スマホを長時間見すぎ?は?君はずっとゲームしてるよね。娘が泣こうがなにしようがしてるよね。
あーいらっとする。
珍しく雪が降り積もっている。
そんな中、夫は早朝から出張に出掛けた。片道2~3時間の距離。行き先は雪国。向こうは雪に慣れている土地でもこちらが不慣れなので電車などすぐ運休になるだろうと予想し、帰ってこられるのか不安だった。結局、特急が運休になる手前で、切り上げて戻ることになったらしく、早めの帰宅。以降の特急は終日運休、道路もどうなることやら、とにかく無事に帰ってきて良かった。
早々に夕飯を済ませてダラダラ。
私の脇腹を抱えたまま寝ちゃった夫。
しばらくこのままにしておこうか。
寒いなかお疲れさまでした。
あいにくだったね、それは私のなんだよね!
横から色々言われたって最初から決まってるんだよ。どれだけ何をしたって、全部残さず私のものだよ。
今日の出来事。
洗濯掃除、
万年筆3本洗浄、うち1本インク換え。
外出先のお店で見た鏡で口元のアザを発見。
日曜日彼氏の隣で寝転びながら一緒に動画見てたときに
顔にスマホ落とされたところ…
もう…
いろいろ考え過ぎたていた。
自分の気持ちは間違いなく「一緒にいたい!」なのに、でも…彼はどうだろう?わたしじゃなくても大丈夫だし、問題になる確率の方が高い。ご家族はどう思うだろう? 得るものより失うものの方が大きくないかな。。。と、当人に聞かなきゃ分からないことを気にして考えて、自分の気持ちを塞いだ。
結果、わたしは必要ないんだと、勝手に判断して彼から逃げた。 でも別れて気付く、わたしにはどうしようもないくらい彼が必要だということ。
自分の気持ちを貫いて、彼と共にいれば良かった。きっと、それが彼の想いに応えることになったはず。今となっては遅いけど、けどこの縁を諦めたくない!!
お願いだから、会って話すチャンスをください。今度こそ素直になるから。
週末は、仕事終えてから彼氏とおうちでデートした。
ラーメン食べてきたり、ドラマ見たり。
日曜日、同期の集まりがあり一旦解散、
関係をばらしてから会うのが初めてでどぎまぎ。
報告とまではいかなかったけど。
そんな日が来るのかしら。
会うと、ちゃんと、愛されてるのがわかるんだから
会えない時間もしゃんとしたい。
お腹が痛い
一月はどこかが必ず痛いことから逃げられないのね
今のは生理でだから問題はないけど
いつもより重い
冷えるって不調しか運んでこない印象になってしまっている
今週の大寒波がこわい、終わってほっとしているの想像して乗り越えよう。
温かくなってゆるく生きたい、そうしたら人にも優しくできるのかな。
絵が下手くそ過ぎて、本を出しても多分売れないだろうなぁと思ってる。
見本誌だけでも見てもらえればラッキー程度に思っておきます。
うどんと刻んだ小松菜、しめじを茹でる。湯切りしてサラダ油、ごま油、濃縮3倍めんつゆ、ハム、塩昆布と和えつつ弱火で軽く炒める。長ねぎ小口切り、一味と切りのりか鰹節を乗せる。
何となく、受験生のときのことを思い出した。
やたらとお腹が鳴るので本当に悩んでいた。
予備校に通っていて、テストとか模試とかもたくさん受けていたけれど、そういう、シーンとしているときに限ってお腹が鳴って、しかも周りに聞こえるんじゃないかってくらい音がして(誰かに指摘されたことは一度もないけど、自分ではすごい音だと感じていた)、そうなると頭が真っ白になった。
お腹が鳴る前から、いつ鳴るかドキドキして、いつも緊張していた。お腹を壊していたわけではなく、お腹が空いているわけでもなく。整腸剤みたいなものが手離せなかった。
いま思えば、そんなに気にしなくて大丈夫だよって思う。周りには自分が思うほど聞こえていなかったかもしれないし、聞こえていてもそれほど気にされていなかったと思う。逆に、お腹が鳴ることを気にし過ぎて悪循環に陥っていたと思う。
きっと、緊張して呼吸が浅くなって、パクパク空気を飲み込んでいたんじゃないかな。
国語のテストでお腹が鳴って、頭が真っ白になって、でも何とか問題に集中しなきゃって、目についた漢字をひたすら書いて書いて、意識をテストに戻したり。
お腹が鳴るっていうのは、その後、現在、全く気にならなくなった。きっと、いまでも鳴るときは鳴っているんだろうけれど、気にならない。
お腹が鳴るってことに本当に悩んでいた自分に、もっとリラックスしなよと言いたい。言っても、何がわかるんだと聞いてもらえない気がするけれど。
あの頃、いつも殺気だっていた。感覚がすごい研ぎ澄まされていて、とても敏感で、だからしんどかったと思う。お腹が鳴るのも許せなかった。一方、とても視野が狭かった。それに気付いてはいなかった。尖った針みたいな時期だった。
元々思い詰めるタイプだし、いまでもまだ尖っているところはあるけれど、絶対とか、完璧とか、頭によぎったり目指しそうになったときには、そういうときこそ、不完全さを許せるようになろう。肩に力が入っていないか、奥歯を噛み締めていないか、眉間にシワがよっていないか、ちょっと客観的に観察して、まぁ、いっか、って余裕を持つのが大事なのかもな。
まぁ、受験生のときの自分に、余裕もてよと声をかけても、やっぱり聞いてくれなさそうではあるけれど。