すごい天気悪くて家でぼーっとしてた。やる事は山ほどある。そういえば今日は、会社に返事をしないといけない期限の日だった。すっかり忘れていたら、さっき会社から電話がかかってきた。本当にすみませんと思った。どうして忘れていたんだろう。やっぱり脳みそがどこかおかしいんだろうな。悲しい。昔からこんなことばかりだ。
結局学祭中の休み期間も課題の消化ばかりで身も心も休まるどころかいつも通り疲れただけに終わったな…
やる事が多過ぎて本当に辛いよ、ただでさえ常にキャパオーバー気味なのに最近さらにやる事を増やされてもう爆発寸前なんだが…
息抜きのつもりでゲームとか動画とか見てる最中でもふとした時に学校の事が思い浮かんでしまったり、だんだん強迫観念じみたものになってきているのが自分でも分かる
また明日からいつも通りの生活に戻るという現実を本当に受け入れたくない
なんとなく今更、嫌われ松子の一生を観た。
こんなの全然共感できないって思ったけど、考えてみれば相手に好意を抱かれると好きになっちゃうの同じだなあ。
逆に、相手から先に好意を抱かれないと興味が持てない。自分から人を好きになれない。
好きってなったら重いくらいその人のことばっかりで依存しちゃうのも同じ。
これが同性相手でもそうだから本当に面倒くさいの。自分でもツライのにどうにもできない。
そんで私は早くももう誰も自分の人生に立ち入らせないって決めてぼっち街道まっしぐら。
でも私は松子の人生みたいに波乱万丈でもないし、美人でもないし、あんなに思ってくれる親友もいないし、行動する勇気もない。ホントつまんない人生。
今日のまとめ
・久々に運動
・仕事相手から待てども返事がない
・明日の夕飯担当になった
・パイプ椅子で腰が痛いのでパソコン用の椅子を購入検討中
頼むから無視はしないで。
もう一度僕をみて。
貴方は僕のことを傷つけてなんかいない。
むしろ傷つけたのも別れのきっかけも僕なんだから。
あと1週間と少しで会えるはずなのに。
どうしていつも
僕の手の届かない所で貴方は泣くの?
通信制高校だから要件クリアしてれば2学期おしまいだし、真面目に出席してたから授業もあと片手で数えられるくらいしか出なくていい。そう思えば気分的には全日制で言う2月末だわ。体調悪いから3学期までに治して、バイトと卒制三昧するぞ〜!
こんにちわ。たぶんここってそんなに漫画好きの方とかいない・・・・・と思うんですけど、こういう匿名でダラダラ文章書けるのはここぐらいしか、今のところ私にはないので失礼もあるかとは思いますが、書きます。自分の日誌にも残したいので書いときます。ほんまにめっちゃ長いんで、興味のない方ほんまにスルーしてください。勝手なんですが、ほんまに長いし意味不明です、ごめんなさい。すみません。
銀魂の攘夷の関係って本当に面白い。空知の人間関係の描き方の巧さがそうさせているのか知らないが、本当に面白い関係性だなと思う。銀時高杉桂は幼少期からの旧知の中であり親しい。これは地元がいっしょという、私達の現実でもよくある小中が同じだった友達(あるいは知り合い)というような感覚だと思う。我々読者も想像しやすい。もちろん人によるが、そのような感覚がわかる人もいると思う。
そして坂本辰馬だ。坂本は攘夷戦争の途中で参加してきた。銀時たちももう青年になっている。これは高校生の時に知り合って仲良くなったパターンだ。本当にわかりやすい。空知の設定。私は本当にこの関係性が面白くて好きです。この攘夷戦争という特殊な時代設定なのに、やってることは現代の小中地元の関係性の中に、あとから高校生のときに新しい知り合いが出来るという、現代に生きる人々はおそらく経験しているであろうこのパターン(それでも人によります)空知め・・・・絶対わかっててこういう流れにしたんでしょう。ほんとに空知先生はうまいことやるし、確信犯です。だからなんか、すごい青春だなーと。昔は三人だけだったのが、この青年期に辰馬と出会うこの感じ。まんま現実の高校生からの友達コースまっしぐらです。攘夷ってやっぱり青春の一ページだったのかもしれないな。考えてみると、現代と変わらない普通の高校生(ぐらいですよね、攘夷中の彼らの年齢は)の兄ちゃんたちのほんの一瞬の時間なんですよね。少し特殊な時代の。なんか空知がそういうのサラッと入れてくるの改めてすごいと思うな。
ほら、高校からの友達ってやっぱり地元の長くいた友人とはまた全然違うじゃないですか。また別の感覚。親しいんだけれど、そこまで親密にはなり切れないみたいな。そういうのうまく表現してるなーと思うし、坂本もやっぱりそこまで三人の事情や関係性にまでは踏み込めない。そこは少し寂しかったりもするけど、そんな距離感だからこそ坂本にしかできない仕事や三人との付き合い方もあったり、また三人も坂本を頼りにする。幼馴染ではないけど、また新しい関係性が作られるのでそれはそれですごく素敵だなーと思います。坂本さんがいてくれるから、みんなまた会えたんだよなと思います。すごいよね。
あと、マニアックな話しますけど「うる星やつら」のラム弁天おユキ、ランちゃんもまあまあ銀魂と設定が似てます。この四人は昔からの幼馴染です。また少し違いますけど。なんだか攘夷とこの四人のキャラがかぶることが多くて、空知先生うる星好きなのかなって思います。
文章が長く、また意味の分からないことばっかり書いてます。すみませんでした。完全なる私個人の妄想であり主観の感想です。不快に思われたらスルーしてください。ここまでお読みくださりました方がいましたら、本当にありがとうございます。どこかに吐きたいと思って書きました。それでは
働きたい!!
自分で働いて得たお金で生活したい!!
出来そうなのに、出来ない。
身体もココロも脳も全部サボっている。
こんななのに、生きてる。
笑ってる。
こんな風になるなんて、思ってなかった。
だけどこんな風になっちゃった。
愛も情けも要りません。
私を返してください。
罪悪感
あの頃、あなたとそうなったばかりの頃は不思議のほど
罪悪感なんてなかった。
いけないことだなんて実感がなかった。駄目なことなんだろうな、それはわかっていても
実感が持てなかった。
いまさらになってあなたと会うことがどういうことかがわかるようになってきている。
会うたびに裏切りを重ねるのかと、それが苦しい。
約束して会う。それほど嬉しくてあなたと近づけることはないのに、それが苦しみにもなるなんて
近づけるチャンスを無しにする覚悟もできない。
あなたがわたしを求めるからこんなことになるんだ。
ウキウキする♪
主人と結婚した後も子どもを産んだ後も正社員として働いていたが、主人の地元に引っ越したため退職。それでも子育てしながら仕事を探し、今もパートとして働いている。
あれから12年…。やっと自分のカードが持てた。すごくうれしい。とは言え、自分の給料は使えないため、とりあえずはポイントでお買い物。届く日が楽しみです♪