2018.03.12Mon
非表示 22:04

いいじゃんすきなことかけば。
かきたいことをかきたいようにかけばいい。
嫌なら見なきゃいい。
こなきゃいい。
ここでダメな事は、Nisshiがだめというだろう。
モヤモヤした


非表示 21:57

転んだとき
クリークに入ってった時
断崖に登ってったとき
パンクしたとき
庭を焼き始めた時
・・・・・。
色々な心配な時。
心配してるのに、怒りが出る。
大丈夫?
柔らかい声
触れる体温
そんなものたちはいっさいがっさいどこかへ
おなじ心配なら
やさしいのがいいよね
でもね
まだできないの
まだ、途中。


非表示 21:52

幽霊の、読んで
ラスト
ぞくりとした。
すごいなぁ
怖いな。
春だけど。
Nisshiの、この、シンプルな感じが
余計にぴったり、怖く感じたわ。


非表示 21:49

今日は、最後に付き合った人の誕生日
あれから何年だろう
誕生日って、すぐ覚えちゃう
いろんなひとの誕生日が頭のなかにある
やだな。
なくなればいいのに。
どーでもいいことなんて。
大事なことだけ、おぼえとけばいいのに。
へんなあたま。


非表示 21:49

思い遣りの気持ちが無い人なんだな。
色んなことに平気な人なんだ。

理解はできる。
余裕がないから、だよね。
だけど理解することと受け容れることは別。


非表示 21:47

今日は、さらにまた、衰弱してた
でも、ちゃんとわかった
ありがとう
気をつけてね
と言って手を握ってぶんぶんしてきた
そうできても、どこか、違う。
こうして、日々、繰り返すのだろう


非表示 20:00

落ち込んでいる私に周りはまた新しい猫飼えば?とアドバイスしてくれた。
猫を亡くして半年。
未だ夜になると涙がでる。
でもだんだんその涙は猫を失った悲しみより、
猫を失った寂しい自分が可哀想で悲しかったに変わってた。
あの子はそんな自分を良く思わないんじゃないかと思った。
天国で悲しんでいると感じた。

今日、近所の猫に会った。その子は人なつっこい子で触らせてくれる。
あの子にしてあげたように、耳の裏をごしごししてあげた。
久しぶりの感触。
癒やされた。すっごく。

家に帰ってきてからまた猫を飼おうって決心した。

保護猫を引き取って安心で幸せな生活をさせてあげたい。
そしてその子に私も救われたい。
お互いWinWinの関係でいいんじゃないかって。

生き物を飼うっていうのは
最後も見送らなくてはならない。
それはとても辛いこと。
そんな辛い思いをまたする事になるけど、
もし今どこかで辛い思いしている猫ちゃんがいるとしたら、
そんなこともうどうでもいい。

そんな風に思えるようになったよ。


非表示 12:56

今日は良く晴れてあったかいのだけれど、足が冷たかったので、バケツに熱めのお湯を張って足湯をしてみた。
お湯が冷めたら足し湯をして、じっくりあたためる。
これが気持ちいい!


大切なのはどこの生まれかではなく、どんな人か。

非表示 11:15

どうして必読の文字が読めないのかな…。
って思って相手の名前見たら中国の方…ん?いや漢字なんだからニュアンス伝わるよね?
結局、国なんか関係ないんですね。
読めないんじゃなくて、読む気がない人は何であっても読まないんだ…。
中国語でメッセージ送ったけど…どうだろ…返事来なかったらどうしよう。
意思の疎通が取れません…。

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