ライブに行きたい。音楽が不足している。聴くのではなく体で音を浴びたい。耳ではなく身体で音を感じたい。何でもいいからPAから放たれる音を腹で受け止めたい。レゲエでもハードコアでもなんでも構わない。ライブに行きたい。音を欲している。
言葉を一切信じないわけじゃないが
何を言ったかよりも、どんな行いをしたか、の方がやっぱり重要で
態度や行動にこそ、その人の本性が多く表れる気がする
スマホを見ていると、「何そんなに渋い顔をしてるんですか」と笑われた。
そんな自覚は全く無かったので驚いてしまったが、改めて鏡を見ると、
眉間には幼少時代のオイタが原因でできた深いシワ、
目は険しく三角につり上がっていて、
アゴは常に力が入っていて歯を食いしばった様になっている。
なるほど、確かにとびきり渋くて辛気臭い見るだけで嫌な気分にさせられるであろう顔だ。
こんな面を世間に対してぶら下げて歩いていると思うと本当に申し訳ない気分になる。
最近インターネット環境の身辺整理を行うことにした。
ある匿名の愚痴投稿サイトがあったが、まずこれを見るのをやめる決意をした。
愚痴を吐いても気分が晴れるどころか新たな愚痴が溢れるばかりでキリがないし、
1日3時間も入り浸っているのは最早犯罪級の時間の無駄だ。
何より反論や煽りで心を乱されて仕事や生活に支障がでる様では本末転倒だ。
これに限らず、ブログも、ツイッターも、インスタグラムも全部やめることにした。
現状では得よりも害の方が大きい。
しかしネットの世界も生き辛い、現実の世界も生き辛い、
どうしてこの世はこうも生き辛いのだろうか。
前世で大悪事でも働いたのだろうか。
芸術なりスポーツなり、何か突出した才能の一つでもあれば、
まだ「変わり者」ぐらいにはなれていたのかもしれないが、
そんな物あるわけないので、やはり自分はただの「駄目人間」だ。
私は月1で心療内科に通ってる。
嫌な思い出しかない地元から一刻も早く出たくて、5年以内を目標に完治と自立(地元を出る)を目指している。
こんな状態で一人暮らしだなんて不安もあるけど、肩身の狭い思いで地元でビクビクしながら暮らすより、ずっと良いかなと思ってる。
どうしても、過去の記憶が自分を責め立ててしまい、俯いてしか歩けない。何も悪くないはずなのに。
何処が穏やかで適度に便利で暮らしやすいんだろうかと移住する場所を探し中。
もう少しで嫌いな地元から離れられるんだと思うと、心なしか気持ちが落ち着いて楽になれた気もする。
正直、不安よりも心の開放感と安堵感を早くも感じてる。
そして、無事に地元を離れることが出来て、移住先に馴染むことが出来たなら・・・私は二度と地元には戻って来ないのだろうと思う。
なんで女子の会話ってなんでこんなにつまらないんだろうか。
特に意味のないことを延々と話し続けられる・・・・・・。
いつ終わるのかもわからない。オチなんかないよね。
そもそもオチなんか求めてないんか・・・・・・。
それを女子に言うと、それは男は解決したがるからで、
女子はただ話をすることが出来れば何でもいいんだよ
と教わった。そうかー。ってそれ聞かされてもなんかなあ・・・・。
じゃあ、普通に適当に相槌打ってればいいってことかな?
女子の会話の途中に「これはこうだよ」とか「こうしたら」とかって
具体策を提案するとサーッって場がしらけるという(笑)
なんなんだよもう(笑)そういうの嫌いなんだね。
「だよねーそうだよねーかわいいー」っていうのが大半で、
あとは食べ物とか芸能人の話、なんかそんな女子ってある意味
たくましい生き物だな、と思いました。
私が通う大学の図書館には所蔵されていない本を、A大学の図書館で閲覧させてもらうことに。紹介状を書いてもらって、今日行ってきた。
A大学は、駅発の路線バスの終点にある。つまり、そこの学生は、他のお客さんも利用する路線バスを最後までずっと乗る。
A大学の学生に混じって、私も乗車した。一番後ろの5人座れるところ。
とあるバス停で乗ってきたおばさんが、車内前方でトラブって?一番後ろの席まで来て私の隣に腰を落ち着けた。
しばらくすると、私に話しかける。
「それにしても、ここにいるのみんなA大学の子でしょ?」
きっとそうだろうと私も思った。「そうなんですか、そうみたいですね、私は違いますけど」
「あ、姉ちゃん違うの?A大学の子は全然席譲ってくれないの!」とおばさん。それでさっき揉めていたのね。
立つ人もいるくらい、座席はほぼ埋まるくらい混んでいる車内で、乗客のほとんどがA大学の学生。
大きな声を出してそこの学生の、言ってしまえば良くない評判を聞いているのは正直辛かった。近くにいた学生の耳に会話の内容が入っていただろう。
でも誰かに話したかったんだろうし聞いてほしいんだろうなと思って、不自然にならないよう相槌を打つ。最後におばさんは、「世間話に付き合ってくれてありがとう」と言ってバスを降りていった。
A大学は非常に大きな有名私立大学で、きっと学生数もマンモス級。
一部の人の素行で、同じコミュニティに所属する全ての人が批判の対象になるというのを間近で体感した。
おばさんがどういう意図で、つまりA大学の学生全員を批判したかったのかどうかは読み取れなかったけど、そこの学生の中には混雑した車内で席を譲る余裕のある人もいると信じたい。
私もこうした批判の対象にならないとは言えない、他人事ではないと思った。
今日のよかった探し。
*朝ファミマでコロッケ買ったら揚げたてだった
*雨が降らなかった
*少しずつスタッフと仲良くなれた気がする
*少し早く帰れた
*明日は休みだ~って思うとうれしい
なんとなくだけど、少しづつ仲良くなれていく気がしてきた。
早くハッキリ休みが知りたいなぁ。
見えない糸が
細くて切れそうな糸が
ホントは
ホントは確かな繋がりなのかもしれない
心温まる映画を観てそう思った
何に怯えているんだろう
今も震えてる
暗闇が目の前に
私の足元に
ママ友会をした。子供付きで。
うちは一人っ子なんだけど、他は2人 3人いるから大勢。(上は小学一年生下は2歳と様々)
子供嫌いなんだけど、何気に子供が集まるから他の子全員一緒に遊んでたんだけど他の親遊ば喋ってる。
その後、みんな写真撮る時しっかり言うこと聞いてくれて他人の親だから聞いてくれたのかもしれない。
でも、なんだかなぁ。。
私シッターじゃないわよ。
自分の子供くらいきちんと躾けてね。
定期的に、しにたいなって思うんだけど、まだもう少しやりたいことがあるんだよなって思って結局しぬ勇気もない中途半端な生き物だなって思う。お前が追い込んでるんだよ、クソ母よ。父親にしにたいとラインで伝えた私の心境しってんのか??なあ!