0.1%もそんな気は無いんだよね?の問に未だに大きく頷けない。だからと言ってまだ好きなの?って言われたらこっちも大きく頷けない。
たま~に夢で見てしまうからタチが悪い。
でももうそんな気持ちともそろそろサヨナラをしなければならないと思う。
1年経ったもんね。
ありがとうと、ごめんねと、サヨナラを。
お互い、幸せになりましょうね。
0.1%もそんな気は無いんだよね?の問に未だに大きく頷けない。だからと言ってまだ好きなの?って言われたらこっちも大きく頷けない。
たま~に夢で見てしまうからタチが悪い。
でももうそんな気持ちともそろそろサヨナラをしなければならないと思う。
1年経ったもんね。
ありがとうと、ごめんねと、サヨナラを。
お互い、幸せになりましょうね。
キリアツメの生態。
ツイッターで前野ウルド浩太郎さんの本の話題に触れて
面白そうだなーと思っていたけど、購入を保留していた本の存在を思い出した。
夏休みこども科学電話相談室で、恐竜・昆虫・鳥類を担当する
先生の本を検索すると、必ず「こちらもどうぞ」と
やってきたのがあの表紙。
著者の夢、そしてそれを実行に移した結果を読んだ時
バッタが色を識別するか否かを扱った夏休みの自由研究や
荒川弘さんの「百姓貴族」思い出した。
(開拓民がイナゴにアレをやられた部分)
昆虫のコロニーや群れが苦手な人には、あの特徴的な表紙の本は
お勧めできないけれど、著者が滞在しているアフリカの文化にも触れられて、面白かった。
イルカ漁を扱った本のときにも思ったけど、生物に関する研究してる人の本は
読んでて凄く楽しい。
著者が浮気したキリアツメは、正直ラジオCMで
「ぼく、キリアツメ!」と、アンパンレベルで自己紹介してるのを
聞いたことしかなかったんだけれど、
少し生態が知れてよかった、のかも、しれない。
そうだよなー、生態系カーストで頂点には居ないよなーって
なんか変な納得をした。
本の中でキリアツメの敵として現れるモノが意外で
確かに食生活を考えるとなー、そうなんだけどー感満載。
おやすみなさい。
母とデパート行きました!
読みたい詩集買えたし、着てみたい真っ白いセーター買えて嬉しかった(っ>ω<c)
人との縁がなかなか続きにくく、
仲が良くてももう会いたくないな、一緒にいると苦しくなって来ることが多い。
人間関係に一区切りついてまた新しい人と出会うのだから、私がそれだけ成長したということだから気にしてはいけないんだ。
そのたびに寂しくなったりショックを受けたり、コンプレックスでもあるけど、そうして新しく出会ってきた人はみんないい人達だから、大丈夫。
気にしすぎず明日や未来に目を向けよう…。
今日のよかった探し。
新鮮な肉厚のぷりぷり椎茸を食べた!めちゃうま。
おいしいコーヒーを飲んだ
彼と散歩したりお喋りした
紅葉がきれいだった
自然のなかを歩いて気持ちよかった
イルミネーションがきれいだった
幸せが充電された
明日からもまた頑張ろうと思える日を過ごせました。
仕事とはなんぞや.と思いながら
決して嫌なわけではないが、休める日がもう少しほしい。
おやすみ
起きた
ご飯を作った
食べた
茶碗を洗った
林檎を二個食べた
洗濯機を二回まわした
ラクガキをした
漫画を何枚か描いた
ご飯を作った
食べた
茶碗を洗った
半身浴した
ピクシブに載ってた小説を読んだ
今日は昨日より気温が高い筈なのにやたらと寒く感じられて暖房をつけました
明日はどうかしら?
あったかいといいなあ
穏やかに過ごせますように
誰にも理解されないだろう。
もう自分にとっては
親・きょうだいは「足枷」で、
上司・同僚・部下は「脅威」で、
友人と呼ぶものは「障害」で。
もはや人と関わることそのものが、
自分には悪影響しか及ぼさないのか。
じゃあ、これまでも、これから先も、
誰にも理解されなくて当然か。
そうか、
ずっと、ひとりか。
今月はかなり雨が降っている。
もうどうにかなるんじゃないかと、思いきや。
いつぶりかの安堵と穏やかな心持ち。
雨降って、地固まりつつある模様。
たまたま入った写真展。
作家在廊。
撮影の話し、カメラについて、本を作ること、作品の楽しみ方、本というパッケージがやっぱり好き。
お友だちよ、と言った作る人たちの話しも。
思いがけず、わくわくした。
ぱらぱらとページをめくるのに、こんなに期待を込めたのはいつぶりだろう。
すっかり忘れそうになっていた。
こんなところで、お会いできて本当に嬉しかったです。
北海道の人は豪快な人が多いのかな。完全に先入観ばりばりのイメージなんだが
すごいなんかさっぱりしてて、大きな心持ってて、大雑把で開拓精神があって
だけどちょっとシャイなんだ・・・
そんな人が多いような気がする。
完全に偏見でごめんなさい。
だけど私はそんな北海道の人が大好きです。今までいろんな人を見てきたけど、
北海道の人のおおらかさとかでっかい大雑把な気持ちとか私にはないもので
羨ましいしすごくほっとするし、あたたかい。
北海道の人におこられそうだけど、好きです。
大好きです。