2024.06.27Thu
非表示 11:23

朝起きたら、ゴミ収集車がすでに来ていた。
自宅目の前にゴミ捨て場があるので、収集車が来たら音でわかるのだ。

時刻は8時44分。
8時半が本来の期限なので問題はないけどさ、毎回来る時間が違うのね。
先週は11時ごろやっときてたし。

だから、今朝も8時には目が覚めていたけどウトウトしてた、、、ら、このざまよ。

慌てて飛び起きても、猫のトイレ掃除、台所の生ごみ絞り、その他のごみをすべてまとめて、、、あと、着替えがない!

無理、と気づいてふて寝。
もうきょう一日のやる気が全部そがれた気分。

ゴミ収集車にも怒りがこみあげてくる。
8時半以降に来るのは構わないけど、こうなるからこそ、来る時間は固定してくれない?と。

ゴミ収集の仕事が大変なのは理解してるから、分別やら生ごみの水切りなど、できる協力はする。
でも、来る時間のフェイントやめて―!

追記すると、「自宅の目の前」と言っても、距離にして結構ある。
マンション2階から降りて、目の前の駐車場を迂回して(フェンスがあって通れない)、目の前の坂道を下りた向かいにあるからだ。
(マンション自体が高台にあるけど、私の部屋の斜め真下にゴミ置き場なので音が響く)

寝起きにこの坂の昇り降り、結構つらいよ?
叶うなら、ベランダから投げてキャッチしていただきたい(もちろん実際にはできないけど)

諦めて布団に突っ伏してゴミ収集車が走り去る音を聞いてたけど、なんかこう忸怩たる思いがふつふつと湧き上がる。
挫折感とか理不尽な怒りとか。

もう、今日は終わったわ、と忌々しい思いで、渋々起き上がって、オンライン会議の準備をして舌打ちしたいのをこらえながら待ってたら、相手こないの(嬉)

10分相手が現れなかったら、会議は消化扱いになるので、振替もなし!
ぶっちゃけ、この相手苦手だったから、時計の長針が10を指した瞬間、っしゃー!とガッツポーズ。
いやぁ、困ったなぁ(えびす顔)
ルールはルールだから仕方ないよねぇ。
ふふん。

ここ数日、原因不明のフラストレーション?がたまって、ムカムカしてたのに、今日はちょっとケーキでも食べに行こうかしら、という気分になる不思議。

とりあえず、他の仕事を速攻で終わらせて、ゴミをまとめたら環境センター(車で5分)に持っていこう。

※環境センターが近所というのもあって、油断してしまうのもあるな。
ゴミの日の昼はいつも混むけど、同じ穴のムジナたちが集まってるんだろう。

前日の夜からゴミ捨て場は開いてるので、深夜ゴミを置いていく人も多い(開閉音が響く)。
カラスが入れないから良いんだろうけど、ゴミ漁りとかの話を聞くと、ちょっと怖いし。

要は毎朝早起きしろや、という話ですがね。
在宅フリーランスにそれは無理よ…。
はい、言い訳ですがね。


非表示 07:53

宝くじ3000円分買って3300円当たった!!
夢はもうちょっと高額当選だけど、損失がないのがスゴイ!


情報を纏った情報

非表示 05:43

A「◯◯店オープン!これば楽しみだなー。今なら1000円以上買うと無料券がついてくる!行かなきゃだな」
B「◯◯店オープン。これは楽しみ。みんな誘って行きたい!今なら1000円以上買うと無料券がついてくるとか。こんな笑顔になるキャンペーン、家族にも教えなきゃ!」

A「◯◯店オープンで購入特典でもらった無料券があったから家族とまた来店、子ども向けのメニューもあって良いな」
B「◯◯店オープン購入特典でもらった無料券で家族と来店。子どもの笑顔が嬉しかった。こんな何気ない日常に泣けてきた。」

A「先月オープンした◯◯店、オープンから1ヶ月なのに混雑がすごい!大人も子どもも大満足なメニューが充実してるし、しばらくは混雑が続きそうだなー」
B「先月オープンした◯◯店、子どもの笑顔が見たくてまた来店したけどすごい混雑。でも色々あって落ち込んでたから、混んではいたけど美味しいものをみんなで食べるってあったかいなーって感じた」

A「◯◯店オープン記念の無料券、期限が今週までということで使っていない人は是非!それにしても開店2ヶ月経過しても混んでてさすがです」
B「◯◯店オープン記念の無料券、期限が今週までなんだね。だから混んでるのかな?実は、この無料券を親に譲ろうとしてたの。幸せが続いて怖くて。だけど、それはあなたが使いなさいって言われて実際使ったけど、いいのかな〜こんなに幸せで」

純粋な情報のようで純粋な情報じゃないことも含まれていました。どちらがいい悪いではないですけど、知りたい情報を知ろうとしているだけなのに、いらない情報まで手に入ってしまう世の中。情報だけにサラッと辿り着くのがいかに難しいのかというのを実感しています。

2024.06.26Wed
非表示 13:09

今日はこれからモンブラン食べるー
ご飯支度しなくていい日だし、とことんだらけるー
毎日何もしないをしたい

2024.06.25Tue
非表示 17:34

仕事は早く終わってほしいなー
早く定時になんないかなーって思うのに
終わったら終わったで
帰るのが憂鬱になるのない?
学童に子ども迎えに行って
座ることなくご飯の用意やお風呂の準備、片付け、寝かしつけ、洗濯、、、
毎日のことなんだけど
めんどくせーー!ってなって
飲みながらご飯の支度をする。。。

さあ今日もいつものやりますよ。
帰りましょうかね。


非表示 10:58

2024-06-25
朝ご飯、ご飯と味噌汁と納豆で安定してきた。ひきわりが続いていたけど、今朝は久々に粒で。週末に京都で仕入れた漬物が冷蔵庫に控えているので、今後ますます最強になってしまう予定。


非表示 09:23

紅茶の食パン作ったら美味しかった。
フードプロセッサーでかなり混ぜる。自分で作りたいけど捏ねるのはメンドクサイという矛盾。矛盾をフードプロセッサーが中和してくれて感謝。矛盾を中和してくれる何かが現在の私には必要かな?


非表示 09:20

父「テストどうだった?」
私「聞かないで〜(笑)(笑)」
父「その態度はないだろ!(怒鳴る)」

中学生のとき、こんなやりとりでかなり怒鳴られたことがある。
この私が発した聞かないで〜(笑)(笑)って(笑)をつけてるくらいなので、どっちかというと、自分なりに頑張ったけどあまり出来なかったので、それからは察してください〜ってニュアンスだったのです。
父の気持ちはよくわかりませんが、思春期特有のぶっきらぼうな感じで「聞かないで…」と言ったわけでもなく、うるせーなって雰囲気を微塵も出してなかったから、そこまで怒鳴られたのが自分でも解せなくて。
へらへらするなという意味だったとしても怒りすぎだなと思う。あまりにも怒鳴るから座り込んで、ごめんなさい…って言うしかなかったのもよく覚えている。
同じく弟が同じ態度、もしくはそれ以上のひどい態度をしても怒られないだろうなって思う。
父は冗談を言わない堅物なのではなくて、どっちかというと父自身がへらへらしているというか、私に対しては冗談というナイフで色々傷つけてくるタイプだった。でも、私から冗談のようなことをされるのは本当に嫌がるというか通じない。
今でもこのニュアンスは父に通じなかったかな?とかよく思う。怒ってるかもな?とか。そんなことを父とやりとりすると感じている自分がいることに気が付いて、近くに住んでいるけど1年は会っていない。誕生日にLINEしたけど、それもなんか気に障った言い方だったかなとか考えちゃったし。
定型文でも崩してもきっと怒る。それは私が悪いというよりは、私が悪いということにして何かを発散しているんだと思う。父にとって理想の娘じゃないのはもう知っているから、関わらないという最大限の親孝行をしているつもり。それはそれで怒っているのかもしれないが、怒らせたかな?と思うのが疲れるので。
私も今、子育てをしているので、それと同時に昔の出来事がリンクするのがシンドくて。子に対して、私がこういう言い方したら怒られたけど怒ることでもないかも?とイチイチ思い出すのがシンドイ。
こういう染みって取れないんだなー。


非表示 08:45

理想の商品を追い求めて 疲れ果てた 私は、この世に完璧なものがないと思っている。
なのでものにこだわらなくなった。

使い勝手の悪さや多少のデザインの悪さは、物と場所によって気にしない。
自分で手を加えて 使い勝手を良くできそうなものを選ぶし、特に外に出さないものの見栄えの悪さは気にしない。

例えば 棚の中の収納ボックスを同じプラスチックケースで統一しない など。
収納なんて 随時変わるのに、今この瞬間のシンデレラフィットを目指すのは 私には考えられない。

一方で、お気に入りのものに囲まれていたいといい、たとえ 時間がかかっても必ず これが探していたもの!と断言できるものを手にできる人もいる。
作家物 とかが好きな人に多い 印象。

私はセンスがいいなと思うけど、あまり 価値がわからない。
世間的には価値があるのだろうけれど、私からすると使うのに気を使いそうだとか、渋すぎるとかという理由で敬遠しがち。

なんでこの差が出るんだろうと思っていた。
一方は完璧なものはないと諦めていて、もう一方は割とすぐに 理想の商品見つけた!とインスタにアップする。

すごく嫌な言い方すると、私は自分の中の理想(削ぎ落としたシンプルさと 私の生活に完璧にマッチした 使い勝手の良さ、そして低価格!)を求めるけど、後者は、この世に存在する物の中から ベストなものを選び 取れる人であるのかと。

ちなみにシンプルなものが好きだけど Apple 製品は苦手。
Windows に慣れた私には使いこなせない性能と、あのリンゴマークに集中する 意識高い系の風評が恥ずかしくて無理。

作家ものとか買う人はアップル 持ってるよね(偏見)。

理想の商品がないのは、価格のしばりもあるけど、自分の使い勝手に完璧にマッチしたものを探すからじゃないかと思っている。
オーダーメイド するしかないよね。

これってパートナー 選びと同じかもと思うと、ゾクッとした。
見栄えも良くて自分でも 手が入り、自分の趣味嗜好 生き方にマッチした人を探してるんだから。

物と同じで、そんな人がいないのなら、なくてもいいと思ってるのも同じ。
(必要なものは妥協してでも買うけど、そうでなければ買わないし)

今あるものの中から ベストなものを選べる人は、例えば 作家ものの 手作りゆえの歪みとか 扱いづらさもまるっと愛せるのだと思う。

物は最悪 オーダーメイドできるけど、人間はできないからね。

それで 寂しいなら考え方を変えればいいけど、そうでないならこのまま going my way よ。
ものより 人より自分を愛しているんだということだろうな。

どっちがいい 悪い ではなくね。

そんなことをふと思った。


非表示 00:21

新たに見始めたNetflixのドキュメンタリー?の「アメリカズスウィートハート〜ダラス・カーボーイズ・チアリーダーズ」が面白い。
あのチアリーダーズさん達は前からすごいすごいとは思ってたけど、ここまでとことんすごいとは思ってなくて、そのドラマティックな生き様に感動してしまった。
言葉にするの難しいな。いろんな感情が去来してしまって、とても揺さぶられました。

ページ上部に戻る