人間なので、嫌いな人、嫌いな考え、嫌いな言葉、嫌いな仕草…色々な嫌いが世の中に存在してる。
時にどうしようもなくイライラしてしまう。
そういう時、創作の糧にしようと思うとすっと怒りが収まる。
実際活動といえる程たいしたことはしてないんだけど、そこは作家にでもなったつもりで「なるほどこいつは良い具合にダメな奴だ、ネタにできるな」と。
物語の中の登場人物は自分が理解できる範囲の人間しか登場させられない。
腹が立つと理解しようとする前に拒絶してしまうけど、表現の幅を広げられるチャンスだと考え方を変えれば、こういう人もいる、こういう考えの人もいると、怒りより好奇心が湧いてくる。知らないことを勉強しているような気分。
そう思えばむしろ嫌いなものほどありがたい存在にも見えてくる。
もう引っ越してこようかな。
良いところを見つけた。
第二にっし荘
実は第一にっし荘に間借りしていた。
まさか第二が存在するとは。
またお世話になることと思います。
今、たまに書いているところは
このようなはなくそみたいな
駄文を書くと必ず同じ人が一番最初に
かなりの早さで いいね!的なものを
してくださり(ふくざつ)
正直ちょっと息苦しい。
パンツ一丁で自由に羽ばたいていたい。
せめて心だけでも
(パンツは公共の場所だから)
なんとなくやり取りを聞いてて、この子人を乗せるの上手いなあと思った。
その子は何げなくやってるのかもしれないけどそれも才能の一つだよね。
世の中色々な才能を持った人がいるなあ。
・千住ねぎと椎茸のかき玉うどん
・大根の梅和え
先日ダイニングテーブルが来たのでやっと料理を再開した。
今年は8月以降、家の滞在時間が短くてほとんど自炊できなかったからとても嬉しい。
念願の無印のこなべも買ったので、早速目止めのためにお粥を炊いた。
食べても問題ないそうなので、明日の朝ごはんにしようと思う。
婚約者くんとまだ遠慮しあってる!と、まるでいけないことのように母に指摘された。
そういえば兄にも同じようなことを言われたことがある。
私は家族のことを基本的に他人だと思っている。
別々の人間が助けあいの名の元に集めあったコミュニティ。ただそれだけ。
距離感を近づけるのはよいが、パーソナルゾーンを間違えると崩壊する。
まるで私を所有物かのような距離感で接してくる私の家族は破壊魔だ。話していると大事なものを壊されるような感じがする。
彼とは別々の人間なのだから、遠慮しあって当たり前だと思っている。
その上で、お互いの希望や嗜好を共有できそうだと思えたから、一緒に住めるなと思えただけで、やれ結婚するには気心しれないと、とかそんなことを言われた日には、一体私はいつ老後の面倒を見合える人と結ばれるのだろうという気になってくる。
無趣味な人が多い世界で、多趣味同士が出会って、しかも方向性が似ていて、一緒にいて落ち着けて息ができる。
私はそれだけで満足だ。
遠慮して距離を保ちあって何が悪いんだろう。
母は彼と私の何を見てそう思ったんだろう。
家族は他人だ。
だから敬意も礼儀も持つべきだ。
家族にATフィールドはないものと考える家族が大嫌いだ。
そこそこ寝た
起きた
ご飯を作った
食べた
茶碗を洗った
図書室から借りてきた本を読んだ
積んでた薄い本も一冊読んだ
Web小説を少しだけ読んだ
ラクガキをした
ご飯を作った
食べた
茶碗を洗った
洗濯機を回した
読んだ本
ビブリア古書堂の事件手帖~栞子さんと奇妙な客人たち~/三上延
ドラマは観てなかったけど、以前電車にドラマ化って広告が貼られていたのを覚えていたので取り敢えず1巻だけ借りてきてみました
面白かったです
借りてきた本はどちらも意外とサクッと読み終わってしまったのでまた借りてこようと思います
今日は沢山文字を読んだ
明日はどんな日になるかな?
楽しい一日になりますように
やってみたいことがふたつ。
ひとつはサッカーの試合で選手と手をつなぐ子供の役。
もう子供には戻れないので、「おばさんの日」を制定して
その日は全員おばさんと手をつないで入場だ。
モチベーションだださがり!
勝てる気がしないよう
なんかお腹痛くなってきちゃった。
(せんしゅの声を代弁)
一方おばさんの方は
誰と手をつなぐかでもめにもめる。
私は誰と手をつなぎたいんだろう。
サッカー選手あんまりわからないし。
誰でもいいや。
友達は絶対アルシンドと言うだろう。
サッカーの試合をテレビで観るたび、
アルシンドは? と聞いてくる。
あ、私ルーニーがいい。
どんぐりみたいでかわいいから。
もうひとつは
フィギュアの大会で
選手に投げられた花束を
拾う子供たちの中の一員として
参加してみたい。
おばさんだから一生懸命拾う。
ひとつ残らず。
今朝、バスがチェーンを鳴らしながら走る音で目が覚めた。
いつぶりかの、しんしんと雪が降り続く一日。
ここのところの寂しさはまだ漂うものの、この静かな感じは悪くない、そう思った。
男性の愚かさや、女性の醜さ、
大切な友人らが環境の変化で変わる様を
たくさん見てきたし、
たくさん傷つけられたり
悩まされたりしたけど、
どうしてかな、
私は今周りにいる人が大切だし、
信頼してる。
みんな癖があるから面白い。
自分の中にある僅かな隙間も愛おしくて、
上手くいくって期待せずにはいられない。
どうしていつまでも夢を
見てしまうんだろうな。
たくさん挫折もしたのに。
来年からやりたい事を
数える。
今日は久しぶりのお魚。新鮮なアジが安かったので、塩焼きに。シンプルだけど、美味しかった。
豆苗を使いきったので、残った根っこのところを水に浸けて育ててみようと思う。うまく生えてくると良いなあ。