2024.10.12Sat
非表示 21:38

いつも絵を描いてる人が書く小説、のびのびしてていいなと思う 読んでもらうために努力しなきゃ、みたいな焦りがない 文章に対する執着のなさがうらやましい


非表示 08:01

やっと10月らしくなってきたかな
季節の中で朝のひんやりとした空気感が一番好き
クローゼットや布団を春夏から秋冬へ入れ替える準備をしますか


非表示 07:14

今日は久しぶりにお茶をたててみたいと思います。
見よう見まねですが、そういうのが楽しいのです。
適当な侘び寂び、最高


現実の未練

非表示 07:12

不用品といえば…
あの指輪、以外と売れたのかもなーなんて思い出してしまいました。もう20年以上前の話ですが、もう関係がなくなったらいらないし、そもそも一緒にいたときから指輪で縛られてた部分があったので関係なくなったらすぐ捨てたくて。
指輪で縛られてたというのは、常に指輪をしていないといけなくてシンドかった。ちなみに結婚指輪じゃないですよ?結婚していないけどするペアリングみたいな立ち位置の指輪とでもいいましょうか。
私、あの頃大学生だったんですけど、相手も同じ大学生で。簡単に書くと指輪を私をはめていないということで、家まで取りに行かされて授業に出られなかったということがありました。その他指輪については常にしていないといけなくて、それがシンドかったです。アルバイトのときは外していたり、寝るときは外していたりするのでつけ忘れをどうしてもしてしまう。指輪のことを忘れてしまうと大学の授業に出られないとか生活に支障が出るのでいつの日か煩わしいと感じるようになってましたね。
そんなこんなで別れのときがやっぱり来たんですけど、そういう思い出のある指輪なんていらないじゃないですか。だからすぐ捨てた記憶があります。
楽しいこともあったけど…まだ未練あるけど…なんて思いながら何かを捨てることはありません。それはドラマの中だけの話です。
現実にある未練は、売ったらお金になったかも?というタイプの未練だけなのです。

2024.10.11Fri
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ある不用品を売ったら思いの外、高く値がついてびっくりしました。
でも私はそれをゴミだと思ってたので…価値のわからない人間なんだなと。でも、その方が思いがけずラッキーを感じられて幸せなときもあるのかも?


非表示 05:50

私の人生じゃないからね
こういうふうに思うくらいが丁度いいのだと思う。
私の言う事を聞いていたから結果が芳しくなかったと言われたら嫌だし。
距離が近い人には私の人生じゃないって唱えるのが必要でしょう。
私の人生じゃない


非表示 00:29

私には好きな人がいるのですが、その人の気持ちとかその人が楽しいと思えることが、わたしには一切わからないのです。その人も私もまったく別の人間だから、価値観が合わないのは仕方がないことなのですが、その人は人気者でいつもその人のまわりにはたくさんの仲間たちがいて楽しくしてみんな、本当に幸せにみえます。笑ってます。わたしにはその人が分かりません。その人は仲間たちとたくさんのことをを共有したり、分かち合います。

私には、わからない世界で共感できることがありません。みんなが楽しいと思えることがわたしには理解が出来なかったり、みんなが悲しむことがわたしには何も感じなくて。私の心は、ロボットみたいです。好きな人の世界を理解したいけど世界を理解できなくて理解できて分かち合いたいけど分かち合えなくて分かち合えている人たちがすごく羨ましくていいなあと思ってみてます。

共感できることがなくて真っ暗やみに浮かび上がる私の機械みたいな心は今日も宇宙の塵みたいに消えていきます。はたまた人工衛星みたいにみんなのことを眺めながら。ああ、無常です。(これは、かの有名なレ・ミゼラブルから借りました)こんなもんなんですかね。だけどやっぱり、私はその人のことが大好きなんです。好きで好きで仕方がないんです。ああ、ダメなんですわ。ああ、困ったなあ。分かんないんだけど、分かりたい、分かんないんだけど、なんか好きみたいな。バカだな。ポエムみたいになりました。

書き終えたら、丁度その時に、「君が好き~、君が好き~!!」外の知らない通りすがりの若い兄さんがほんとに今、なんかさ、歌ってました。アンサーソングか(んなことはない)はたまた、私の代弁者なのか。なんなんだ、このタイミングは。君のおかげで楽しくなれた。君よ、本当にありがとう。

2024.10.10Thu
非表示 05:34

「昔話になりますが」とつけることが多いなって思いました。
それはその昔話が現在のわだかまりに繋がっているから昔話だけど現在の話ではあるんですよね。だけど、昔話は嫌がる人も多いから無意識そうやってつけるようになったのかもしれません。
今日もそうやって書こうと思ったのですが、あーまた昔話をしようとしているなと思ってこういう内容になりました。
誰が見ているわけでもないし、静かな場所だけど、さらに奥地に入り込むような書き方をしているので、大丈夫だとは思うのですが…いわゆる、自分語りとか愚痴とかそういうのもしづらくなりました。なのでこういう場所を使って奥へ奥へもぐり込んでるのでしょう。
どこかで「批判されることは自身の成長へ繋がる」とか言っている人がいたんですが、自分が批判されて自身に言っているわけじゃなくて、批判されている人に言っていたんですよね。私は傍から見ているただの傍観者でしたが、自分に言っていい言葉と人に言っていい言葉って違うんだよなーなんて思ったのでよく覚えています。批判されたい人っていませんから。基本的に肯定されたいのが人間ですよ。だから、私はそう思わないけど…って気持ちも肯定されたいから言っちゃうんでしょうね。だから批判が飛び交う変な場所がネットでは生まれやすいんでしょうね。
私も基本的には肯定されたいです。ただ私の気持ちは肯定されにくいのもわかっているから森だとしたら奥の奥の方へ、深海ならより深いところへ、宇宙ならより遠い星へ…
観測しよう、検知しようと思えばできるけど、わざわざしない場所にいるのが私だし、もし何かのレーダーに引っかかっても変だなと思ったら放置してくれたら有り難いです。ちょっとわかるなって思ってくれたら届けてくれても嬉しいし、そのまま気持ちを持ったままにしてくれても構わないです。
それが私の生き方なのです。昔話じゃないですが。


非表示 04:48

今日から朝のコーヒーは、アイスコーヒーじゃなくてホットコーヒーにしてみました。
なんかそれだけなのに、懐かしい〜と思ってしまうくらいアイスコーヒーばかりの3ヶ月だったのかもしれません。久しぶり〜じゃなくて懐かしい〜なのが自分でもおかしいと思いました。

2024.10.09Wed
非表示 07:47

今日は寒ッて久しぶりに感じました。
真夏の暑すぎる気温からマイナス20度だとこんな感じなのね。
あの暑さ耐え抜いた人類全員偉い。私も偉い。

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