2018.01.18Thu

ひとの家のごはんの味ってありますよね。

非表示 00:37

日付がかわってしまったけど

今夜はカレーを作った
夫がカレーをリクエストしてくれたので
大根サラダとピーマンとニンジンのきんぴらも

カレーには必ずトマト缶をいれる
足りなければケチャップも
足りない水分だけ水をいれる

最初は水も入れずに作ってたけど、、

あといつもと違うのは
お義母さんの家でつくってお義母さんに
食べてもらったこと
緊張したけどおいしいをもらえたのでよしとする

2018.01.17Wed
非表示 22:58

完璧になりたくて
完璧になれない
そういうとこがいとしさ
一生懸命はかっこわるくない
素敵だから
焦らないでおとなになってね


やれたこと列挙

非表示 22:54

起きた
お弁当を用意した
マイボトルも用意した
遅刻しなかった
洗濯機を二回まわした
ご飯を作った
食べた
茶碗を洗った
半身浴した
漫画に何枚か枠線をひいた

パソコンの資格を取るのにお勉強してるけど、今のソフトって優秀ですね
こんな機能あったんかわれぇ! ってビックリします
少し賢くなった気がする
明日は晴れるかなあ
晴れますように
特に問題も心配事も無い1日になりますように


非表示 22:51

まず、卑屈なるのもやめよう冷静に今の状況を思うとすごく疲れてるから寝て趣味はまた今度にしよう心が病む原因になりかねない


非表示 20:30

今日は鶏むね肉と小松菜、しめじ、えのき、人参の炒め物を作った。味付けは醤油とみりんでシンプルに。
鶏もも肉もいいけど、鶏むね肉はさっぱりしていて良いなあ。
昨日作った切り干し大根の煮物なども食べてお腹いっぱい。


非表示 18:21

RT パーソナルカラー診断の先生に『似合ってない色を身につけると、人に色で覚えられてしまうんです。あのいつもオレンジの服の人ね〜、とか。似合っていれば、明るそうな人、で済みますから』と言われたのが強烈に印象に残っている。確かに周りにも『あの青のアイシャドウの人』と呼ばれてる人がいる‥。

twitterから。
これかなぁ。私。
何となく、馬鹿にされているような時がある。
太りすぎな方を馬鹿にされてる?でも好きだしなぁ。うーん。


非表示 18:15

寒さが和らいで体の痛みはマシになった。なのに
うつ状態は続いているのがまいる。
悲しいとか寂しいとかしか浮かんでこない。
久しぶりに薬のみたくなっている。
それで楽になるならそれがいい。
ほっとできる瞬間がほしい。


非表示 18:03

懸命に根拠をさがしていた。
原因を見つけようとしていた。
明確な理由を知りたかった。

でもそんなの要らないや。
全て自分が安心したくて納得したかっただけ。

知ったところで安心どころか納得なんかできなかったんじゃないかな。

現実なんか知るか。
今、そうだというだけ。

明日生きてる保証なんてないんだ。
なのになんとなく明日も続いてると信じ込んでる。

明日どうなるか、
一週間後どうなるか、
一年後、十年後…。

今しかない。
今。

頑張れ、私。


リアルすぎて周りに言えない。相談したい。本当は。

非表示 16:26

何故自分で働いて稼いでこよう
っていう、思考にならないのか
何故こうも伝わらないのか
他に収入があるなら自分は働かなくていいのか
そういうことなのか
自分は足りないところだけを補うほどの
稼ぎでいいってこと?
なら私が社会復帰したときはどうなる?
私がメインで働くこともできるけど
そうなると娘のお迎えは?
やるのは私だよね?ごはんは?洗濯は?掃除は?私だよね?
ねえ、本当に考えてくれてる?
娘と私と将来を。
家賃が安くなったからとかそういう問題ではないと思うんだけど。増えるばかりよ?これから。
娘が大人になるまで責任持つのよ、わたちたちが。
娘の育児のやり方も意見が合わないけど
そもそもいろんな事の意見が合わない
お金のことももちろんね。

何故こんなふたりが夫婦になったのかしら


好きな人の部分

非表示 16:15

とても憧れて止まない人物がいて、この人のようになりたいと思い続けていた。

そしたら、ある日、「この人に似てるよねー」と友達から言われた。性格とか雰囲気とか似てるんだって。

ンなアホなー!と思った。

「嫌いだと思う人と同じ部分が実はあるように、好きだと思う人の部分も実は持っているんだよ。あのね、自分の中に初めからないものには共鳴しないし、何も感じることはなく通り過ぎていくもの。だからね、あなたにも同じ部分があるんだってこと。良かったね!」と言われた。

ほうほう...その説明は説得力があった。
でも、すぐには信じられない。

でもね、本当だとしたら、とてもとても嬉しいのです。
あの人みたいになれているのかなぁ...。

ページ上部に戻る