子持ちカレイの煮付けを作った。
卵に火が通りにくいという情報を得て、卵を身から外して先に煮始めて4分ほどしてから、身を入れてみた。
出来上がりは、卵にはしっかりと火が通り、身の方はしっとりと仕上がった。カレイって美味しいな。お腹いっぱい。
先日夕方の散歩の帰り道、不意に「一ヶ月くらい懐かしの香港へ行こうか」と思い立った。想いは日増しに募っていく。それはどういうわけか捨てがたく身内に宿ってしまったようだ。細々とした年金暮らしとはいえ、エアチケットは格安、宿は例のバックパッカー御用達の「重慶大厦」とでも計れば、路銀はなんとかなる。たかだか香港への短期旅行に過ぎない。が、その小旅行がヘタに絡めば、身辺を一変させてしまいかねないやっかいな懸案を抱えてしまっている。ためらいが足をすくませる。けれど、どのみち逃げられはしない。とまれ今年の十一月までにはなんとかしたい。そして香港へ行こう。すこぶる難問題ってわけでもない。要は「思い切る」それだけのことなのだが。それだけのことが、どうにもこうにも今は──。
今日も1日楽しく過ごせました。
3日も休むと不思議なもんで、仕事に行きたいと思う。
前職では感じなかった気持ち。
でもそれは、お気に入りくんと会いたいのかなぁと言う気持ちもあり。
しかし、実際見たらまた気持ちは収まるかなぁ、とか。
休みの間の妄想で、勝手にかなりイケメン度をあげてる気がする。
彼氏とはいい感じだ。
穏やかに時間を過ごせるし、安定安心な感じ。
お互いが自由に生きていられるので、束縛的な息苦しさはないし
やっぱり将来ずっと一緒にいるなら、こういう人がいいな。
付き合いも長いけど、この先もたぶん長い。
その長い月日の中で、オキニくんみたいな、少し揺れる気持ちが起こることもあるんだろうな、とか
自分に甘い私は思う。
素敵だと思う人を素敵だと思うこと。
それは、浮気になるのかね?
行動を起こしたら、そうなるのかもだけど
少し楽しみにしたり、その気持ちによって毎日にハリが出たりするのは、浮気なのかな?
恋は新鮮なものだから
穏やかな日々を過ごしている彼からはなかなか得ないものなんだよなぁ
まぁ、あんまりいろいろ考えずにいよう。
書きたいことは色々あるのに伝えたいことは山ほどあるのに上手く表現出来ない。
みんな私に興味が無いと思ってるから
言うだけ無駄なような気がして
表現出来ないまま心や頭で噛み砕き飲み込む。
だからいつも、ちょっとモヤモヤ。
まぁ、でもこれは自業自得。
自分から話そうとする気力が自分にはないだけ。
都合よく生きたいだけ。
SNSで自分を知って欲しい見て欲しい理解して欲しいっていう人達。
凄いと思う。
でも、ここで日誌を書き留めてるのは自分の存在が
有耶無耶だから。
これくらいが丁度よい。
今週は彼氏と映画を見た。
グレイテスト・ショーマン。
この前一緒に観た映画はデトロイトですんごく後味悪くて
点数低めを付けた(けどあとからあんだけ心を揺さぶる映画もなかなかないなあと点数上昇中)
その後だから身構えてたけど超明るい映画。笑
ミュージカル映画大好き。IMAXだったし最高…
サントラもう買っちゃった。
今日はすんごく暖かかった。
春服追いつかない…
とりあえずトレンチ買わないと。
やっとつらいことから解放された!
なんだか、身体の調子もいい気がする。
この調子で、取り戻したい。
幸せになるぞ!
「明らかなこと」に問題があるとしたら、それはそのことがちっとも明らかではない、ということです。「自分の知らないこと」や「自分にできないこと」に心を奪われ、たくさんの時間を過ごすので、すでに自分が手にしているものを有効に活用することを忘れてしまいます! 不満は心を曇らせるのです。そんな経験をしているはず。というわけで、この混乱と不満の悪循環から抜け出すにはどうすればいいのでしょう? 簡単です! 十分に欲するだけでいいのです。チャンスが巡ってきたら、すかさずつかんでください。なぜって、ついにそのチャンスに手を伸ばすだけの強さを見つけたからです。
陰と陽ってあるけど
実はどっちもおんなじだと思う。
性格は違うけど体重は同じみたいな。
陰があるから陽がある
逆もまた。
堂々巡りでカスタネットの
ようなものかな。
ところが
光と影は違う
光がないと影が存在しない。
当たり前だけど
影から光は生まれない。
やだ…ポジティブっぽい
例え話みたいであれだけど
現象としてそうだなと。
他のどれとも似てない
唯一の存在
ひかりちゃん。
光
絵にみえてきた。
ピカー!
この漢字よくできてる。
花粉きたわ。確実に今日から。
喉がいがらっぽくてクシャミがでるようになった。はっきり今日から花粉の影響を感じるようになった。
しかしもうすでに花粉症用のお薬はかかりつけ医に貰っているのです。用意周到なのです。
もう何年花粉症やってると思っているのか。経験値は稼いでいるのだ。
でも花粉症はやっぱ辛いスよね。