私の右手首はさぞその目に痛々しく、そしてやばいものに見えるだろうね。
生傷は見ていられないか?
目を背けたいかい?
誕生日だからと平和的に過ごすと思ったか?
私は自分の手首を切って、あふれ出てきた血を絵の中の子供たちにプレゼントすることが幸せなんだ。
理解なんてされなくていいさ。
やばい奴だとみてればいいさ。
私は隠しもしないし。見せびらかしもしない。私にとってこれはもう日常で当たり前でわたしにとっての普通なのだから。
お前らがお前らの普通を押し付けるように、私が私の普通を押し付けて、何が悪い。
手首から血を流していようと、別にお前らに迷惑が掛かっているわけではないだろ。
そう目を背けるな。真正面から見ろ。これが私だ。
子供のときは、たった100円200円に
相当に大喜びしていたことを思い出す。
やっぱり、自分で好きに稼げないから
あんなに嬉しかったのかな、と思う。
今ではお金は大事、と思うばかりで、
なんか、喜んでない。
テレビで洋画がやっていた。吹き替えだった。
「でも、理由が知りたいねぇ」…
「お金あげるからどこかで遊んできて」
「いやだ。ここにいる。ここにいて話聞いているほうが面白い…」
男と女と子供がいた。
まったく状況は分からないにしても、
そのいくばくかのお金よりも魅力的な会話をしている
大人たちがそばにいるとは
うらやましいことですよね。
今夜はうどんです。
相手の気持ちが落ちているのを強く感じる。
その度に私は優しい言葉をかけたくなるのだけど、
全てを与えては繰り返してしまうだけだから。
幸せだったあの時。
終わりはあまりにも酷だったから。
だから私は気付かないフリをして。
貴方がまた自然に振る舞えるようになるのを待っているよ。
名前のない関係性で
最高の理想は思い描いちゃいけないんだ。
この半端な幸福を感じ続けるしかないんだ。
この広い世界の中で
繋がりがあるだけでも幸福なのだから。
ここは長文を書くのにもってこいだなあ。
Twitterだと文字数制限があるから、まあそれでも140字以内に納まらないなんてこと、なかなかないけど、1400文字書けるって、もうほぼ無制限みたいなものじゃないのか?
何にせよ、ありがたい。
ブログを更新せねば。アクセス数は大したことないし、コメント欄なんてお飾りだけど、ブログ続けて状況が少し良い方に向きつつあるので、できるだけ書くようにしている。
ここにはここだけの話を書いていく。まさにここだけの話。こういうSNSは気楽でいい。
「前人未踏」
なんだかワクワクする言葉
「突破する」
すごく勢いを感じる言葉
だいたい好きな言葉を発見するのは
好きなアーティストと曲からです
高校からの友人で、恋愛話が大嫌いな女の子が居た。
カップルの色恋沙汰などかなり馬鹿にした様子で、
友達がうっかり話しているのを聞くと本当に不機嫌になった。
自然と皆、その子の前では恋人ができたとか、合コンだとか、好きな人にアプローチとか言う話は避けるようになった。
10年経ち、未だに続いている交友関係。
ここで問題が起きた。
他の友達の結婚報告。
これまでの成り行きを見守って居た私たち目線では
順当な恋愛の末の結婚報告だったが、その子には寝耳に水。
「どうして、いつの間に、どうやって」と狼狽していたが、
全員に「こう言う話嫌いだったから、中々言い出せなかった」と言われて一見納得したようだった。
結婚式が終わり各々が気を抜いて
「貴方もそろそろじゃない?」
「うちはまだ同棲中」
「仲のいい同僚は居るけど恋愛ではないなあ」
という話を始めると、例のその子が暴れ始めた。
車の中で頭を打ち付けて尋常でない様子だったので、
皆は再び口を閉ざした。
しばらくして、その子は婚活へ行くようになった。
驚いたが、それでも彼女のSNSではリア充に並々ならぬ憎悪を向ける発言が多かったので誰も聞けなかった。
既婚者が2人になると、いよいよその子が壊れ始めた。
自虐や自傷をSNSに綴るようになり、
カップルや既婚者に恨み言を向け、
出会いも、美貌も、才能も無いことを嘆き悲しみ続ける。
それでも恋愛が嫌いだと声高に言う。
直接会うと一見変わらないように見えたが、
既婚者の友達の発言には敏感になり、
他愛のない会話でも「今の言い方は腹が立った。見下してる」と過剰に噛みつくようになった。
その子に何か言う人は誰も居なくなった。
なるようになった結末に見える。
彼女はSNSで自分の境遇の不幸ばかり嘆き続けている。
長年の友人として責任を感じているが、
白馬の王子さまでも居ない限り、彼女は救われないだろうとも思う。
大人が虐められている子供に対して「もっと広い視野を持て、今いる場所が全てじゃない」と言うのは簡単だ。
子供より断然広い視野を持つ大人でさえ逃げられない場所・状況があるのに、視野を持つのが難しい子供は尚の事今の居場所が全てだよ。
いい年になった今思い直してみても、やはり詭弁に聞こえてならない。
格好つけで使われる言葉達のなんと薄っぺらいことよ。
昔、上原愛加さんって人の本を読んで、一時期日記を付けるようになった。
今付けなくなったけど、昨日Nisshiに出会ってここでまた日記を再開したいなーって思った!
って事で今日の日記
どこにも出かけなくて、パジャマのまんま家にいました笑
気分はちょっとどんよりかな?
でも嬉しい事が…
櫻井翔さんがドラマのロケで私の地元に来ていたのはテンション上がった(*ノ>∇<)ノ♡
訛りが結構よかったー!
テレビで知った事だけどね…
あと、愛ちゃんが女の子出産……
おめでとうございます(´˘`*)
PFで「炙りカルビ」という単語を見て、某アイドルグループを思い出した。ちょっとニヤリとしてしまった。この書き込みを見て不快な気分にさせたらごめんなさい。