久々にレジでご対面したので、どきどきしながら、尋ねてみる。「音楽とかどんなの聴くんですかー?」
回答。
『いろいろ聴きますよー。椎名林檎とか聴きます。あとー、他にはキュウソとか、ヤバTとか……』
むむむ……?
意外と普通だった。
実は普通の子なのだろうか。う〜む。
久々にレジでご対面したので、どきどきしながら、尋ねてみる。「音楽とかどんなの聴くんですかー?」
回答。
『いろいろ聴きますよー。椎名林檎とか聴きます。あとー、他にはキュウソとか、ヤバTとか……』
むむむ……?
意外と普通だった。
実は普通の子なのだろうか。う〜む。
起きた
ご飯の用意をした(あたためるだけ)
食べた
積ん読を何冊か崩した
ハロワに行った
買い出しした
昼寝した
ご飯を作った
食べた
茶碗を洗った
ラクガキした
漫画を何枚か描いた
履歴書略
別に不採用なら不採用でいいから次の一手が取りにくくなるから早く連絡ください(苦笑)
今日は気温は高いらしいのに寒くて寒くてでも何か悔しくて暖房つけないでいたら夕方寒気が止まらなくなって布団に潜ってるうちに寝落ちしたんだけど起きてからはポカポカだったので体調悪かったのかしら?
最近ちょっと眠りの質が悪い自覚はある
今日はよく眠れるといいな
明日も気温高いといいな
穏やかに過ごせますように
まだ就活もしてないのに、出来ないことが多過ぎて、就職しても必要とされないんじゃないか。とか私の居場所なんてあるのかな…となんだか不安になった……
どうしよう。
いきなりエネルギー切れそうな予感。
まだまだ平気。そう思う自分と
もう無理。そう思う自分。
目の前が見えない。歩く先がわからない。
私を奮い立たせていたのはいったい何だったのか。
分からないことは勉強すればいいのだ。
わかっちゃいるけど勉強がきらいだ。
谷底へ突き落とす
暗闇へ閉じ込める
とても苦しい
私は全力で目を見開いた?
悪魔はまだそこにいる
私を見てる
とても怖い
私は何が出来る?
社内ニートが辛いっていう悩み分からなくはないけど、本当羨ましい悩みだなってつくづく思うわ。暇だと嘆くそんな仕事就けるなら就きたいよ私が。
仕事で失敗してすごく落ち込んだ時に一番大切なのは、いかに負の感情を洗い流し、気持ちを切り替えてポジティブに前に進めるかという事。
友達に、突然「いつもありがとう。出会えてよかったよ」言われた。
唐突だったから少し戸惑ったけど、うれしかった。
「いつもありがとう」とか、「出会えてよかった」とか、その人の素敵なところとか、素直にさらっと伝えられるって簡単なようで難しいのに、それを自然にできてしまう。
だからこの人の周りにはいつも人が集まるんだろうなあ。
わたしもそんな人になりたい。
3才の娘が「大きなかぶ」の話を覚えた。
おじいさんが種を撒くところから
一人ずつ応援を呼んで
最後にかぶが抜けるところまで
間違えずに言える。
頭の中でしっかり映像をイメージしてるんだなぁ。
ちなみに私はかぶ役として出演。
娘に感心したので自分はロシア語の原文を覚えることにした。
発音は苦手だけどリズムが楽しい。
好きってすごい原動力じゃない。
絵を書いてて、ずっと人描いてて、途中人がすごく嫌いになって動物を書き始めて、ドラゴンに変わって。
今はとあるジャンルに根をはって、かれこれ五年ほどかかる。そのジャンルを好きで、オリジナルキャラクターもそのジャンルを基盤として作ると、そこから物語と世界観が生まれて、それだけがすごい楽しい。
それを、横から数値と人気度という物差しで測る輩がいる。すごく第っきらい。
好きなものを続けて、それを好きだと、何度もアカウントを消して戻ってきてを繰り返した私を見捨てずに、ついてきてくれた人だっている。私はそれでいいんだ。
Twitterだかインスタだか、そういったところは数ばかり誇る輩が多すぎる。仲良くして人が増えるのは自然な行為なのに、それを人気作者に媚びているという人もいる。そんなことはない。そんなことを気にして足元を見るような真似はしてほしくない。
人気なんて孤独の始まりだって知っている。
人気は確かに数は稼ぐし賞賛は貰えるだろうけど、その分人は減るよ。自分の友達は遠ざかって、自分の程度と似たような人とつるみ始める。程度で、キャパシティーで人は付き合いを図っているんだよ。だから私は今の波でいい。穏やかな波が、いつかは新しいファンや友達をつれてくる。それに私がぶれてしまっては意味がない。
このジャンルで人を増やして、好きと言ってくれる人を増やすことが私の掲げている目標。
ただの人気ではない。そのジャンルの魅力を発信できる人でありたい。自分の知名度ではなく、ジャンルの知名度をあげたい。
それが、ここのジャンルで肩身の狭い思いをしている同士たちへの支援にもなるし、好きなものには自信をもってほしいから。
だから私はここのジャンルで、冴えない漫画を書いて、まず私の世界観を知ってもらうことからスタートするんだ。
絶対、負けたくない。ただの多数派なんかに。