君の住む街にも春は来ただろうか。春を思う横顔や憂うまつげが好きだった。あたたかな風が吹いた時には、あの冬の日を思い出してくれると嬉しいよ。
久しぶりに学生時代の友人と飲んだのだけど、学生時代と同じようにくだらない話とか好き勝手な話をして、飲みながら、なんだかステキやんって思った。私はステキな友人がいて良かった。次にいつ会えるかはわからないけれど、次会ったときもきっと同じように好き勝手な話をしながら飲むのだろう。ふっふっふっ。なんの話をしたか、あまり覚えていない。ふっふっふっ。
寝ちゃったのか…そうか。別にいいんだ、あなたの健康が一番だから。
私は一人寂しいなーと思いを綴るだけだからいいんだ。
でも、私に優しくしてくれる人がいたらついて行っちゃおう
「幸せにやってるか?」と、急にあの子に会いたくなる。
寝食をともにした、かつての同級生。
新幹線を乗り継いで、飛行機に乗って。
残念ながら、こちらは何も報告できそうにない。
本当は、現状もあまりいいとは言えないから、そんな事どうでもよくなるくらい、ばかみたいに笑ってほしいのだ。
もう、やだなーと思って読まなくなったあのひとのブログ。
もう、いーや。と読まないんだから、と削除した日。
すっごく楽になって、よかったーと思ってた。
あのひとに対して、穏やかになってた。
ような気がしてただけだと、思いしった。
さっき。
久々にあのひとが浮かんで、嫌な感情なかったから
よかったあたし。
と思って。
久々にブログ読みにいっちゃった。
ばっかだねえあたし。
途端に、嫌な気分。
はあああああああ
穏やかになれてたのは、表面で
奥底は
解決できてなかったねあたしよ。
とにかく。
もうやめなさい。読むのは。
君の背には羽が見えた。閉じ込められて飛べなくても美しい羽だった。自分では気づかなかったのかい?それだけで十分だろうと思ったよ。
今日はまさかの人からまさかのLINEがきた。
今度、久しぶりにみんなで会うことになった。
本当にまさかだ。
その「みんな」とは2014年の年末を境に会っていない。
でも、まさか2018年の春にまさかの、その「みんな」に会えるとは思わなかった。
何が起こるか本当に分からない。
自分はツイていると思ったし、素直に嬉しい。
最近の私は「良いことをしても全然報いがないじゃん」と人生を投げやりになっていた。
でもこうやって、少しずつ、本当に少しずつだけど願い事が叶っていく。だからみんなで久しぶりに集まれるのだ。
何も恐れることはない。
私は着実に良い報いを受けている。本当に少しずつ。
やっと私はトントン拍子で道を進むことができている。
これからも「一日一善」は大切にしたい。絶対に因果応報はあるから。
これからも一日一日を丁寧に生きたいな。
TimeTree(スケジュール共有アプリ)が本当に便利。通院を担当してくれる姉妹のスケジュールが把握できるので病院の外来予約などスムーズ。同居している私が母の病状や手続きの記録をしている。
病院に連れて行くのは私がして、姉が迎えに行く。など、スケジュールを把握できるので介護を分散するのを可能にしてくれる。術後の怪我の具合など写真も記録できて良い。写真のある記事はカメラのアイコンを使用したり、母の体調を記号で表記したり。一目見て認識できる仕組みづくりが好きなんだと再認識した。職業病みたいなものだろう。
小さな子供がいる私ひとりでは、母の介護は円滑に出来なかった。姉たちがある程度スマホを使えて良かった。姉たちが協力してくれて良かった。
祖父母と父の介護や他界が続いたので、癌の告知の後は驚くほど冷静にスムーズに事務処理が出来ている。人間はどんな事も慣れてしまうのだ。少し切ない。
エコバッグの代わりに、スーパーの買い物カゴと同じサイズのカゴを持って行きます。
袋詰めの手間が省けて、チョロチョロ動く2歳児を連れての買い物が少し楽になりました。
カゴにセットするタイプのバッグはダメ。店員さんが商品の置き方に気を使ってしまって、レジのスピードが落ちるから。