2024.05.20Mon
非表示 10:48

ついに香港&マカオの航空券とホテル予約した。

航空券はLCC一択だったので、迷いはなかったけど、ホテルがすごい悩んだ。
ドミは無理。
お安すぎるホテルも不安だし、高いホテルは予算がない。

そもそも相場も分からなければ、治安や土地勘もないので、最後の決め手は口コミになった。
いい口コミでもコメントが「オーナーが優しかった」ばかりだと、逆に他に褒める場所がないという意味なのであてにならない。
結局、「虫が出ない」「清潔」「ロケーションが良い」を中心に探して、「ベッドの寝心地が良い」という評価が高かったホテルを選択。
デザインも中国の赤!金!なゴージャスな感じでなく、ホワイト中心のインテリアが好みでここなら3泊できると決断。
最安値より+2万円かかったけど、旅先で寝れないとQOT(Quality of Travel/造語:旅の質)が格段に下がるのでそこは目をつぶった。

若いころなら香港1ディープな場所と言われる某雑居ビル内のドミを選んだんだけどね…。
一瞬面白そうと思ったけど、一泊ならまだしも、連泊は無理よ。
食費をその分メリハリつけて過ごそうと思う。


非表示 07:46

今日のご飯は新にんにくがあるからソレを使って何かしようかな?
他の野菜が玉ねぎとじゃがいもしかないから買い物必須か。


非表示 05:32

配慮されてるのに慣れてるんだろうなと。
もう、心の深いところでは、自分は人格者だから合わせてもらえるんだって思っていると思う。そういうのみててシンドイし、疲れるー


非表示 05:27

昨日、久しぶりに会った人がいたけど、私から質問したいことがなかった。
誰に限らず、人に質問したいことがないんだよね。
興味がないというわけじゃないけど、質問が思いつかない。

2024.05.19Sun
非表示 22:44

あと何年働いたら仕事を辞められるだろうと考える。理想を言えば定年を待たずにアーリーリタイアしたい。独身だし結婚するつもりもないので、生活レベルは自分の意思で上げ下げしやすいことを考えると、意外と早くできるのではないかと思うけど、世の中何が起こるか分からないので中々思い切れない。

多少英語が話せるようになったので、以前は物価の安い国に行くのはどうだろうとか想像してみたりしたけど、今は日本の物価の方が安そうだ。今の状況なんて5、6年前ですら想像できなかったのだから、働けるうちに辞めるのはやはりちょっと怖い。

でも辞めたいな、早く。趣味で、やりたいことや、できるようになりたいことが多くて、仕事する時間がもったいない。


非表示 17:10

地味にモヤる言い回し。

「ぜひ、~していただけると嬉しいです」

これって、強力にプッシュしたい気持ちと、押し付ける気はないのですよ、というアピールのせめぎあい感があって、聞くたびに心がざわつく。

「ぜひ」ときたら「‐してください」だし、
「していただると嬉しい」というなら「良かったら」を最初につけるよね?

色んな所で聞く表現なのだけど、私が間違ってるの?
気持ちのいい表現でないよね。
私だけなのかな。


非表示 16:05

23歳のとき、お酒の美味しさ知ってました?
梅酒とかカシスオレンジとか甘くて味のするお酒は好きだったけれど、ビールの美味しさなんて全然わからなかった。
飲み会も仕事のうちが当たり前だったので、
社会人になってから、喋ることができない分、ひたすら飲んでた。
乱れることもなかったし、とにかく気を張っていたと思う。
営業ではないから、そこまで飲むことは求められないが、それでも勧められるがまま飲んでいた。
ビール瓶を差し出されたらグラスを空にして受け入れた。

若かったなーと思う。
おかげで飲めるようになったし、お酒は好きになったけれど、
本当に美味しく楽しく飲むことの大切さも知るようになった。

40代になり、そのときの飲み方とか信じられないし、
私が23才の時に 無茶な飲ませ方をした大人に感謝しつつ、
私は、美味しくて良いものを 若い人にすすめたい。

ん?今から思うと やたらビールすすめられていたのは、
あの世代の人たちはビールを美味しいと思ってたからすすめてくれてたのかな。(いや、そんなことないか)

お酒は飲めなくていいと思う。
私は好きだから飲むし、美味しいお酒は味見してほしいけれど、
飲食に興味ない人もいるものね。

無理強いせずに、美味しいものをただ美味しく飲み食いできる体を保ちたい。

なんなん、この日誌。

私は、食べるのも呑むのも好きだから楽しみたい。
それだけのこと。


非表示 06:11

座るとキツイけど立つと若干ゆるいボトムスがあって、太ったのか痩せたのか決めかねています。まあ、正式には太ってないけど肉がたるんだということになります。


非表示 05:57

思えば、昔から年上の人と仲良くするのが好きそうだなとは思ってたけど、今回の友達もけっこう年上だよね?とあの人のSNSを見て思う。
高校生のときはバイトの大学生と仲良くしてたのを見てたし、純粋に友達だったときは、交流関係広いなーとかそんな目線でしか見てなかったけど。
あれから20年くらい経って友達じゃなくなった目線から見ると、年上の人と仲良く出来るワタシというのに酔ってたんじゃないのかなのと思う。年上に好かれるということは自分の精神年齢が高いということ。という価値感が元友人の中ではあったように思える。実際、高校生くらいの時って大学生くらいって大人に見えるし、そういう自分が知らない風を吹かせている人は大人に見えるマジックがあるのかも?
でも、実際は年上が無意識に本能的に年下に気を使っているから同等ではないんだよね。年下の方に同等に付き合っていると思わせる対応力があるだけで。それに気が付いてるのか気が付いてないのかは知らないけど、そりゃ居心地の良いよね?実際はお膳立てしてもらってるだけなのに、そういう人達と同等の人格だと自分で思っていられたら気持ちいいはずだから。
そう私は同じ年齢だから、お膳立てをしてあげなかったから上手くいかなかったんだなと思う。うまくいかなくなった直接的な理由は色々あるけれど、広い意味ではお膳立てをしてあげなかったから予定も合わないし、食事の趣味も話題も合わないことが増えていったんだと思う。
同等に付き合うって難しいよね。じゃあ年齢が離れていても関係なく同じ対応で接していたら、それは同じように見えて全然違うと思うし。同じ対応をしないからこそ同等になることっていっぱいあって、それは純粋な同等ではなくて、作られた同等だと年上側も年下側も理解しないと、いつかは不平等になるとだろうなと感じるのです。元友人はそこに気が付いてないのか、気が付いてうまく使って生きてるのかはわからないけど、どっちだとしてももう付き合えないタイプの人間だなと、改めて実感した。

2024.05.18Sat
非表示 12:23

用事があって昼頃外に出て川沿い歩いたらまーいい天気でいい気分。ずっと部屋にいるの平気なタイプだと思ってたけど結構窮屈さ感じてるところもあったんだなーと…
川沿いの道はいつ歩いても高確率でランナーとすれ違う(老若男女問わず)のでこのエリアの人は健康意識高いなと思います。
そして自宅周辺の環境やっぱりいいなあと再確認。ほどよく自然でほどよく都会。遊ぶにはつまらないかもしれないけど生活するにはこれくらいがちょうどいいです。
なんかテンション上がったのでちょっと遠めのお店まで買い物行きますかねえ。

ページ上部に戻る