この人に自分は好かれている!
って認めるの大事。自分のこと好きになれる。
自分大好き。他人に迷惑かけない範囲で自分がやりたいことして
好きなもの食べて好きな映画みて趣味に没頭して。
そーゆー人間くさいことしてるよーって言ったらみんなそうだよねーって
近づいてきてくれる。だってみんなそーゆーことしてるもん。
当たり前のことかもしれないけど、
なんだか複雑な気分。
生理前だから落ち込むのかな?
新しく歩みだしてる気持ちでいるけど、
少しは過去に心があるみたい。
なんか疲れたな。。
でも、前へ進みたい気分。
世の中の不正や不公平に立ち向かえるだけの力が自分にないと感じるのは歯がゆいものです。でも実のところ、しばしば確かな違いを生み出して 自然に流れに乗っていける人です。そして、その流れに乗ってスイスイ進みながら、あまりうまく泳げていない他の人たちを見つけて一緒に連れていきます。でも今、まるで自分が流れに逆らって進んでいるかのように感じています。あともう少しの間だけ がんばって浮かんでいれば、新しい、生気にあふれる川に出られるでしょう。
中学のとき慕ってた保健室の先生が、音楽でも絵でもうまい人を見ると「上手だと楽しいだろうね」って毎回言ってた。
その時なるほど、うまくなれば楽しくなるのか!と。
楽しくなるまで頑張ろうと思ってきたけど変わらずしんどいばっかりでおかしいぞ、つまり自分は上達してないってことで自分には才能がないのか?と気分が落ちてきた。
そこでたまたまプロに話を聞く機会があった際「やってる最中はしんどいよ。めんどくせーって思う。終わった時の達成感のためにやってるようなもんかな」って。
…っですよねぇ!よかったー!安心した!
最近好きな本がある。
いまどきこういうの読んでるってあんまり言えない空気。
批判が怖くて、好きなものを否定されるのが嫌で隠しておきたい気持ちと、こういうの好きなんです!って言ってしまいたい気持ちが半分ずつ。
そしたら、その本の中のエピソードを漫画にして発表してる人がいて結構人気だった。
意外と受け入れられてることに安堵したのと同時に、まず誰かがやるのを見て安全を確かめて後に続こうとしてる自分がずるくて嫌。
立場が逆だったら私みたいなの見て呆れる。
始めから堂々としておけばよかった…ってのもまた、結果を知ってるから思えることだなあ。
人に対してあーだこーだと不平不満ばっかり言う人に限って
当の本人はと見たら結構ポンコツだったりする。
わが身を振り返ったらそこまで人に注文つけられないと思う。
駅ビルのデパートで手袋買った。普段大学に持ち歩くトートバッグと色使いがほぼ同じで、相性バッチリだからそんなに迷わずスグに決まった!(∗ˊ꒳ˋ∗)੭* ੈ
手袋買った後はミスドでミスドごはんの野菜とチキンのパイとカフェオレ頂きました♪
すごい美味しくて、好きになった♡
カフェオレ飲みながら読書、幸せ(´˘`*)
起きた
映画を見に行った
書類を届けてきた
帰省のための手続きをしてきた
ご飯を買って食べた
ご飯を作った
食べた
茶碗を洗った
ラクガキした
漫画に枠線と台詞を打ち込んだ
ここにこれを書き始めた頃ちょっとダウナー期で自分は何にもやらないクズだみたいな思考になってて、それで、やったこととか良かったこと、ご飯が美味しかったとか手を洗ったとか何でもいいんでプラス方向のことを書くのがメンタルにいいらしいので始めたんだけど効果はあるか解んない
ただ滅多にぐちったーには行かなくなった
たまに行くけど
あとは、たまーにサボってるけどここに書きたいって動機で茶碗を洗うのサボる回数が減った
これは目に見えてプラス
この調子でここに書けることをふやしていきたいけどなかなか亀の歩み
まあのんびりやってくです
明日はどんな日になるかな?
穏やかで楽しい日になりますように
はぁ。うまくいかない。
私のせいなんだろうか。どうしたらいいのか。
やりたいことをする、と言うのは大変なことだ。
やらなくてはならないこと、を、しなくていい、にはならないし
やって欲しいと望まれていることも、やらなくていい、には、なかなかできないし
結局、我慢と言う言葉は使いたくないけど、そんな形に近くなってしまう
結局、やりたいと望んでいても環境が許さないよね、とか思っちゃって
そんな自分に、って自分甘やかして高めのスイーツ買ったり、緊急性のない化粧品買ったり。
時間が欲しい。
そして、私の存在がなくても成り立つ身の回りになってほしい。
私が人を依存させているのか、依存しやすい人が寄ってくるのか、それはもしや私も依存体質なのか?
なにもわからないし、わかっても解決しなそうだけど
今のところは、私の時間、が、ほしい
好きな歌手がいて、文学的でほの暗い小説のような歌詞と色気のある通る声が素敵。
浮き世離れした前時代の小説の登場人物のような、現実味のない人をイメージしてた。
でも経験談らしき生々しい恋愛ソングを方言を使った歌詞で歌ってて、この人も極々普通の女性で、ただのその辺の人間なんだと知ってがっかりした。
本当に勝手な話だけど、作品の中では世俗や性から切り離された物語の登場人物のままでいてほしかった。