2024.08.16Fri
非表示 12:41

考えながら進めるゲームを考えないで適当にやったらどこまで出来るかってのをやってみたら、案外いい線までいってしまった。
普段私がアレコレ戦略を練りながら進めているのは意味あるのか?なんて考えてしまった。
考えても考えなくてもなるようにしかならないんだなって思う。


非表示 09:28

2枚の絵の同じ所探しは、2枚の絵の間違い探しより難しいだろうな。よく見ると同じようでも違うようにも見えて、重ねてみて絵が同じでも、色合いが微妙に違ったりするもしれないから、遊びとしては成り立たないだろうから。人の粗探しも簡単でお手軽だけど、人の良いとこ探しは、よくその人を見ていないとわからない。だからSNSのお手軽投稿では、あまり見られないのかもしれないな。


非表示 08:40

今日は悪天候のため引きこもり。というか、私にとっては猛暑も台風レベルの悪天候なのでほぼ引きこもりなんですが…

2024.08.15Thu
非表示 07:08

この世界は3次元と言われるが、実は物を3次元の認識しかできない人間が3次元として認識しているだけで、もしこの同じ世界に四次元の認識ができるモノがあれば、この世界は四次元と認識されるのかもしれない。次元は観察者の認識できる解釈に過ぎず、そもそも次元なんてモノはないのかもしれない、この世界は3次元空間内世界というけどそんなモノの中にそもそもない次元自体が解釈でしかないという視点。
三次元だから3次元の解釈の脳しかないって思ってしまうが、例えば目で言えばそれぞれの生き物で見える色合いも光の波長も色々あると言う事をふまえれば、脳の3次元解釈がこの世界では限界という証拠はないのだろう。
じゃあ例えば、ベクトルとしての4番目の移動方向の4次元目はどの方向になるのかとなる。ここでノートに人の絵を描いてその人が生きているノートの中だけを自由自在に動けると仮定してみよう。そしてこの現実世界にいる自分の世界にノートの人が出てくるには、彼はどの方向に向かって移動すればいいのかという事だ。
そもそも彼は3次元方向へ進む考え方を知らない、2次元の思考しかないから、z方向いわゆる厚みのできる方向へ移動する思考がなく、身体の仕組みもそっちに動ける仕組みではない。ただ3次元の解釈から見れば、彼には紙の厚さ、もしくは描いたペンのインクの厚み程度の3次元の存在という解釈もできる。
現実世界では身体の仕組みもあって動けない方向を考えてみれば、いわゆる四次元方向であり、ノートの人にとってはノートの外側の想像もしてなかったくらい広大な世界がひろがっているという事だ。
さあ、どういう方向だろう。


非表示 06:01

紅茶のシフォンケーキとアイスコーヒーという組み合わせ。
ここは紅茶をのむべきかもしれないが、以外と大丈夫だった。


非表示 05:59

夏はどうしても1キロ2キロ太ってしまって、涼しくなったらそれを調整するために動かなきゃならないので、食欲の秋とか言ってられない…まあ、モンブランは食べますが。
夏は暑いので本当に動かないんですよね。外出も最小限だから。
一昨年までは家の近くとはいえとある場所で働いていたからそれなりに動いていたけど、それも今はナシなので。
それで、昨日体重計に乗ったら、やっぱり2キロ近く太っていて、あー夏を過ごしてるなって思ったわけです。
夏って暑い以外にも夏休みとかリズムがいつもと違うので、食のリズムも変わるんですよね。それが夏休みの最初のほうだといいんですけど、それがすぎるとホントに耐久戦みたいになってます。で、いま耐久戦期間ですね。
1キロ2キロなんて対したことない…って思われるかもしれませんが、けっこう違いますよ。私の場合はお腹と顔になんとなく肉感があるって思うのです。
太ったと他人にバレるのは3キロ以上からと聞いたことがあるので、ばれる前に夏が終わってくれないと困るんですね。体に負担がかかるっって、色々な意味がある災害級の暑さです。

2024.08.14Wed
非表示 08:05

例えば、正直者の村に1人嘘つきがいれば、その村全体が嘘つきに染まる。一回でもその言葉のまま受け取れば愚直に信じてしまう結果。そして一時的に棚上げして様子を見ようと物事を疑う人がいないからだ。今のSNSはこれに似ている。特に考えも疑いもせず、そうであるか・そうでないかの二元論で、バケツリレーのように右から左に話題を流すから炎上していくのだろう。要は炎上目的の人間に利用されていると言う事だ。全体に燃えないのは、火の燃え移らない興味のない人が取り囲んでいるからなだけで、火種の中から鎮火の方向に動きづらい事が、疑問の水をかける人が出てこない事の表れだろう。


非表示 05:46

友達100人いないから出会えたものってやっぱりあるんだよね〜
それは人でも、なんなら食べ物でもそうかな。遡って突き詰めていけば1人で勝手に出会って勝手に好きになったものが私の場合は自分に残るのです。


非表示 05:44

「友達100人くらい連れてきてくれたら、この会場でライブ出来る」
たまたまかもしれないけど、一組のアーティストだけじゃなくて、こういう意見を私の好きなアーティストや音楽界隈から聞くのですよ。この言葉は本気っちゃ本気なんだけども、ジョークも入ってる軽いニュアンスなのもわかった上なんすが…

友達そんなにいないから音楽聴いてるんですよー!
友達そんなにいないからライブ行けるんですよー!

こんなことは思ってます(笑)
もちろん、音楽もライブも綺麗事なしでお金はかかるし、ビジネスの部分もあることは理解してますが…

そんなに重く深い意味で、友達100人連れてきて欲しいって言っていないって本当にわかってるんですが、なんかそれは貢献出来なくてごめんなさいって思っちゃう。これも重くなく深くないニュアンスで。

友達100人いないしこれからも1人で行くけど、応援はしてまーすってその界隈には思ってます。

2024.08.13Tue
非表示 21:18

親戚にオリンピックに出た人がいる。
メダルはとれてないけれど一生オリンピアンなわけだから、すごい!
そして、同じ市内出身隣の中学の子が今回金メダルと銀メダルをとった、これまたすごい

わたしはバルセロナ五輪をみにいった!別にすごくない

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