いままで散々AとBでなやんでたくせに、偶然みつけたCに心変わりして衝動買いする。何事もこんな選択の仕方しかしてこなかった。こんなんだから周りに迷惑ばっかりかけてきた。余計な心配ばかりさせてきた。本当にごめんなさい。
携帯を解約して数か月。
何ら問題なく暮らしていられるそんな人生。ネットはあるし。
捨てて捨てて、あらゆるものを捨てていくばかりの人生。
残ってるものは、この身も含めて今すぐ捨てても困らないガラクタがほんの少ししかない。
山に籠って仙人にでもなろうかな。でも冬の山は寒そうだし暖かくなったら虫とか蛇とか野生動物とかいそうだ。
いっそ人間じゃない何かになりたい。
帰りたくないな。帰したくないな。
お互いそんな事を言いながら
「愛してる」と声を掛け合った。
「愛してる」と言う言葉を
こんなに自然に掛け合える関係は
とっても幸福で、稀だと思う。
必ず迎えに行くから待っててと言われた。
彼の優しくてあっすぐな眼差しが愛おしかった。
楽しみに待っていようと思う。
・複数枚の絵のうち、特定のキャラの絵が1枚しかないならタグ付けしない方がいい。
・落書き3枚程度だと少ない。
・サムネは大事。綺麗なほうがいい。
・落書きまとめの中に綺麗なフルカラーの1枚絵が埋もれていると、見てもらえない可能性があってもったいない。
今日はチキンのトマト煮を作った。
鶏もも肉、玉ねぎ、ブロッコリーも入れた。
汁物は味噌汁では合わないかな、と思って、頂き物のコーンクリームの缶詰を牛乳で伸ばしてスープにした。
夕飯を作る前に、お腹が空きすぎて具合悪くなりかけたので、おからドーナツを食べた。それがだんだん胃の中で水分を含んで膨らんだのか、夕食を食べ終えた頃にはお腹ぱんっぱん。そして眠い。幸せな眠気だな。
私、地方出のもじょ子
地元じゃ仕事がなくて、都会に出稼ぎに来てるよ。
もじょ子だから、お嫁の貰い手も無かったからね!
今日は、実家から都会に戻るよ。
母から、かぼちゃの煮付けと新米をちょっと持たされて、父から「いい肉でも食え」と一万を握らされて都会に行くよ。
今日は、かぼちゃの煮付けと新米でごはんを食べるよ。
うめぇなぁ…
早く正月休みにならねかなぁ…
夢の中のあなたへ
あなたに話しかけても
あなたから話しかけられたことはない
目が覚めれば
あなたのこと忘れてしまうけれど
夢の中で再び出てくるようになった
ギュッと心臓が縮むほど
驚くこともなくなったけれど
もし話しかけられたとしても
一体何を話すの?
ラーメンの話でもする?
ゴミが溜まってるし捨てに行かないと、と思いつつ家から一歩も出なかった。 掃除と洗濯して、あるもの食べて、録画したドラマ見て一日が終わる。幸せになりたい願望もなく、ただ日々をやり過ごす。 退屈な人生。
たまに思いだす。20歳の時に書かされた将来の夢的なこと。わたしは「平凡な主婦」って書いた。うん、書いた通りだ。何もない、本当に何もない平凡な主婦。子どものいない専業主婦。地方転勤で友達も仕事もなくて、退屈で平凡な主婦を続けている。これでいいのか?これでいい!さて、本心はどっちでしょう。
いくら夫婦とはいえ、感情的に叱ってはいけない。叱るなら理性的に手短にやれ。50を過ぎてまでそれも出来ないなんて同じ人間として家族として情けない。年長者として尊敬できない。感情的な叱り方はダサいぞ。50年遅いぞ。遅れてる。