは実らないことが確定しているし、彼には相手ができようとしている。
それを毎日目のあたりにしている。
彼が彼女のそばに自然に立っているのを見ると、切なくてたまらない。
好意的に様子見をしているという彼の気持ちは、もはや会ってしまえば確定というレベルに見える。そうなったら私に割く時間などなくなってしまうだろう。

一体私は、誰にどうしてもらいたいんだろう。
養ってくれる人がいる、仕事は経験のある仕事をしている、けれどどうにも職場で嫌われる。
その寂しさを埋めるために、別でコミュニティを持ってみたけれど、その中に件の彼と彼女がおり、終わったあとの寂しさは相当なものになる。
彼がほしいのだろうか。
でも彼と二人でいても彼女とのような雰囲気にはならない。
私ではだめなのだ。
仕事もだめ。恋もだめ。ああ、さびしい。

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