26日にやれたこと
起きた
お弁当を用意した
マイボトルも用意した
遅刻しなかった
お弁当を食べた
洗濯機をまわした
ご飯を食べた
ラジオを聴いた
全身浴した
明日の準備を色々した
もう雪は大丈夫かな?
高速バス…止まるんじゃねえぞ…
明日から遊びに行くので土日はここには書き込まないかも
一週間お疲れさまでした自分、そして皆さん
世界中の人にとって穏やかで楽しい週末になりますように
主語がでかいけどいいんです
26日にやれたこと
起きた
お弁当を用意した
マイボトルも用意した
遅刻しなかった
お弁当を食べた
洗濯機をまわした
ご飯を食べた
ラジオを聴いた
全身浴した
明日の準備を色々した
もう雪は大丈夫かな?
高速バス…止まるんじゃねえぞ…
明日から遊びに行くので土日はここには書き込まないかも
一週間お疲れさまでした自分、そして皆さん
世界中の人にとって穏やかで楽しい週末になりますように
主語がでかいけどいいんです
明日、美容院でばっさり髪を切ってくるのだ。
ばっさり。ばっさりと。
心機一転、いろんなことを変えていこう。
就活うまくいってる人とか
恋愛うまくいってる人とか
正社員じゃなくてもいいとか
子供はいらないとか
なんかうまいこと生きてる人たち
本当に本当にね 妬ましいよ 羨ましいわ
勝手に傷ついているのはわたし
いいよ マウントだと思ってしまうのはわたしの方
全てはわたしが悪いしわたしが問題
私は就活も恋愛もうまくいかないし
自分が何者かさえ見失っているよ
だからあなたが羨ましい
どうか羽ばたいて
さぁ、予防接種だ娘よ!行くぞ!と
用意をしてちらっと外みたら、横殴りの吹雪、、
少し前晴れてたよな?!
雪の天気は変わりやすい。でも変わりすぎ!!
とりあえず、駐車場までばーーっといって
娘も風と雪にびっくりして、あーあーって声だしてた(笑)
小児科ついて、やはりインフルエンザも流行ってるし
予防接種の時間でも全然子どもいなかったー
なんなら、車のなかで順番まってる人もいた
でも予防接種受けててもかかるもんはかかる
娘にはロタ、インフルの予防接種は受けさせてない
もちろん、親の私もインフル受けてない
かかったらそのときだ!という感じ
いろんな子育ての方針あるもんね
私の姉の娘は(姪)なんにも予防接種受けてないし
そういうやり方もあるんだなぁと
私は市から出る補助がきくものだけ!
それだけでもすごい量!昔はこんなのなかったなーって母が言ってた
病気になって、免疫つける!
もうすぐ離乳食だし、母乳も減ると病気なりやすくなるから、かわいそうだけど頑張ってもらお
次の予防接種は2月だね
その日は雪が降ってないといいなー
夕方、バスに乗り込んできた親子3人。
小学校中学年くらいのお姉ちゃんと幼稚園くらいの弟と荷物いっぱいのママ。
車内は少し混みあっており、3人は入り口付近で立つことになり、ママは下の子にちゃんと手すりに掴まるように注意していた。と、お姉ちゃんの手には雪の塊が!
すでにバスは発車している。
雪の塊を見つけたママは怒って、なんで持ってきたの!それ、すごく悪いことよ!とお姉ちゃんを叱る。それに対してお姉ちゃん、「ついてきちゃったの…」
!!!
可愛すぎるじゃないか(笑)
ママは苛立っていて、買い物したものが入ってるっぽいビニール袋に、ここに入れなさい!と雪の塊を入れさせていた。
ママの気持ちも良くわかるし、ホントお疲れさまと思うけれど、なんだか面白かった。
そっかー、雪の塊ついてきちゃったかー、って。
でも、家に帰ってから、溶けた雪でビニール袋の中のものがぐちゃぐちゃになっていたら…ぎゃー!ってなるな(笑)
人よりも愚痴が多いのは人の邪気を吸っていたからだ、と言ったら彼女はあからさまに引いた。
邪気が理解できないようだった。
彼女は邪気がない。ストレスはたまりにくいだろう。彼女を好きだという人もたくさんいる。でもそういう人だから私の苦しみを一向に理解しない。
彼女と話すとストレスがたまる。
ATフィールドとか世界の果てとか、きっと理解できないんだろう。
十代二十代の音楽の記事に即発されて。確かに私も十代二十代の音楽は身に沁みついているが、私の場合は特に10歳のクソガキだった時がやけに世の中の流行歌に触発されていたなと思う。これまた個人の差によるのか、ひとそれぞれなのかわからんが、世の中90年代だったど真ん中の私の10歳からの数年間は、かなり覚えている。テレビばっかり見ていたテレビ馬鹿だったからというのも多分にある。あとその90年代が(JPOP)売れまくってたからなのかな。
世の中ギャルに溢れていて、テレビに映る少し大人のにーちゃんねーちゃんに、漠然と憧れを抱いていたのもよく覚えてる。もう少し私も大人だったら、この中に混ざれたのになーって少々儚い涙をのみながら。そんな世の中のアムラー姉さんたちがとても好きだったし、テレビを見みながら応援してた。あのときの世のガングロ姉ちゃんやギャル男の兄ちゃんたちは、いまごろ何をしているのだろうか。もうみんないい年になって、結婚して子供とかいたりするんだろうか。そうじゃない人も。それは人生いろいろだ。すべてがみんな、うまいこと物事進むはずはない。そんな人もそうじゃなかった人もいて、いいのだ。人生に正解などは何もない。みんないろいろ、それぞれに何かが、あるのだ。失敗とか成功とかそんなんない。だけどそれはそれでよいのだ。結婚したとか離婚したとか、仕事辞めたとか、病気したとかみんないろいろある。みんないろいろあるのだ。それはそれでよいのだ。ガングロ姉ちゃんじゃなくても、90年代は今よりもっと濃いオタクのお兄さんお姉さんがいた時代でもあり、そういう大人たちをテレビの中から通して見ていた10歳のガキとしては、よかった懐かしの日々。そんな大人のお姉さんやお兄さんが大好きだったな。私のときはそのころに世の中の音楽に溺れてたのでその後の音楽はあまり聞かなくなったのかもしれない。今書いてて気が付いたが、私の中の音楽の思春期は10歳前後だったのかもしれない。本当にクソガキだな。マセガキなのか。いや、しかしやっぱり好きだったな。思い出です。90年代が。みんな、大人になった。
コンビニで親子がケンカしていた。
先に兄弟がモメていた。
お兄ちゃんがお父さんにお金を預かって
お菓子を3個買って良いことになっているが、
消費税分を考えるとどう考えても2つしか買えない。
ぶち切れる弟。仁王立ちで兄を睨みつけている。
不動明王みたいね♡
ところで弟くんよ、おばさんお茶買いたいんだけど、
ちょうど仁王立ちしてるとこにお茶があるんだよな…
ちょっとおさまるまで一周してくるか。
文句たらたらの弟、
なだめる兄(えらい)
そこへお父さん登場。
言いつける兄、お金が足りないのは
お父さんが全部悪いという弟
牛乳6本買ったからだろ!という父。
お菓子ゾーンにいたら
3人もやってきてど真ん中で
もめだした。
お父さんはのりしおを
狂ったようにカゴに入れている。
弟は泣きながら仁王立ち。
もうやめて…吹き出しそう。
通れないのでカゴを上にあげて
カニ歩きで通る。
いまだ!お茶ゾーンが空いた!
レジでもまだもめていた。
絵で食べていく人は
「自分は一般人と違って絵が上手いんですよ、絵を描いて生きているんですよ」と誇示しない気がする
絵を描く行為についていちいち言葉にせずに、呼吸をするように筆を持っている
焦って頭に血が上っているときは、本来の志が どこかにいってしまいがちです。急いで何かを終わらせようとして近道をします。それでうまくいくとタカをくくっているのかもしれませんが、近道をするということは、ジグソーパズルを完成させるのに不可欠なピースを無視するのと同じことです。したがって結局は、元に戻って埋め合わせをしなくてはならなくなります。おそらく、最初からきっちりやっていたときに要していたであろう時間の倍の時間がかかるでしょう。「急がば回れ」を強く心に刻んでおいてください。