今日は猫の日。
我が家の猫は私が帰宅後、玄関までお出迎え。
顔が確認できるとすぐに解散(笑)
少し休憩してるとツンデレ姫は机の上で毛づくろい。
元気姫はキャットタワーで昼寝。
基本的に動物好きな夫は「猫より犬が良かった」と最初は嘆いていたけど今じゃ帰宅後猫にかまうほどデレデレに。
息子が泣いてると、気にして頭スリスリ。
ご飯作りの時は2匹で「エサくれー」コール。
夜は2匹で運動会。
見てて飽きない。
家猫だからきっと長生きすると思うけど、いつまでも元気でいて欲しいなぁ。
今日は猫の日。
我が家の猫は私が帰宅後、玄関までお出迎え。
顔が確認できるとすぐに解散(笑)
少し休憩してるとツンデレ姫は机の上で毛づくろい。
元気姫はキャットタワーで昼寝。
基本的に動物好きな夫は「猫より犬が良かった」と最初は嘆いていたけど今じゃ帰宅後猫にかまうほどデレデレに。
息子が泣いてると、気にして頭スリスリ。
ご飯作りの時は2匹で「エサくれー」コール。
夜は2匹で運動会。
見てて飽きない。
家猫だからきっと長生きすると思うけど、いつまでも元気でいて欲しいなぁ。
終わったら少しは開放感が感じられるかと思ったけど全くそんなことはなかった。どちらかというと放心が正しい。みんなそんな感じだった気がする。
結果もまだわからない。正式な結果が出るまでは1ヶ月くらい。
ああ、どうなってしまうんだろう。
人生のもたらす難題にひとりで対処しているときは、できることにも限りがあります。真の向上を図るうえで、チームの一員として働くことほど効果的なことはありません。ただし、役に立つのは長年一緒にやってきたチームだけとはかぎりません。そのチームは、互いに理解し合い、互いを尊敬し合っている人々で構成されていなくてはなりません。妥協や許しの余地がなくてはなりません。今、助けを必要としている誰かをサポートできる立場にいます。境界線をはっきりさせているかぎり、その関係が互いの成功につながる可能性があります。
「予定が合わない」を溜めていくと「もう会わない」になっていくね。忙しいのはわかるけど、何十年の付き合いだからこそ、1回くらいはなんとか無理して予定合わせよう!って気がなければダメなんだろう。自分が暇だからこっちが合わせてる感覚はなかったんだけど、この日しか無理~ごめんよ~なんて言われて、何かが終わったんだよね。誘ったり誘われたりなので、絶対に会いたくないほど嫌われてるってわけじゃないをだろうけど、よくよく考えたら自分とは違う世界を持っていて合わなかったような気がする。だから、自分の予定を崩してまで会いたいとも思ってもらえなかったんだろうな。「学生のときの友達」という一種のブランドだけで繋がってた関係だったんだよ。自分が暇だから~なんて思ってたけど、どこかで自分のために予定を調整してほしかった気持ちがあったんだろうね。毎回じゃなくても5年に一度くらいでもよかったのかも。それもなかったから何かがキレて今まで自分でも押し込んでいたその人に対する負の糸が繋がったんだろうね。
もう3年くらい会ってないけど、向こうからも連絡ないし私からもしない。きっともうお互い限界だったんだろうね。目に見える大喧嘩じゃなくても、ずっとずっと不満があったんだろう。そういうものなのかな?学生時代は楽しかったからその思い出だけあれば人生大丈夫です。さようなら
最近眠れないんだ…
3時過ぎても眠れない。
で、また仕事。
四時間睡眠。
やばいよな…
誰か側にいてほしくなる
本当に好きなものから選ばれないからと、それが好きじゃないと思い込もうとすると、それ以外のことまで自分がどういう感じかたをしてるのか輪郭がぼんやりしてくる気がする。
私は幼少期と思春期の入り口で派手につまずいて男女問わず好きな人ができると猛烈に拒否反応起こしてしまう。手を伸ばされると攻撃して遠ざけしまう。
それで付き合ってるのが今の彼。特に好きでもない。向こうもたぶんそう。私の話したこと全然覚えてない。だから余計らくちん。結婚なんてまったくするつもりないけどひょっとしたらこのまま流れでゴールインできたりして。
結婚に興味はないけど、専業主婦になれたらきっとたっぷり時間がもらえる。
ずっとぼんやりした傍観者であり続けるんだ。
やっぱり、見たくないものや聴きたくないことって後回しにしたくなる。
見たくないし、聴きたくない。それらに関連する話題も耳に入れたくない。
いっそ、無くなってしまえばいいのに。とか思ったり。
でも、それじゃダメなときもあるんだ。
急がなくちゃ間に合わないことだって、あるんだなと。
私はとてもズボラな性格だけれども、ちゃんと見て、聴いて、知ろうと思う。
怖いけど、後回しにしたらだめなんだ。自分にそう言い聞かせている。
偶然何度か耳にしたラジオがすごかった。
荒川さんがオリンピック選手の
短いインタビューをお伝えする
5分ぐらいの番組。
荒川さんがインタビューしている訳ではなく、
別に録音したものにちょっとコメントする
というもの。
棒読みにも程がある。
人工知能かと思った。
これはすばらしい個性なのではないか。
感情をこれほど表さないって
すごい技術だと思う。
テレビでは解説を一生懸命頑張ってるけど、
荒川さんは頑張っちゃったら
魅力が半減する。
氷の女王なのだから、
そのまま冷酷にほくそ笑んでいる方が
とっても素敵だよ!
バスの忘れ物係窓口に電話したら昨日失くしたニット帽があった。すぐにそこへ向かい、確かに自分の物だというのを確認して引き取ってきた。よかった。お気に入りだったのでとても嬉しい。
しかしこの嬉しい感覚は自分の物が帰って来たというだけではないような気がする。忘れ物が見つかるまでには誰かが届けてくれたのか運転手さんが車内点検で見つけたかどちらかだと思うけれど、前者は善意だし後者はきちっとした仕事の結果なわけで、どっちにしても他人の生真面目さに助けられたことになる。そういうことの嬉しさもあるような気がする。どっちにしてもありがたい話で、世の中悪い人ばかりじゃないよな、と思う気持ちがこの嬉しさの中には含まれているように思えるのでした。