片割れと会えないまま、話せないままになっているものの、家時間が楽しくなっている。
我々は、一体どうなるのやら。
このままでいいはずはないのだが、予定のない週末も悪くないと思っていたりする。
コンビニ行ったらレジの人におススメの商品どうですか?って言われた。
コミュ障だし、断るの苦手だし、ぼーっとしてたから反応がわたわたしちゃって。
そしたら優しく今日はやめときますかって言われた。
笑って誤魔化しながらハイ…って言ったら店員さんにこって笑ってた。
混んでたのに申し訳ない~いい歳して子供みたいで恥ずかしい~内心ウンザリされたかな~って家まで徒歩5分、顔の熱を冷ます。
でも優しかったな、あの店員さん。
のび太とスネ夫とジャイアン
選ぶならだれ?と
ある女優さんが聞かれていた。
ああ…そんなこと考えたこと
なかったな
今ならまあ、のび太一択だな。
女優さんものび太だそう。
まあそうだよなあ。
と思っていてハッとした。
のび太もスネ夫もジャイアンも
根底は同じ、本当は心のやさしい
思いやりのある子なのだ。
その根底部分は本当に
平等に描かれていて、
甲乙がつかない。
藤子せんせいすごい。
ただ上のトッピングが
弱虫、嫌味、横暴、と違うだけ
なんとなくしみじみした。
ボエ〜〜〜
lifeclipsを使っているんだが、精神を病んでいる人と不倫しているクズが多すぎるな。
精神を病んでいるのは仕方ねぇが、見ていて気が滅入ってきやがるし、不倫しているクズどもの日記はヘドがでる。
真実の愛だの運命だの愛してるのはお前だけだのというのは、当事者同士でやってくれ。
ネットで顔は見えないとは言え、よく恥を晒せるもんだ。
SNSとしては悪くない。俺は好きなんだが、利用者の民度がなぁ……
日記を毎日書きたい、というより日記に書けるようなことが毎日あるような暮らしがしたいというのはずっと思っていたことだ。続くか分からないけど、せっかくここを見つけたのだから今日から日記(日誌?)を書いてみることにする。
アラーム音を変えた。前に使っていたXperiaに入っていた「multi alarm」というアラーム音が好きすぎて、ダウンロードしようとずっと探していたのだけど結局見つからず、今のスマホに変えてからずっとデフォルトの音を使っていた。アラーム音なんて何でもいいだろと思う人もたくさんいるだろうけど、わたしは割とこだわりがある。一日の一番最初に聞く音ということもあるし、毎日叩き起こされる音なのだから好きな音に設定したいと思っている。無機質なデフォルトのアラーム音とは今日でさらばだ。きっと明日は今日より少しだけ良い気分で目覚められるはず。
駅まで向かう途中、保育園児たちのお散歩に出くわすとラッキー!!!と思う。保育士さんに連れられて歩く子どもたち、本当にかわいい。
悲しい事だけど、親から「綺麗だね。」って言われた事なかった。男の子っぽいから、小さい頃から間違われて「あんた男性になれば?」的な事も散々言われた。
部活で一生懸命だったから(家庭環境悪すぎて家に居たくなかったけど)洋服だの好きな芸能人だのほぼ興味なしで10代後半迎えた。20歳くらいの頃ってやっぱり流行りのもの着たいし可愛い格好したかったはずだけど興味もなかったし化粧もほぼしなかった。(やり方すら知らなかった)
とりあえず、流行りにのってみると夏なんかは肌が多い服ばかり母親は心配で言うのだろうけども、私には「ブサイクだから着るな!」と勝手に変換されて聞こえていた。
父親は逆に「女らしい服を着ろ。」と囃し立てる。
両親の意見が違いすぎて、いちいちチェックされるから外出するの億劫になってた時期もあった。
その後、現在の夫に会い器が大きいのか「もっとおしゃれしなよー」と言われ少しずつ解禁。(夫もおしゃれではなかったけど)
全く興味のなかった化粧はイベント会社でメイクの講師の人に教えてもらった。(でも自分でやるとうまくいかない)
今は親になり、子供もいてバタバタした生活送ってるし、施設勤務だから仕事中はすっぴんだけど休みの日にはちょこっとするくらい。当たり前だが、服装なんかはTPO考えて着てる。
女性に生まれたけど、化粧もあんまりしないしファッションもシンプル。
だけど、夫が言うには20歳の頃から比べると全然マシになった。と。
興味ないものに、押し付けても仕方がないよね。
相手に不快にならない程度に化粧だって服だって気を遣ってるしさ。
女だからとか、男だからとか押し付けられるのが本当に嫌い。
男だろうが、女だろうが興味の有る事無い事違うでしょ?押し付けても仕方がないよ。
しんどいもんだ。
悪口を見るってのは。
旦那にもやった、友達にもやった。いろんな人を裏で言ってた。
自分が言われているのを見つけたのは、今回が初めて。
今までそんなことしてたんだな、私。
なにはともあれ、これでハッピーエンドだわ。
私は今までの自分が間違ってたと改て認識できたし、
そのことお別れするための理由としては良かった。もう悩みたくないんだよね。自分を嫌ってる人と仲良くしてる人と繋がりたくなかったんだよ。その嫌ってる人のなんかが見えるともう無理ってなるのにさ。
本当は仲良くしたかったのにねえ。
残念だったよ。
初期は電話をするくらいだったし、ラインでいろいろ話したし、贈り物はもらったほうが多かったかもしれないけど、こちらからも送った仲だった。
なんだっていいや。これでいろいろデータが消せるね。貰った絵も始末もんだ。ステチャオ。
数年前にnisshiに出会って
しばらくはまって、好きな場所になっていったときには
閉鎖することになってそのあとどうしよか悩んで
Lifeclipに移動してみたものの、、しばらく使ってたけど見る専門になってしまって、そのままいかなくなって
メモに書き留めるだけにしてみたりしたけど
やっぱり誰かが見てる、ていうことが
私には必要みたいで。ここにたどり着いたんだけど
あるサイトが閉鎖するようで。
そういうの寂しいんだよね、ほんとに。
知り合いじゃないんだけど顔見知りになった気になる
ちらっとのぞいてみたら、Lifeclipで見たことある人がいて、ここにこなくなってたのは、そっちに流れていたのねと、思ってみたり。ストーカーみたいかな、こわいよね。すみません。
今は娘のお世話の合間にここにきて
ぶつぶつつぶやいているけどちょうどいい感じ。
素敵な場所をありがとうです
先日お亡くなりになられた大杉漣さんの追悼として、いつか観たいと思っていた『仮面ライダー1号』をDVDで観た。
大杉漣さん演じる地獄大使が目当てではあったのだが、思っていた以上に仮面ライダーが懐かしく楽しめた。
最近のライダーは、フォームチェンジや武器を(大人の事情で)多用するのだが、昔のライダーはきちんと素手で立ち向かっており、1対多数でも真っ正面から打ち破る――その姿はやはり「格好いい」。
大杉漣さん演じる地獄大使との共闘、そして、最後に息も絶え絶えの地獄大使が仮面ライダーに向かって「私と戦え!戦ってくれ……仮面ライダー!」と言うのに対し、「身体を労れよ、地獄大使」と、バイクで走り去る本郷健(仮面ライダー)の姿に、今回の逝去の件が重なり、少しグッときた。
そこまで熱烈な特撮ファン、ライダーファンではありませんが、やはり男にとって『ヒーロー』というのは永遠のものであり心に残るものなのでしょう。
『ライダーはいつも君たちの側にいる』
これは映画ラストに流れる仮面ライダーからのメッセージです。
もう仮面ライダーにはなれません。若くはないし、格好よくもない。腰痛持ちだし、車の免許しか持ってないからバイクは乗れない。
それでも、誰かのヒーローになれるようにもう少しだけ頑張っていこう。
……変身っ!!
Nisshi復活していたことをshortnote終了のお知らせキッカケで知ったなど。また戻ってこようかなと思います。出戻りですがよろしく。