いいじゃんすきなことかけば。
かきたいことをかきたいようにかけばいい。
嫌なら見なきゃいい。
こなきゃいい。
ここでダメな事は、Nisshiがだめというだろう。
モヤモヤした
転んだとき
クリークに入ってった時
断崖に登ってったとき
パンクしたとき
庭を焼き始めた時
・・・・・。
色々な心配な時。
心配してるのに、怒りが出る。
大丈夫?
柔らかい声
触れる体温
そんなものたちはいっさいがっさいどこかへ
おなじ心配なら
やさしいのがいいよね
でもね
まだできないの
まだ、途中。
幽霊の、読んで
ラスト
ぞくりとした。
すごいなぁ
怖いな。
春だけど。
Nisshiの、この、シンプルな感じが
余計にぴったり、怖く感じたわ。
今日は、最後に付き合った人の誕生日
あれから何年だろう
誕生日って、すぐ覚えちゃう
いろんなひとの誕生日が頭のなかにある
やだな。
なくなればいいのに。
どーでもいいことなんて。
大事なことだけ、おぼえとけばいいのに。
へんなあたま。
思い遣りの気持ちが無い人なんだな。
色んなことに平気な人なんだ。
理解はできる。
余裕がないから、だよね。
だけど理解することと受け容れることは別。
今日は、さらにまた、衰弱してた
でも、ちゃんとわかった
ありがとう
気をつけてね
と言って手を握ってぶんぶんしてきた
そうできても、どこか、違う。
こうして、日々、繰り返すのだろう
落ち込んでいる私に周りはまた新しい猫飼えば?とアドバイスしてくれた。
猫を亡くして半年。
未だ夜になると涙がでる。
でもだんだんその涙は猫を失った悲しみより、
猫を失った寂しい自分が可哀想で悲しかったに変わってた。
あの子はそんな自分を良く思わないんじゃないかと思った。
天国で悲しんでいると感じた。
今日、近所の猫に会った。その子は人なつっこい子で触らせてくれる。
あの子にしてあげたように、耳の裏をごしごししてあげた。
久しぶりの感触。
癒やされた。すっごく。
家に帰ってきてからまた猫を飼おうって決心した。
保護猫を引き取って安心で幸せな生活をさせてあげたい。
そしてその子に私も救われたい。
お互いWinWinの関係でいいんじゃないかって。
生き物を飼うっていうのは
最後も見送らなくてはならない。
それはとても辛いこと。
そんな辛い思いをまたする事になるけど、
もし今どこかで辛い思いしている猫ちゃんがいるとしたら、
そんなこともうどうでもいい。
そんな風に思えるようになったよ。
今日は良く晴れてあったかいのだけれど、足が冷たかったので、バケツに熱めのお湯を張って足湯をしてみた。
お湯が冷めたら足し湯をして、じっくりあたためる。
これが気持ちいい!
どうして必読の文字が読めないのかな…。
って思って相手の名前見たら中国の方…ん?いや漢字なんだからニュアンス伝わるよね?
結局、国なんか関係ないんですね。
読めないんじゃなくて、読む気がない人は何であっても読まないんだ…。
中国語でメッセージ送ったけど…どうだろ…返事来なかったらどうしよう。
意思の疎通が取れません…。