ツイッター上であらゆることについて書いてつらつらとだらだらと
文句を言っている人と、それにリプして会議してる人らをみると
もうどうでもいいわ・・てなる。
わざわざ書きこまにゃならんことなのかな・・
なんかほんといちいち細かいしうるさい。
そんで日本人特有のいじめ文化のように異端者をつるし上げて
さらし者にする。
全部がそうじゃないけどさ。
なんかほんと好きだよね。
みんなこういうの。
ツイッター上であらゆることについて書いてつらつらとだらだらと
文句を言っている人と、それにリプして会議してる人らをみると
もうどうでもいいわ・・てなる。
わざわざ書きこまにゃならんことなのかな・・
なんかほんといちいち細かいしうるさい。
そんで日本人特有のいじめ文化のように異端者をつるし上げて
さらし者にする。
全部がそうじゃないけどさ。
なんかほんと好きだよね。
みんなこういうの。
ひさしぶりの日誌。
毎日いろんなことがあるんだけど、どうも文章にできない…。
今は、締め切りの仕事をどうやってクリアするか。いいアイデアなんて、そうそう閃かないよね。あーー!!何でもできちゃう脳みそとセンスが欲しい!
今日は何しよう?冷んやり空気は冷たいけど、久しぶりに風が穏やか。とりあえず朝食と洗濯は済ませた。いまはお茶しながら朝イチを観てる。この後、、、何しようかな。掃除して、読書して、午後は買い物には行こう。買い物はちょっとだけ遠回りして、お散歩もしよう。帰宅したらお茶しながら、パソコン開いてメールチェックしてネットサーフィンして、夕飯の支度。
今日は何しよう?と言いながら、いつも同じ毎日。買い物が数日おきになるくらいで、基本的には変わらない日々。子なし専業主婦の日常はこんなもん。平凡な日常。幸か不幸か、それは自分次第だ。
「今日、わたし5歳になる!」
と誕生日でもない3歳の娘が宣言した。
咄嗟にうまい返しが思い付かず、無念。
人生においては、詩を愛すよりも、現実を愛すことから始めなければならぬ。 もとより現実は常に人を裏ぎるものである。しかし、現実の幸福を幸福とし、不幸を不幸とする、即物的な態度はともかく厳粛なものだ。― 坂口安吾 ―
手離したものの大きさを痛感する。やり甲斐、生き甲斐、楽しみ、収入。仕事が占める重要性、仕事が大好きだったこと、お客様との会話、仕事のパートナー。。。
そう、手離したのは仕事。
パートナーとのすれ違いで仕事を離れた。すれ違いなんて、いつも通りに話せばどーって事なく解決できた。 それが出来なかったのは、仕事以上に気持ちが入ってしまったから。ビジネスライクで付き合っていけばよかったのに、仕事以外の日常もほしくなった。ばかだな。。少しの我慢で、まだまだずっと一緒に仕事ができたのに。今頃は、わたしじゃないパートナーが隣にいて、何事も無かったように仕事してるんだよね。 悲しくて寂しくて、また戻りたい!と思う。もう関わることはないけど、商売繁盛!お祈りしてます。
いよいよ式の準備が本格的にスタートした。
先日引出物やクロス、装花、ブーケ等のカタログ一式がどさっと、重ねたらゼクシィ2.5冊くらいの厚さになるんじゃないかってくらい、彼宅に届き、2人してうわあこれはあかんやつ〜と今から尻込みしている。
今日は招待状の校正依頼がきてた。無理…まず彼と週末まで会えないから話進まん…でもやらなきゃな…!
そして一緒に住むなら早いほうがいいと新居のほうも同時に探し始めているので、こちらの相談もしなくてはいけない。
お互い仕事で繁忙期なのにやること多すぎて笑うしかないよねって言ってる。ある意味楽しいけど。笑
話し合う時間もなければよくよく考えて結論出すまでの期間もそう長くない。
会うたび、お互い言いたいこと言ってぶつかりまくって、毎度喧嘩みたいになって疲れるんだけど、それでもちゃんと言いたいこと言うから、最後はまあまあの妥協点見つけてお互い納得して終わってる。(今のところは)
こうやって考えてることそのまま言い合って、喧嘩してもちゃんと良いところで仲直りできるのは彼しかいない。彼と会って初めて、こういう風な人付き合いもできるんだと知った。
彼のことは尊敬している。し、そういう新しい付き合いを教えてくれたり、わがままな私のあれこれをなんだかんだで受け入れてくれるところに本当に感謝している。
彼と出会えて良かった。
彼となら、良い時も悪い時も乗り越えて、今の家族とよりもっと幸せになれると思う。たぶん。笑
これから心底嫌になるようなことも多々あるだろうけど、それでも今みたいな気持ちをどこかで忘れないでいれたらいいなと思う。
若い時は頑張れば頑張るほど高級な物や食べ物、高級な場所に行き発散した。だけどそんな自分はどこまでいくのだろうと怖かった。今は普通に生活出来る事に感謝し欲はあまりなく穏やかに暮らせる事に幸せを感じる。
昨日、久しぶりに外へ出たら、空気の冷たさにびっくりした。車の中から見た外の景色が好きで、真っ暗な中のビルやマンションの光とか、白い街灯の下で思いっきり息を吸うとか、スキップしながら寒い中をうろうろするのが好き。猫も見つけた。黒猫でかわいかった。寒そうだったから抱っこしてコートで包んでやりたかったけど、車で人を待たせてたから触れなかった。
誰もいないような空気が気持ちいい。高架下のブルーの電気にみとれていた。連れ去られそうだって。私も連れ去ってほしいな。このままちょこっと現実から抜け出して裏側に遊びに行ってみたい。
でもできないから、今日も眠る。夢の中で違う世界に体を混ぜ込んでみる。