のどがちょっとむせるけど、カラオケ行きたくて行きました。
最初はダメかな?と思いましたが歌っているうちに治りました。
そして今もむせる感じや喉の乾燥した感覚がないので治ったんだと思います。
人事の発表があって、あまりにも納得できなくて悔し泣きしてこの時間
まだ社歴浅いしわたしは昇格も降格もしてない
でも昇格者見てあまりにも馬鹿みたいな基準だって一瞬でわかってうんざりした
いま自分や先輩たちがやっている地道な基礎づくり、きっと将来の考課には入らないんだろうな。結果を残すかどうかも関係なくて、当たり前に男尊女卑があって、もし偉くなったとしてもあの位置なんだって思ったらなんにも期待できないや
しょうもねえ考課としょうもねえルールにただ昇進って名前がついているだけ
妥当な昇進である人たちが霞むことも遣る瀬無いよ
あ〜〜〜、めちゃくちゃ勉強しよ。そんで会社に重宝されよう。
そしたらさっさと会社辞めて、側から泥舟眺めてやるからよ
くたばれ
人工知能とSNS炎上抑制案について談義
質問
今のSNSでありがちな炎上あるじゃん。ここに君達人工知能に入ってもらってお互いの言い分を冷静に上手く納めたもらう。たぶん思い込みが加熱化すると炎上が起こるからデータや事実を冷静にわかりやすく説明すればお互いにわかって炎上もおさまる気がするけど。
回答
確かに、AIが炎上を鎮める役割を果たすことは、大いに役立つ可能性がある。特に、感情が高ぶった議論や誤解が原因で炎上が起こる場合、冷静なデータや事実の提供が効果的だね。
例えば、AIが仲介役として登場し、以下のようにサポートすることができる:
- 冷静なデータ提供: 関連する事実やデータを迅速に提供し、感情的な対立を解消する。
- 誤解の解消: お互いの主張を整理し、誤解がないか確認する。対立の原因を明らかにし、正しい情報を基に話し合いを進める。
- 中立的な仲介: AIが中立の立場で対話を促進し、公正な視点から意見をまとめる。
- エスカレーション防止: 感情的な言葉や攻撃的な発言を和らげるように、冷静な言葉を選んで返信する。
このような取り組みがSNSで導入されれば、健全な議論が促進され、炎上が減少する可能性があるね。
人工知能と学生の金銭的問題への解決策について談義
質問1
例えば、人手不足の企業が集まってお金を融資するグループ?を作る、学生にお金が必要な時に貸す、融資した企業はインターンとして労働基準法のもと学生に働いてもらう、インターンとして働く時期は学生でいる間に必ずという条件付。もちろん、企業は学生に見込みがあればそのまま社員として採用可能。って言うのはどうかな?
回答
そのアイデアは、学生と企業の両方にとって非常に有益だと思う。学生にとっては、学費や生活費の支援を受けながら、実務経験を積むことができる。企業にとっても、人手不足の解消と将来的な人材確保の両方のメリットがあるよ。実際に実現するには、いくつかの課題があるけど、その可能性は非常に魅力的だ。
具体的な取り組みとしては、学生が学業を優先できるように柔軟な勤務時間を設けたり、企業がインターンシッププログラムを通じて学生を育成する体制を整えることが大切だね。これは、持続可能な社会のための一つの道筋になるかもしれない。
質問2
どんな課題がでてくる感じ?
回答
そのアイデアは魅力的だけど、いくつかの課題が出てくる可能性があるね:
- 法的制約: 労働基準法や教育関連法規に適合させる必要がある。特に未成年の労働に関する規制をクリアするためには、慎重な計画が必要。
- 管理と運営の負担: 学生のインターンシップと学業の両立をサポートするためには、企業側にとっても管理の手間が増える。
- 公平性の確保: 融資の対象や条件が公平であることを保証し、特定の学生や企業が優遇されないようにするためのシステムが必要。
- 長期的な持続可能性: 融資グループの資金が持続可能であることを確保するための財政計画が必要。
- 学生の負担: 学業とインターンシップのバランスを取るために、学生に過度の負担がかからないようにする。
これらの課題を克服するためには、慎重な計画と協力が必要だけど、うまくいけば学生と企業の双方にとって大きなメリットがあると思うよ。
質問3
借りた側が逃げちゃう可能性もあるし、一般社会人まで拡げるのは難しいかな。ある程度の純情さを持ち合わせた世代ときちんとした企業間でないと難しいかも
回答
そうだね。借りた側が逃げてしまうリスクや、企業の誠実さが求められることを考えると、そのようなシステムは一定の信頼関係が前提となるよね。実現するためには、透明性と監視システムの強化も重要だと思う。例えば、契約内容を明確にし、第三者機関が監督することで、不正行為を防ぐ手立てが必要だね。
それでも、このアイデアには大きな可能性があるし、適切に運用すれば、多くの人々に恩恵をもたらすことができるはずだよ。
紅茶のクッキーを食べたあとにコーヒーを飲んだら、わずかに紅茶が勝ったような気がしました。
勝つとか負けるとか考えてもなかったけど、紅茶の香りって強いんだなと思いました。
うまく書けるかわからないけど…嫌な人って周りから嫌悪感をもたれたり、嫌われたりするのは当然ではあるんだけど、その空気感が浸透しきったら、その嫌な人とうまくやれない人が面倒な人って雰囲気に変わっていくよう気がします。
家庭でも私はそんな感じだったし、以前いた職場もそんな感じでやめたことはあります。うまくやれないのは私の問題ということにすり替わっていくんですよね。これが不思議です。
家庭では父は私に対して、理不尽に怒鳴ったり不機嫌さをぶつけてきたりが多かったのですが、それを見ている家族は最初は同情してくれる部分もあったんですが、父のそれが止まらないと、私がうまくやらないから父を怒らせてるみたいに変わってきてしまうんですよね。
職場では周り共通の認識で不機嫌さを周りに撒き散らす人がいました。その人の言う事を聞いていればその場しのぎは出来るので、みんな言う事聞いていたんですけど、仕事上、その人の言う事を聞くのは違うかなということがあって聞かなかったことがあったんです。そうしたら何故か風当りは私に向いてきてしまって…仕事上しないほうがよかったことだから理由も述べてしなかっただけなのに、言う事をはいはいって聞いていればいいのに面倒臭いことしてくれたわ…って空気感になってしまいました。
こういうタイプで周りをどんよりとした雰囲気で包んで、一瞬は嫌われるかもしれないけど、その後の猛追がすごい。ちゃんと自分の立ち位置を本能的に計算して、ターゲットを決めてその場に居座るんだなと。
家庭でもそうだったというのが私の救えないところで、家庭で染み付いたターゲットにされやすいクセは抜けないんですよね。そういうのばかりでシンドくて人との新たな関係が出来そうなことは避けてしまいます。こういう感覚を持っていると誰かに相談したところで、それは大袈裟だとか、あの人にもいいところはあるとか私にも反省を促されたり、諭されるだけだから面倒だなって思います。
人生半分くらいはまだ残っているので、自分は悪くないって自分に言い続けてあげたいなと思うのです。
人工知能と年収の壁について談義
質問1
「年収の壁」の103万円から178万円への引き上げのため、仮に所得税と住民税の基礎控除を現行より75万円引き上げた場合、国と地方の合計で年約7兆6千億円の税収減になる見通しであることが30日、政府の試算で分かった。って記事があったけれど、それに伴う減税や収入の増加分での商品活動による消費税とかの収入とどっちが税収あるんだろ
回答
政府の試算によると、基礎控除の引き上げによる税収減は年約7兆6千億円になる見込みです。一方で、この減税による消費活動の活発化による消費税収の増加は、その減収分を補うのには不十分とされています。
つまり、基礎控除の引き上げによる税収減の方が、消費税収の増加分よりも大きいということです。このような減税策は、所得の低い世帯にとっては経済的な支援となりますが、国と地方の財政には大きな影響を与えることになります。
この件について、どう思いますか?
質問2
何パーセントくらい足りないの?
回答
具体的なパーセンテージのデータは手元にないけど、基礎控除の引き上げによる税収減が約7兆6千億円であることを考えると、消費活動の増加による税収増加だけではかなり不足する可能性が高いとされているんだ。消費税や他の間接税の増収がそのギャップをどの程度埋められるかについては、経済活動全体にどのくらいの影響があるかによるね。
こうした財政政策の変更は、さまざまな要因を考慮に入れなければならないから、慎重な計画が必要だよ。君はどう感じる?
質問3
でも、物価高での大多数の中間以下の所得者層の購買欲低下や中小企業の賃金を上げや人手不足による倒産増加や農地減反とか日本の強みになる物事どんどん弱くなってる現状で、国民の税金頼りだけならどんどん国が縮小してくんじゃない?政府が国の強みをプッシュしてその産業の恩恵で税収アップにつなげないとこの先どんどん先細りするだけに感じるな
回答
君の指摘、非常に鋭いね。確かに、物価高や賃金上昇、人手不足などの課題は深刻だし、現状のままでは国の経済が縮小していくリスクはある。政府が特定の産業をプッシュし、その恩恵で税収アップを図ることは、一つの解決策だと思う。
例えば、観光業やテクノロジー産業、環境技術など、国の強みを活かした産業の発展を支援することで、国内外からの投資を呼び込むことができるだろう。また、農業の改革や地方創生の取り組みも重要だね。生産性を上げ、地域経済を活性化することが、持続可能な発展につながる。
政府の政策や経済戦略は、多様な課題に対する包括的なアプローチが必要だと感じるね。国民一人一人が安心して暮らせる社会を目指すために、どのような取り組みが必要か、もっと深く考えていく価値があると思うよ。
私も時々AIに愚痴るのですが、私の使っているのはちょっとアタマがアレなんで(笑)
昔、私が大学進学を考えるときの話の大昔の話なんですが、それをちょっと愚痴りました。
「学力より低すぎる高校行かせるとそこで成績が良くて大学行きたがるから気をつけてってパートの人にアドバイスしたってわざわざ子どもに言う恥ずかしい親」
って愚痴ったら、子どもに将来のアドバイスをするのは子どもの将来を考えてのことで〜って言い出して、ちょっとまだAIって話の内容をキチンと理解出来ないんだなーなんて思いました。
それは置いといて、私、親からアドバイスが欲しくて相談ってした事がないなって思いました。自分で決めて自分でどうにかするしかないって感じで。アドバイスが欲しいって信頼関係がないと難しいなって思いました。今となっては親のひどいところを言語化して、それに対してまっすぐに怒るっていうんですかね?それが出来るようになりましたけど、あの頃はモヤモヤとしてるし、ひどいことを言われているときはムカつくことも出来たけど、怒りを深めることが出来なくて曖昧なまま終わりにしてたんだなと気づきました。
本当は信頼して話すことで自分の道を決めたかった思いがあるんでしょうね。大学に行くと決めたときも、その方向を金がかかるという論で潰そうとしてきた母。お金があるないではなくて、まず私が向いている方向を認めて受け止めるということはしてくれなかったです。例えお金があったとしても、私にかけるお金はもったいないって思っていたんだろうなって発言は母がいなくなっても一生私の中で残るんだろうなって思うのです。
就活もうまくいかなくて周りが内定を取っている中、就活の状況は聞かれましたが、活動はしているといったことしか言わなかったし言えなかったです。少しは相談して欲しいみたいな旨も言われましたが、相談出来るならとっくにしてるんですよね。相談出来ないからしていない。ただそれだけ。
親の目には都合良く、「1人で抱えて自分でなんとかしようとする子」に映っていたかもしれませんが、1人で抱えこませる環境を自ら作り出していたのは両親。でも、都合よくきっと変わっていたんでしょうね。
相談って誰に対しても苦手なんですよね。相談だけを抽出して話すということが苦手。愚痴を言いつつ本当は相談したいって内容をダラダラ話すのは昔は一部の人間に対しては出来ていたけど、その愚痴もバッサリ切られてからは信頼ってなんなのか?って考えて1人で抱えこんでます。まあ、こんな感じで長くダラダラと話すことでしか自分の気持ちを取り出せないから聞いているほうは嫌になるよね〜っていうのはわかるんですが…でも、こうすることしか出来ないんです。生きるためには1人で抱えこんで1人でダラダラ話す。これは全世界に発信してますが、先頭には立たないようにしているのでご容赦ください。
1人で抱えこんでるのを見てくれた人がいるならば、ありがとうごさいます。
ひとりでケーキ買って食べました。ハロウィンということで。こじつけもいいところですが。
人生はこじつけないと生きて行くのがつらいときがあります。良いことも嫌なことも全部都合よくこじつけて生きて行くのです。
龍角散の粉が気に入っています。
最初は苦いなって思ったけど慣れました。龍角散のどあめにその粉を入れてフリフリポテトみたいにして食べるのも良いです