2024.04.19Fri
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以前働いていた職場は女性は縁故や学校からの斡旋とか、そういうタイプの入社が多かったみたいでした。私は学校の求人票こそ見て応募はしたものの、縁故や斡旋とは程遠いような感じ。
辞めて十数年経ってふと思ったけど、私のようなどこの馬かもわからないのと、縁故や斡旋というある意味箔のついている人たちと合うわけがなく…
内定もなかなか出なかったし、そういう中でようやく掴んだ会社だったけれども、内定がなかなか出ないという苦労を体験していない人たちの中で溶け込むのは難しかったよね?と今思えば感じます。
コネ入社!なんて言われて揶揄されることもある入社方式かもしれないけど、コネ入社が多いところではコネで入ったほうが賢いんだろうなって感じました。
昔はそういうタイプの入社に嫌悪感を抱いていたけど、それも一つの手段だよなーって思うのです。一般的な就活をして入社している人が多い場所にコネ入社だとしたら、それはそれで居づらいというか、何をしてもコネ、コネ、コネ、と言われる圧力もあるんだろうなと察します。
思えばコネがない人生だったな。それなのにここまで生きてきたのは私スゴイんじゃないかと。これからもきっとコネがない人生は続いていくでしょう。

2024.04.18Thu
非表示 16:42

うちの父、○川△彦って名前なんだけど、たまたま○山△子さんって名前の人見て、何これ、父が下手にネカマしたみたいな名前…ってちょっと面白かった。
そんな中、たまたま見てた猫島の動画に出て来てたとあるちょいデブ猫が、ドアップになったら父そっくりでまたびっくり。
ふてぶてしいキリッ顔がやたら父に似てて驚いた。
こういうのシンクロニシティとかっていうんだっけか?


非表示 10:41

昨夜は寝ているときにハッと目が覚めたけど、それがスマホのアラートなのか揺れのせいなのかわからず。
寝ぼけ眼のまま、トイレ行って、スマホの地震速報を見て、何もないよなぁ、と思ってベッドに入りなおしたころに、やっと速報が出てた。
震度3。

寝てたから、気が付かなかった。
アラートも鳴った気配はあるけど、無意識に止めてたのかな。

でも、怖くなったので、こないだ無くした電池式のモバイルバッテリーを再度購入。
備蓄は一応水と食料がある。
レトルトカレーとか普段食べないので、米と食パンと缶詰と魚肉ソーセージなど、すぐに食べられるものを常においてるけど、カレーも買っておこうかな…。

今年は地震が多すぎて不安になる。
実家を出て一人暮らしをし始めたから余計にかも。

防犯と防災は意識してるつもりで、実際、揺れても気づかない自分が一番不安だわ。
同居の猫たちをみても、スンとした顔で香箱座りしてたし、近所の人が話してるほどは揺れなかったのかな?

とりあえず、いつも通り起きて、カフェで朝ごはん食べた後、ウォーキング。
久々に、息切れせずに40分歩けて嬉しい。
貧血には鉄注射が良い。
鉄剤だけより早いといわれたけど、効果を実感。

いざという時息切れして逃げれないと困るから良かったよ。


虹始見

非表示 08:28

気持ち的には、まだ熊が穴にこもる感じなんですが、今は季節的には虹が始めて現れるなんて言われてるくらいの気候なんですね。
二十四節気とか七十二候もあまり気にしたことがなかったけど、気候的ではなくとも、虹が現れやすいっていいじゃないですか。
でも、やっぱり私は冬眠を終わらせたくない。冬眠しながらスマホでポチポチ何かしら得ている熊のような生き方が合ってます。


非表示 06:48

この欲を捨てたい。
でもすべて捨てられたら、もう人間ではない。
怒りはどうしたらいいのだ。怒りは表していいものか、形を変えた方がいいものなのか。


非表示 06:33

急に現れる鬱。
もういい加減にして欲しい。
私では無いところから、私を襲ってくる。
病院へ通ってもカウンセリングを受けても、呑気に暮らす人より勉強しても、何も改善しない。
バカに生まれたかった。シュウ チ心も向上心もないバカに。
むしろ生まれたくなかった。
いつシんでも悔いはないと、もう20年近く思ってる。
(ここのAIも限り無くバカみたいだ)


非表示 06:25

鬱が消えてくれない。
憂鬱だ。なぜいつも。急に襲ってくる。
このタイミングの理由を考える。直近であった引き金のストレスは?
気楽に生きることへの罪悪感は?


非表示 05:58

倍巻きトイレットペーパーを使ってるけど、長持ちするところもいいけど、芯がないところもかなり気に入っている。
芯が残っても意味ないし、芯がなくても支えられるならそっちのほうがいいハズです。
芯があっても、それがジャマなら意味が無いよね

2024.04.17Wed
非表示 07:58

家系ラーメンを久しぶりに食べました。
油とコクの狭間みたいな味が美味しかったです。頻繁には食べられないですね。胃もたれが心配なので。


非表示 05:52

数年前の父の還暦祝いで定番の赤いちゃんちゃんこを着てもらうかなんて話していましたが…
父はそれを拒否。還暦祝いは拒否しないけど、ちゃんちゃんこは拒否。理由もよくわからない。恥ずかしいとかそんな理由だとは思う。まあ、よくわからない理由だから覚えていないんでしょう。
これは父の還暦祝いだから、父が着たくないならそれでいいんですけど、その頃母がもう余命を宣告されているような状況でした。だから、家族で集まるとかそういうのは貴重な機会だったんですよね。だから母もそれなりに父の還暦祝いを楽しみにしていたというか、ちゃんちゃんこ着てもらってワイワイガヤガヤみたいのがやりたかったんでしょうね。そういう状況で父のちゃんちゃんこ拒否。さんざん私が言われた父の言い方借りるなら「ノリ悪い」ですよね。
やっぱりアレは着ないでその日を迎えたんですけど、それからしばらく経った後かな?「あの時、着たほうが良かったか?」なんて私に言ってきたんです。私は母の視点なら着てあげたほうがよかったけど、自分が着たくなかったならそれでいいんじゃない?って言い方しか出来なかったなと。まあ、それが本心だし。
でも、なんていうんでしょう。この体験から思うことは色々ありました。改めて数年経過してわかってきたこともあります。
良い年齢の重ね方って、ある程度ノリが良くなることなのかなと。自分なりのこだわりや信念を持ちながらも周りに合わせて、合わせるだけじゃなく自分も楽しむみたいな感じ。本来の意味は違うと思うけど、あのちゃんちゃんこは人生のノリ方を試されているのでは?とも思ってしまった。

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